ブライアン・デ・パルマ監督旧作発見観賞ツアー、ふたたび!
これはカルト人気を誇る作品だが…私には、それほど、すごくもなかった。。。 ![]() |
孤島に、研究者の父ジャックと幼い娘ニムが2人暮らし。
あるとき、父が海に出たまま戻らず、嵐のなかで娘は作家に助けを求める。 ![]() |
週末にまとめて見た劇場未公開・初放送のフィルム・ノワール3本のなかでは、いちばん好き。
女優にスター性があって、映画の中での存在感が大きいのが、うれしい。 ![]() |
銀行強盗で奪われた35万ドルをめぐる、男たちの争い。
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少女時代にピアノの試験に落ちた「逆恨み」を、大人になってから晴らす?
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主演のジョン・バリモア・ジュニアは、ドリュー・バリモアのお父さん。
別名をジョン・ドリュー・バリモア(John Drew Barrymore)ともいうので、娘は父のミドルネームを、そっくりもらっている? ![]() |
リタ・ヘイワースですよ、ギルダですよ。
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1日しか記憶が続かない女性を好きになった男。
その純愛のゆくえを描くラブコメディ。 ![]() |
いかにもブライアン・デ・パルマ監督っぽいサスペンスホラー(と言っておく)。
おもしろい!(と思わない人もいるだろうが。) ![]() |
まともなメンバーによる、なんじゃこりゃ風脱力的怪作。
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ブライアン・デ・パルマ、若き日の(?)監督作品!
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記念すべき日本初の本格的トーキー映画。
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中学生の頃にテレビで見て以来の観賞。こんなに見事な、静かな反戦映画だったのか。
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カルロ・ルスティケリの名曲と、クラウディア・カルディナーレが夫の後を追うラストシーンの姿が、鮮明に心に残る一作。
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もうすぐ公開される続編を、もしかしたら観に行くかも?というので見てみた。
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ひさびさ復活、インディアナ。19年ぶり、60代半ば?
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キリストの最期の日々をロックミュージカルにした。
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8月8日公開の映画「3時10分、決断のとき」のオリジナル版。
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監督セシル・B・デミル、主演ゲイリー・クーパーということでチェック。
この頃、チャップリンの奥さんだったポーレット・ゴダードも出ていた。 ![]() |
ジェームズ・キャメロン監督のデビュー作というので、B級らしいが、ほんの少しは期待したものの。
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キネマ旬報では、2008年日本映画第10位(読者選出7位)だった。
見てみて、まあ、そうだろうなとは思った。 ![]() |
おばかで、まぎれもない痛快作。
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たまに見たくなるのさ。(美女が出る)ホラーって。基本B級だから、構えて見ることもないし。
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戦争を出世のために使う政治家。彼のある計画についてインタビューを取ったジャーナリストの立場。世の中に無関心な学生に、戦争に行った2人の教え子の話をする教授。
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うん、いい雰囲気!
スティーヴン・キングが2007年の映画で第2位に選んだことで、私はこの作品を知ったのだが、日本では、ついに映画館では上映されず、今回DVDでの観賞となった。 ![]() |
黒澤明監督作品の中では、もう一度見てみたい度が、いちばん大きかった映画。
(といっても、黒澤映画はそれほど多くは見ていないが。) ![]() |
Mr.ビーン…それほど面白いとは思わないけど、チェックしてみた。
そして、予想どおり? ![]() |
ヒトラーの最後の日々を、彼自身と周囲の人間を丁寧に描いてみせた秀作だとは思う。
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アイルランドからアメリカに移住した一家が、異国の地で、子どもの死の思い出を乗り越えて生きていこうとする。
いい映画だった。 ![]() |
竹内結子さんの役柄であるヨーコさんって、竹内さんが最近演じているJOMOのテレビコマーシャルみたいなキャラだよね。さっぱりとした自然体な。
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或る日の出来事 |
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