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2020-03

推し武道! - 2020.03.31 Tue

しばらく、いちばん上に、この記事を置きます。
「干しブドウ」ではないですよ! 正確には「推しが武道館いってくれたら死ぬ」。
いま一番、個人的に推しなアニメ(「BanG Dream!」と争い中ですが)、オープニング(OP)、エンディング(ED)を、自分がいつでも聴けるように(YouTubeに聴きに行ってもいいわけですが、自分のうちに保管しておきたいというコレクター的心理でしょうか、いや、コレクターでは、まったくないのですが)。放送は3月で終わってしまいますが!

まず、番組OP。アニメを見つづけるうちに、積み重なった内容の印象があいまっているのか、もう、前奏だけで、たいてい泣けてくる、いい曲です! 誰かを一途に思う(この場合アイドルですが)気持ちに、きゅんきゅんきゅんきゅんきゅんきゅんきゅんきゅんしますね! キョンキョン(きゅんきゅん、ではなく)10代あたりのアイドルまっさかりにコンサートなどを多少追いかけた自分も、やはり、こうした、きゅんきゅんの素地があるのかと。


次は、フルでも聴きたいでしょう? 歌詞も見たいよね? グループ名は「ChamJam」といって、リーダーのれおちゃん役の声優は、本渡楓さん。私がもともと好きで、声よし、歌よし、です。主役のえりぴよさんの推しは、メンカラー(メンバーのイメージカラー)がサーモンピンクな舞菜(声:立花日菜)ちゃん。


ED。主役のえりぴよ役の、ファイルーズあいさんが歌います! 去年、女子高生役で「お願いマッスル」を歌った人とは思えません! 声優アワード新人賞! きゅんきゅん、ダメ押し!


オリジナルをついでに! 覚えていなかったけど、ずいぶん印象は違っていたんですね。






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「メン・イン・ブラック:インターナショナル」 - 2020.03.22 Sun

続編の惰性しかない。

「ヒロイン失格」 - 2020.03.21 Sat

はじめのギャグ調が、後半マジ主流に。

「ミスミソウ」 - 2020.03.20 Fri

スプラッター、バケラッター。(後半はノリで書いたので関係ありません。)

1975年に見た映画ベスト9 - 2020.03.16 Mon

各年のマイ・ベスト・ムービーを記事にしていく、超絶に壮大な企画。

「深く静かに潜航せよ」 - 2020.03.11 Wed

昔から著名なタイトル。

「アンセイン ~狂気の真実~」 - 2020.03.10 Tue

フォイさん主演だから見ようと思って、

「コンフィデンスマンJP ロマンス編」 - 2020.03.09 Mon

めずらしく、テレビシリーズも見ていたからさ。

「きみがぼくを見つけた日」 - 2020.03.08 Sun

レイチェル・マクアダムスさん主演なら見なきゃ!

「THE GUILTY/ギルティ」 - 2020.03.07 Sat

警察の緊急電話に対応する男。

「ハンターキラー 潜航せよ」 - 2020.03.04 Wed

潜水艦映画はおもしろいっていうのは、

読書記録(2020年2月) - 2020.03.01 Sun

2月の読書記録。

「夜明け告げるルーのうた」 - 2020.02.26 Wed

ルーとか女の子の顔がユニークでは?

「チャーリーズ・エンジェル」(2019年) - 2020.02.23 Sun

楽しかったよ。

「2重螺旋の恋人」 - 2020.02.22 Sat

ヒッチコックよりデ・パルマ風か。

「1917 命をかけた伝令」 - 2020.02.19 Wed

撮影方法の勝利か。

「運び屋」 - 2020.02.16 Sun

頑固者。

「キャッツ」 - 2020.02.15 Sat

違和感なし!

「グリーンブック」 - 2020.02.12 Wed

うまくできてるのう。

「藁の楯」 - 2020.02.11 Tue

藁で楯つくっても守れない。

「キングダム」 - 2020.02.10 Mon

案外、盛り上がらず、すいーっと終わった気がするが。

読書記録(2020年1月) - 2020.02.09 Sun

1月の読書記録。

「天才作家の妻 -40年目の真実-」 - 2020.02.06 Thu

原題が「妻」ですからね。

「マダムのおかしな晩餐会」 - 2020.02.05 Wed

マダムでなくて、メイドさんが主役。

ハッピーバースデー! - 2020.02.04 Tue

小泉今日子さん、誕生日おめでとうございます!
こいず
い、いつの写真だ! いいの、永遠のアイドルだから!


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「オフィーリア」 - 2020.01.30 Thu

あおむけで水に浮かぶ美女の図。

「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」 - 2020.01.26 Sun

日本の新聞は、がんばるところ、ないんかい?

「リチャード・ジュエル」 - 2020.01.25 Sat

スキがない。

2019年秋のマイ覇権アニメ - 2020.01.24 Fri

2019年10月から2019年12月(一部2020年1月)に放送されたアニメを、好みで振り返る。

恒例のマイベスト5。
ツイッターで書いてあったものは、基本的には、そこから引っ張ってきました。
動画を再生して見てくれるとうれしいが、基本、自分が見て楽しむ用。

「戦×恋(ヴァルラヴ)」
9人姉妹というのがすごい! なんだかを奪われたまま終わってるから、シーズン2は当然あるのね。9人の女の子を12回でじゅうぶん活躍させるのは無理だもんなー。
(多少エロいときもある)恋をするほど強くなる、ヴァルキリー9人のうちのひとりが本渡楓さんだ! 声が好きなんだい!


「この音とまれ!(第2クール)」
第1クールに続いてベスト5入り。鳳月さとわさんと母との関係、神奈川県予選などに加えて、堂島晶さんの物語の比重も大きかった。最後に報われるストーリーはいいもんだよね。
動画は、クライマックスの演奏、「天泣」(演奏:時瀬高等学校箏曲部)。少し長いけど聴いてみてね。見るたびに(思い出しつつ)感動して泣ける。琴の音っていいなあと思える。


「慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~」
リスタルテの百面相、豊崎愛生さんの百面「声」に、さんざん笑わされた。一転、ラスト2回で泣かされる。豊崎さん「女子無駄」の無感情キャラと正反対、さすが声優さん。一目置いた!


「本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません」
本好きの娘が、本がめったに見られない世界に生まれ変わった。死の危険のある病だったりするのが、けっこう重いストーリーだけども、ひとまず着地。つづきは必ずあるはず。マインや姉のトゥーリ、かわゆす。


「私、能力は平均値でって言ったよね!」
女の子4人のパーティだもん、好きだよ! かわいい系のアニメが好きだということが、はっきりした(はじめから分かってたよ、というのは誰ですか?)
和氣あず未さんの声も、やっぱり好きだな、好きだよ!



そのほかは…
「神田川 JET GIRLS」
ふたりのデレデレぶり(片方は恥ずかしがるツンデレなのが、また、いい)堪能しました。最後は勝つのが、やっぱ感動しちゃうね。ふたり乗りの水上ジェットレース。

「Z/X Code reunion(ゼクス コード リユニオン)」
なんとなーく見ちゃったね。なにげに富田美憂さんがレギュラーで、なんて売れっ子なんだろうと。

「超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!」
見ようと思ったら放送してないので、先週が最終回だったと分かった(笑)。余裕! 住民たちが尻尾ふるのが可愛かったな(そこかよ!)

「Dr.Stone」
連続2期でひとまず終了。子供たちが科学に身近になったとかでNHKで取り上げていたっけ。科学知識を持ったまま、一から文明をやり直すアイデア。途中でもあるせいか面白いかと言われたら、あまり盛り上がらないなー。

「Fairy gone フェアリーゴーン(第2クール)」
ドラマが終わるあたりでエンドテーマのイントロが入ってくるのが良かった。話の流れで感動したことも。第1期はよくわからない話だったが今期はOK。主題曲はかっこいいね。

「放課後さいころ倶楽部」
いろんなボードゲームがあるんだなと。元いじめられっ子だったり、やっと友達ができて、ずっとそのままでいたいのにと落ち込む美姫ちゃんがドラマ的には心を揺さぶる主役だったね。髪は青いけど(関係ないか)。

「ぼくたちは勉強ができない!(第2期)」
2期目も安定の追い込まれ型ドタバタ。歌は3人から5人組にスケールアップ(笑)。最後は妥当というか私も彼女を応援してたし!

「ライフル・イズ・ビューティフル」
ビームライフル競技というものがあるんだ、と知らしめる意義はあった! ゆるっとしたお話の持ち味は嫌いじゃない。

「ゆるキャン△」は、ほわん、まったり、なごんで見ていられた。自分はキャンプしないけど。前年の作品の再放送だったと、終わってから知ったよ。1月からショートアニメと実写ドラマが始まってる。

「バビロン」「アズールレーン」は、1月以降も続いているので、今回は様子見。

ちなみに途中で視聴をやめたのは
「俺を好きなのはお前だけかよ」「厨病激発ボーイ」「ノー・ガンズ・ライフ」あたり。

そして、マイ覇権アニメは!
「慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~」
に決定! 

動画はエンディング。リスタルテ人形が踊る。
とにかく、リスタルテを演じる豊崎愛生さんがすごい! 喜怒哀楽、フル発動、大車輪、八面六臂(意味ちがう)! キャラクター設定に負けない、声優の実力を見せつけられた。リスタの声芸、顔芸に毎回「笑」。
アクション込みのコメディで快調に飛ばして楽しませて終わるかと思いきや、最後に、なんてドラマティックな!

ただ、「慎重勇者」でも、途中で「これまでの振り返り回」を1話はさんだり、そのせいで予定が押したのか、最終回が変則放映だったりした。制作が大変だったのでは? 「アズールレーン」も途中で中断して、続きが3月まで先延ばしになったし。
アニメ業界、低賃金で人手が足りないらしいのに、こんなに本数つくって、無理してないか。それでも、つくらないと、やっていけないとか? ちょっと心配。


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「ジョジョ・ラビット」 - 2020.01.22 Wed

子どもが自ら気づいていくのが、いいのである。

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おなじみの映画ブロガーさんの多いgooブログもTBを廃止。多くのブログがTB廃止の事態になってきた。こうなると、TBから記事をたどることができないブログが多くなる。ブログのURLをお気に入りなどに登録して、何を書いているのかなと、いつも見回りに行くしかない。

マリリン応援+映画雑文などのブログ。
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映画感想の「好き度」について。
☆☆☆☆☆(5)…GREAT!文句なし!
☆☆☆☆(4)…FINE!かなり、いいぞ!
☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
好きだなあと思ったら3.5点に星が到達。


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小鳥頭
忘れっぽい人の同盟。
クリックしたら説明があるかもしれない
(忘れた)。


プロフィール

ボー・BJ・ジングルズ

  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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