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2020-01

「リチャード・ジュエル」 - 2020.01.25 Sat

スキがない。

2019年秋のマイ覇権アニメ - 2020.01.24 Fri

2019年10月から2019年12月(一部2020年1月)に放送されたアニメを、好みで振り返る。

恒例のマイベスト5。
ツイッターで書いてあったものは、基本的には、そこから引っ張ってきました。
動画を再生して見てくれるとうれしいが、基本、自分が見て楽しむ用。

「戦×恋(ヴァルラヴ)」
9人姉妹というのがすごい! なんだかを奪われたまま終わってるから、シーズン2は当然あるのね。9人の女の子を12回でじゅうぶん活躍させるのは無理だもんなー。
(多少エロいときもある)恋をするほど強くなる、ヴァルキリー9人のうちのひとりが本渡楓さんだ! 声が好きなんだい!


「この音とまれ!(第2クール)」
第1クールに続いてベスト5入り。鳳月さとわさんと母との関係、神奈川県予選などに加えて、堂島晶さんの物語の比重も大きかった。最後に報われるストーリーはいいもんだよね。
動画は、クライマックスの演奏、「天泣」(演奏:時瀬高等学校箏曲部)。少し長いけど聴いてみてね。


「慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~」
リスタルテの百面相、豊崎愛生さんの百面「声」に、さんざん笑わされた。一転、ラスト2回で泣かされる。豊崎さん「女子無駄」の無感情キャラと正反対、さすが声優さん。一目置いた!


「本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません」
本好きの娘が、本がめったに見られない世界に生まれ変わった。死の危険のある病だったりするのが、けっこう重いストーリーだけども、ひとまず着地。つづきは必ずあるはず。マインや姉のトゥーリ、かわゆす。


「私、能力は平均値でって言ったよね!」
女の子4人のパーティだもん、好きだよ! かわいい系のアニメが好きだということが、はっきりした(はじめから分かってたよ、というのは誰ですか?)
和氣あず未さんの声も、やっぱり好きだな、好きだよ!



そのほかは…
「神田川 JET GIRLS」
ふたりのデレデレぶり(片方は恥ずかしがるツンデレなのが、また、いい)堪能しました。最後は勝つのが、やっぱ感動しちゃうね。ふたり乗りの水上ジェットレース。

「Z/X Code reunion(ゼクス コード リユニオン)」
なんとなーく見ちゃったね。なにげに富田美憂さんがレギュラーで、なんて売れっ子なんだろうと。

「超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!」
見ようと思ったら放送してないので、先週が最終回だったと分かった(笑)。余裕! 住民たちが尻尾ふるのが可愛かったな(そこかよ!)

「Dr.Stone」
連続2期でひとまず終了。子供たちが科学に身近になったとかでNHKで取り上げていたっけ。科学知識を持ったまま、一から文明をやり直すアイデア。途中でもあるせいか面白いかと言われたら、あまり盛り上がらないなー。

「Fairy gone フェアリーゴーン(第2クール)」
ドラマが終わるあたりでエンドテーマのイントロが入ってくるのが良かった。話の流れで感動したことも。第1期はよくわからない話だったが今期はOK。主題曲はかっこいいね。

「放課後さいころ倶楽部」
いろんなボードゲームがあるんだなと。元いじめられっ子だったり、やっと友達ができて、ずっとそのままでいたいのにと落ち込む美姫ちゃんがドラマ的には心を揺さぶる主役だったね。髪は青いけど(関係ないか)。

「ぼくたちは勉強ができない!(第2期)」
2期目も安定の追い込まれ型ドタバタ。歌は3人から5人組にスケールアップ(笑)。最後は妥当というか私も彼女を応援してたし!

「ライフル・イズ・ビューティフル」
ビームライフル競技というものがあるんだ、と知らしめる意義はあった! ゆるっとしたお話の持ち味は嫌いじゃない。

「ゆるキャン△」は、ほわん、まったり、なごんで見ていられた。自分はキャンプしないけど。前年の作品の再放送だったと、終わってから知ったよ。1月からショートアニメと実写ドラマが始まってる。

「バビロン」「アズールレーン」は、1月以降も続いているので、今回は様子見。

ちなみに途中で視聴をやめたのは
「俺を好きなのはお前だけかよ」「厨病激発ボーイ」「ノー・ガンズ・ライフ」あたり。

そして、マイ覇権アニメは!
「慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~」
に決定! 

動画はエンディング。リスタルテ人形が踊る。
とにかく、リスタルテを演じる豊崎愛生さんがすごい! 喜怒哀楽、フル発動、大車輪、八面六臂(意味ちがう)! キャラクター設定に負けない、声優の実力を見せつけられた。リスタの声芸、顔芸に毎回「笑」。
アクション込みのコメディで快調に飛ばして楽しませて終わるかと思いきや、最後に、なんてドラマティックな!

ただ、「慎重勇者」でも、途中で「これまでの振り返り回」を1話はさんだり、そのせいで予定が押したのか、最終回が変則放映だったりした。制作が大変だったのでは? 「アズールレーン」も途中で中断して、続きが3月まで先延ばしになったし。
アニメ業界、低賃金で人手が足りないらしいのに、こんなに本数つくって、無理してないか。それでも、つくらないと、やっていけないとか? ちょっと心配。


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「ジョジョ・ラビット」 - 2020.01.22 Wed

子どもが自ら気づいていくのが、いいのである。

「リグレッション」 - 2020.01.17 Fri

リグレッションとは、「退行」などの意味。

「パラサイト 半地下の家族」 - 2020.01.16 Thu

パラサイトされる奥さんが美人でいいよね!

「フォードvsフェラーリ」 - 2020.01.13 Mon

この監督らしく、しっかりできてるなあ

「キャプテン・マーベル」(2回目) - 2020.01.12 Sun

WOWOWの字幕版にて観賞。

読書記録(2019年12月) - 2020.01.11 Sat

12月の読書記録。

2019年マイベスト32(ちらりと第15回シネマ停留所映画賞) - 2020.01.01 Wed

「ベスト10」ではなく、 全部に順位をつける という、毎年恒例のお遊び。

「悪魔」 - 2019.12.31 Tue

こういうの好き。

「ビブリア古書堂の事件手帖」 - 2019.12.30 Mon

本にまつわる因縁話だが。

「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」(2回目) - 2019.12.29 Sun

1回目は吹替版、2回目は字幕版で、

「ヒックとドラゴン 聖地への冒険」 - 2019.12.28 Sat

ヒックヒックと泣きそう。

「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」(1回目) - 2019.12.25 Wed

「スター・ウォーズ」だったね!

「アナと雪の女王2」(3回目) - 2019.12.22 Sun

字幕、吹替ときて、また字幕版で3回目。

「超高速!参勤交代 リターンズ」 - 2019.12.18 Wed

前作と同じみたいな?

「荒野の決闘」 - 2019.12.15 Sun

タイトルは「決闘」だけど、ラストの決闘以外は、ほとんど派手じゃない「ドラマ」。

「ルパン三世 THE FIRST」 - 2019.12.12 Thu

すずちゃん、ほとんど出ずっぱりだったのでは?

「ゾンビランド:ダブルタップ」 - 2019.12.10 Tue

約10年ぶりの再集結。

「BanG Dream! FILM LIVE」(6回目) - 2019.12.09 Mon

えっ、まだ上映してるの!?

と知ったら、多少迷っても、けっきょく行くことを選ぶ。それが好きなんだな~という証明なのだ!
朝7時半に出かけるとしても…。仕事に行く平日より早く家を出るとしても…。
ごほうびに、今回もらった入場者プレゼントポストカードは、友希那さんでしたー。


みなと
きょうは来てくれて、ありがとう。わたしは湊 友希那。Roseliaのボーカルをしているわ。

コメント、TBがありましたら、下記「BanG Dream! FILM LIVE」(1回目)の記事へお願いします。

(12月8日 イオンシネマ 板橋)

関連記事:
「BanG Dream! FILM LIVE」(1回目)
「BanG Dream! FILM LIVE」(2回目)
「BanG Dream! FILM LIVE」(3回目)
「BanG Dream! FILM LIVE」(4回目)
「BanG Dream! FILM LIVE」(5回目)


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「ドクター・スリープ」 - 2019.12.08 Sun

おもしろかったー!

「タリーと私の秘密の時間」 - 2019.12.06 Fri

いいと思います!

「ドント・ヘルプ」 - 2019.12.05 Thu

助けないで?

「アナと雪の女王2」(2回目) - 2019.12.04 Wed

字幕版を観たあと、同じ映画館ですぐに、吹替版を観賞。

「アナと雪の女王2」(1回目) - 2019.12.03 Tue

「むずかしげ」が「楽しげ」より重くなっている天秤をイメージ。

読書記録(2019年11月) - 2019.12.02 Mon

11月の読書記録。

「ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ」 - 2019.11.28 Thu

続編として健闘。

「BanG Dream! FILM LIVE」(5回目) - 2019.11.20 Wed

もーう、最後。…映画館ではね。

映画でもショートバージョンで歌われた「Returns」を。ポピパの曲の多くと同じく、最初に聴いたときから印象的で、これはちょっと変わった感じを受けもするが、いつもながらの前向きな歌詞や、ひたむきな想いに感動する。
ほとんど、自分が聴く用の貼り付けですが、聴いてくれたらうれしい。


コメント、TBがありましたら、下記「BanG Dream! FILM LIVE」(1回目)の記事へお願いします。

(11月20日 イオンシネマ 板橋)

関連記事:
「BanG Dream! FILM LIVE」(1回目)
「BanG Dream! FILM LIVE」(2回目)
「BanG Dream! FILM LIVE」(3回目)
「BanG Dream! FILM LIVE」(4回目)
「BanG Dream! FILM LIVE」(6回目)


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「シャイニング」 - 2019.11.17 Sun

怖い「娯楽」を映画芸術で表現。

「ターミネーター:ニュー・フェイト」  - 2019.11.10 Sun

終わってみると、予定調和、みたいな?

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映画感想の「好き度」について。
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☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
好きだなあと思ったら3.5点に星が到達。


クリックで救える命がある。

小鳥頭
忘れっぽい人の同盟。
クリックしたら説明があるかもしれない
(忘れた)。


プロフィール

ボー・BJ・ジングルズ

  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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