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2017-10

「ルーム」 - 2016.04.29 Fri

おとこのこが、かわいいことったら!

私はオトコは嫌いなのに、この子はヤタラメッタラかわいいなーと見ていた。
こんな息子なら、欲しい。
…と思いつつ、いま現在の写真などを見ると、それほどでもないような…。映画のマジックなのだろうか。

外の世界

髪を長くしていたから、女の子っぽく見えた点はあったかもしれない。
純粋培養されて育った子どもの役といってもいいので、見かけも適役なのか。しゃべりかたも、かわいかったよねー。
私だったら、お母さんのアカデミー主演女優賞だけじゃなくて、むしろ子どものほうにこそ主演男優賞をあげたい。
5歳の役だが、実際は8歳ぐらいだったよう。違和感はなかった。

でも彼の本名が ジェイコブと知って、えー、すごくオトコな名前だなあと、少しがっかり。笑
ジェイコブというと、たぶん、もともとは宗教関係でヤコブから来ている名前でしょうか。
かわいいといっても、年くっていくと、憎たらしくなるのかな…。
でも本作の場合、この子をキャスティングした時点でほぼ成功、お母さんのブリーの気合の入った演技が加わって、より成功

逃げ出したとき、そこに散歩中の人がいて、よかった。
担当の女性警官が頭の切れる人で、よかった。
幸運がめぐってくるか不運がめぐってくるかで、結果はまるで違うだろう。
しかし、やってみる勇気や、あきらめない気持ちが大事なのは、なににおいても言うまでもないことなんですよね。

鏡

過酷な境遇にありながら、生まれた子に言葉を教えたり、運動もさせたり、さまざまな苦労をして育ててきたのだろう母親、その母性には尊敬の念を禁じ得ない。
一方では、子どもの存在が、生きるための心のよりどころにもなっていたのではないか。

逃げだす方法が、実際には、ちょっと無理っぽいところが難点(男が確認しないわけはないだろう)だが、物語の劇的な転換点に続いていくので、まあいいか、という気にも多少はなっていく。

子どもにとっては、もういちど新たな世界に生まれ出たような経験か。
母親にとっては、世間(家族を含め、ほかの人たち)の目(口さがない反応)や、つらい過去を消化していくことが第一になるのだろう。
母のほうが対処はキツイ。
それぞれの、未来への対峙と希望。それを見ているほうも、応援しながら人生への勇気や希望を少し分けてもらえる気分に。
ただ、この子が父親のことをはっきり理解したときのことが、少し心配。まっすぐ育ってね。
母性や生きることを、観点を変えてとらえた、優秀作。

(4月24日 イオンシネマ 板橋)

花

ROOM
2015年 アイルランド・カナダ作品
監督 レニー・アブラハムソン
出演 ジェイコブ・トレンブレイ、ブリー・ラーソン、ジョーン・アレン、トム・マッカムス、ウィリアム・H・メイシー

参考:ルーム|映画情報のぴあ映画生活

好き度☆☆☆★(3.5点。4点に近い。満点は5点)


(c) Element Pictures/Room Productions Inc/Channel Four Television Corporation 2015

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● COMMENT ●

ボーさんが、

面白いって言うから、邦画好きの友人と
今から観てくるわ♪
記事書いたらまたTBします~~v-17

>kiraさん

ありがとうございます。
観てくるのは「アイアムアヒーロー」ですよね、きっと?
お待ちしてまーす。というか、過激なところは、だいじょうぶですか?

小さな小さな部屋を出ても一気に世界が開けるわけではなくて、二人にとっては大変なこともいっぱい。
でも子供の柔軟さにも助けられて、ようやく大きな世界に足を踏み出すラストに静かな感動がありました。
ジェイコブ君はグッジョブでしたね。

>pu-koさん

お母さんにしても、まだ24歳なんですよね。世の中を生きる経験だって、まだまだですし。息子と一緒に、しっかり歩んでいってほしいですね。
ジェイコブ、グッジョブ、…もしや、韻を踏んでます?

あたしバカよねぇ~^^;

はい、おばかさんのkiraです~。
コメントする記事、間違えちゃって、スマーン(×_×;
見て来たわ~~~、けど、まだ記事書いてない(焦)

これ、やっぱり最終的には、子供は凄いなあ・・でしたが、
親の立場になってみると、本当に苦しい。
まだ若い母親でも、母は母。子供の純粋さからくる強さでふたり助け合って欲しいですね。

>kiraさん

だいじょうぶです! ちゃんと解読していますので!

子どものほうは、これから新しく、どんどん吸収していく状態なので、あんまり心配はない気がしますね。
お母さん思いのいい子のままに育ってほしい!

ジェイコブ君はアカデミー授賞式の時にスターウォーズのドロイドとにっこにこの顔で写真撮ってたのがかわいかったですね
名子役(特に男の子)は成長していろいろ大変になる例が多いですけど、ジェイコブ君が健全に育つことを祈ります

>SGA屋伍一さん

授賞式、ほぼ見ていないんですよねー。興味がなくて。
そうか! SWの新作に出たらいいかも。悪役でイメージ変わったりして?
成長後に消えたり、鳴かず飛ばずになったり、ヘンになったり…しないでちょうだい!ですよねー。

そう、どうしてもおかしいのは
男が確認もせずに放り出すところ。
まぁ、仕方ないのだけど、、、、あれがどうにも引っかかって
いい映画だとは思うけど、映画的すぎるーとなちゃった。

>migさん

そうなんです。あのシーンは絶対ないですよね!
見るなと言われたからといって、それで見ないのなら、もっと母親の言葉に従う理由が必要ですし。
そこを、まあまあ、許すかどうか、ですね。

カワイイ子

ボーさん☆
息子ちゃんがとっても可愛かったですね。
ショートにしても十分可愛かったですよ。
なので犯人の男が入ってきたとき、とってもヒヤヒヤしちゃいました。

>ノルウェーまだ~むさん

私が、男の子がかわいいと思うなんて、ほぼ、ないことなので、これは大変なことです(笑)。
この子あっての映画でしたよね。
きっと犯人も、この子には、かなわない運命なのだ!?

こんにちは

ジェイコブくんは本当に可愛かったですね。
演技も素晴らしかったです。
重い内容でしたが癒されました。

>yukarinさん

おはようございます。
内容の重さが、ジェイコブくんで、ほんわりした度合いは、かなりあったかと思います。
この子は、本作の収穫ですね~。

「ジェイコブ」って名前は「ジャパン瘤取り爺さん協会」が「瘤取り」をメジャーにする為には若者に受けるために「J瘤」というネーミングを定着させるしかない、と言いだした名前みたいでどうかと思いました。

>ふじき78さん

わたしもねー、「コブ」って付く名前は、あんまり好みじゃないんです。
こんぶ、たんこぶ、こぶた、小太り…。
名前がジェイコムなら多少いいかも。

おおお、ボーさんでさえも女優よりも目を向かせたジェイコブくん!
本当に彼の可愛らしさとすごさが映画を支えてくれていたなーと思います。
これが被害者であるお母さん視点だったら、最後まで観るのはつらかったかも…

>まおさん

そうなんですよ、不本意ながら、これは少年役が目立ちましたよね。
女の子っぽい感じもあるから、かもしれません(笑)。
はい、お母さんのことのみメインだと、つらいですよねえ…。


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