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2017-05

トラックバックのやり方を変更 - 2008.07.21 Mon

トラックバックの際、これまでは、自分の記事中に相手先の記事のURLをリンクしてきましたが、今後はリンクなしでトラックバックします。
何のことか分からない方もおられるかと思いますが、別欄の「このブログのトラックバック・ポリシー」もご覧ください。

TB返しは削除します - 2008.01.06 Sun

上のほうに表示されているブログの説明文に、「こちらから先に送るTBは文中でリンク済みです。TB返しは二重リンクになるため削除させていただきます。」という一文を追加しています。

読んで字のごとく、当方から送ったトラックバックに対して、その「お返しのTB」をいただいても、それは削除するということです。
当方では、ただ単にトラックバックを送っているのではなく、トラックバック先へのリンクを明示したうえで、送っています。ゆえに、トラックバックのお返しをいただいたら、それは、重複したリンクになるわけです。

とくに映画関係のブログではリンクなしトラックバックが普通になっているなかでもあり、いただいたものを削除するのは心苦しいところもあるのですが、しばらくは、その方針でやってみようという実験的な形でもありますので、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

追伸:1月13日。皆さんが、どんな考えでいるのか、何かコメントがつくかなと楽しみにしていましたが、なにもないようですね。コメント・TB受付は、1月いっぱいほどで締め切るかもしれません。

スパムなトラックバック - 2006.12.12 Tue

最近、多い。
記事に関連しないトラックバックや、関連していても、ほんの一部がかすっているだけのもの。
おかげで、承認してから表示、という形をとることになってしまった。
映画の記事については、出ている俳優のネタのトラックバックは受けません。
宣伝色の強いものも受けません。
スパムなトラックバックは、送っても内容は表示されずに、後で私に消されるだけなんだから、送るだけムダですよ。
って書いても、送ってるヒトは読んでないか。

リンクなしトラックバックを制限…しないことにした。 - 2006.02.09 Thu

本日、FC2ブログのページで、「ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能の開始」の記事を発見。

「トラックバックする相手のURLを記事の文中に入れずに、ただ一方的にトラックバックしてきたもの」をブロックすることだ。

ただ、この機能について、FC2の初期設定が「制限する」になっていると知って驚いた。
我が家では、言及リンク(文中でのリンク)を含まない一方的なトラックバックも受けつけてきたので、月曜日以降、いきなりトラックバックを送れなくなって変だなあと思われた方もいるかもしれない。

初期設定は「制限しない」にすべきだったのでは?
こんな機能が始まっていることに気づいていないFC2ユーザーは多いと思うし、一方的なトラックバックを受けつけていたブログも多いと思う。
ユーザー自身が拒否していないトラックバックを、勝手に拒否するように設定した、という事態は、とても問題だと思うのだが。

記事文中に言及リンクを作ったうえでトラックバックをするのは理想で、我が家も基本的に、そうしている。
ただ、受け取るほうについては、リンクなしトラックバックも受けつけてきた。

私の知る限り、映画関係のブログの世界では、ただ単にトラックバックをするのは、普通のようになっているように思える。難しいことは考えずにトラックバックしている方も多いはず。


※ ここから以後の文章は、9日夜の書き直しになります。

一時は、リンクなしトラックバックを制限することにしたのだが、撤回する。
きのうの今日の話で、ちょっと申し訳ないが。
本心としては、リンクする手間くらいかけてトラックバックしてよ、とも思う。
リンクなしトラバは、一方通行のリンクを貼って、自分のブログにのみ集客しようとする企みと同じなんだよ、と言いたい。
リンクなしトラバは、こちらからトラックバックを返さなければ、相互リンクにはならない。他人に、そんな手間をかけさせるなよ、とも言いたい。

自分でも、記事を書いた後に、リンクなしトラックバックをしてみたことがあるので、以上は自戒を含んでの発言である。

ただ、一方的なトラックバックを、悪意でやっているとは限らない。なかには、うちも同じ映画を観て記事を書いたよー。だから見てよー。という善意のトラックバックもあるだろう。(そういうものは、本当はコメントで知らせて欲しいのだが。)

それに、トラックバックによって、それまで知らなかったブログを見に行くことができる、というのは、やはり魅力ではある。たとえ宣伝のためにトラックバックしてきたとしても、だ。
制限しないでいると、変なサイトのトラックバックも、つくかもしれないが…。

そんなわけで方針変更。我が家では、記事文中にリンクのないトラックバックも、とりあえず引き続き、受け付けてみることにする。

現在のトラックバックの問題点は、【絵文録ことのは】様の記事トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのかが参考になるかと思います。

トラックバック・ポリシー - 2005.08.01 Mon

トラックバック・ポリシーを作ってみました。

ブログのサイドバー(猫ちゃんのいるほう)に、常時リンクを張っておきます。


☆トラックバックについて。

このサイトへのトラックバックは、管理者の承認を経てから表示します。
それが関連記事でない場合、または誹謗中傷など不当な悪意のあるものや、管理者が不必要と判断した広告類は、予告なく削除します。(これはコメントでも同様。)

ここで言う関連記事とは、たとえば映画感想の場合は「その映画」についての感想が書かれたものであり、トラックバックを目的にしたような、単なる映画紹介、俳優紹介などは、基本的に関連記事とはしません。
ただし、リンクをしてくれている場合は、トラックバックを受けることがあります。
また、トラックバックを受け付けない設定のサイトから、トラックバックをいただいても、削除します。

これまでは、トラックバックするときには、トラックバックする相手の記事のURLを、自分の記事の中でリンクするべきだ、という考えを基本にしてきましたが、今後は単にトラックバックを送ることにします。
これは、映画関連ブログでは、トラックバックを受けたら、送り返す、という方法が主流であり、自分も同じ映画の記事を書いたということを相手に知らせたい、相手にとっては、他にどんな記事が書かれているかを知ることができて嬉しい、ということを目的とするトラックバックである、と考えるものです。
したがって、こちらから、どんどんトラックバックを送ります。送り返していただければ、私のブログの読者が、送り返されたTBからその記事を読む機会を得ることもできます。

ただし、トラックバックの際にリンクを求めている映画サイトについては、「参考」などの形で表記します。

トラックバックのエラーによる重複は、削除します。削除依頼は必要ありません。

こちらの記事をリンクした場合は、できればトラックバックやコメントで、お知らせください。

これまでの経験から言って、理由は知りませんが、アメブロ、楽天広場、ブログ人、ココログ、ヤプログ!などは、こちらからのトラックバックが反映されないことも多々あります。(もしくは、遅くなってから反映されているのかもしれませんが、そこまで確認はしていません。)
トラックバックされて、無視しているわけではありません!
(ちなみに、こちらから快適にトラックバックできるのは、エキサイト、goo、ライブドアなど。)

このトラックバック・ポリシーは、追加・訂正することがあります。

(トラックバックは嬉しいですが、個人的には、コメントをいただくほうが、嬉しさは数倍になります。)

2009年1月10日修正

リンクありTBに対する「TB返し」は要らない - 2005.03.21 Mon

先日「トラックバックについて」の中でも書いたことだが。
こちらが書いた記事の中でリンクをしたうえでトラックバックをしているのに、トラックバックを返してくる場合がある。

そうすると、すでにリンクをしている上に、TBが加わって、二重のリンクになってしまうのだ。無駄じゃん。意味ないじゃん。
文中リンクがあるのを、気がついてくれていないのか。

ほんとに、この調子では、本来あるべき姿(なのか?)、「記事内でリンク」は、しないほうがいいんじゃないかとさえ思ってしまう。
やみくもにTB返せばいいってものじゃ…(すいません、決して怒っているわけではないのです。)
ああ、どうすりゃいいの?
(以前の文章と同じような内容になってしまった。)

トラックバックについて - 2005.03.05 Sat

トラックバック。
ブログを始めるとき、よく分からないことのトップバッターですね。
TBとも書かれます。アメリカンフットボールでTB(タッチバック)というのがあるので、たまに私はタッチバックと間違えます。(笑)

これまで少し調べたり考えたことを、自分でまとめてみる意味でも、ここに書いてみようと思う。
話が分かりやすいように、ブログで、やりとりする2人を「私」と「あなた」と表記してみる。

普通、ホームページ(HP)の場合で「リンク」というと、私のHPに、あなたのHPのURL(アドレス)を載せて、「リンクしましたよ~」という。
ところが「トラックバックする」というのは、その逆で、『私が、あなたのブログに、私の記事のURLを載せちゃうこと』なのだ。

えー、なんのために?というと、本来、「私は、あなたの記事を読んで、同じような記事を書きましたよ~」または、「あなたの書いた記事を参考にしたわけではないですが、似た記事を書いていますよ~」と、お知らせしたいから、ということであるようだ。
それによって、お仲間の範囲が広がる可能性があるわけだ。

ここで、トラックバックに関して、以前から問題になっているらしいことがある。
それは、一方的なトラックバック。
本当は、私があなたの記事を読んで、自分でその関連記事を書くときに、記事の中であなたの記事のことに触れて、文中でリンクしたうえでトラックバックをする、らしい。または、あなたの記事のURLを文中で紹介する。
そうすることで、やっと「相互のリンク」になるわけだ。

問題なのは、私が記事を書くときに、あなたの記事をリンクしなくてもトラックバックはできる、というところ。そうすると、一方的なトラックバックになる。

ちなみに、ここFC2ブログでは、以前は、相手の記事の「感想や評価などを書き込み」と説明されていた。これは、相手について言及はするけれども、必ずしもリンクは張らなくてもいいと読めた。
いまは「あなたの記事の中で相手のサイトをリンク表示するように心掛けてください」と変わっている。(苦笑)

また、たとえば、gooブログでも、記事の中にリンクを張ることを前提にして説明している。

一方的なトラックバック(相手へのリンクなしのトラックバック)だと、トラバられた(トラックバックされた)相手によっては、怒ることがある。一方的にトラバるなよ!リンク張れよ!というわけだ。
関連した記事をトラバるなら、まだしも、まったく関連のない記事をトラバる人もいるようで(スパムトラバなどというらしい)、そうなってくると、まったくの宣伝か悪意のトラックバックとしか言えない。

ただ、ブログというのも、大勢の人が使ううちに、言葉と同じように、多少は本来のものが変化していくものではないか、と思うので、関連性のある記事ならば、リンクなしトラックバックであっても、いいのではないかと思う。
それを、私の記事をろくに読まずに自分のブログの宣伝のためにトラックバックしてるんじゃないか、と考えるのは、疑いすぎと思いたい。

ある検索エンジンのページランクを上げるために、リンクをたくさん張る、ということも言われている。
リンクされている数が多いページは、検索エンジンで上のほうに表示される、という。それを狙って、トラックバックでリンクする、というわけだ。
しかし、トラックバックが関連のある記事であれば、やはり、そんなせこい考えではないだろうと思う。思いたい。

それに、何よりも、自分が記事を書いてしまったあとに、似た記事を見つけた場合。
これは、どうしたって、トラックバックする場合、リンクなしになってしまう。
私の場合は、映画の感想にトラックバックやコメントをいただくことが多い。ほとんどはリンクなしトラックバックだ。

私もリンクなしトラバをする。やはり、自分が書いた記事を、相手(さらには相手のブログの読者のことも考えれば素晴らしいと思う)に知ってもらいたい、お近づきになりたい、と思うからだ。

トラバをたぐって、新しいブログを知るのはブログの醍醐味だし、横に仲間が広がるチャンス。
私が自分で関連記事を探さなくても、トラバをたどれば、いくつかのブログに行ける。
訪問者も同様に、トラバをたどって、関連記事を読むことができるチャンスが広がる。これはお得だといえるのではないか。

したがって、私としては、リンクなしトラックバックを受けるのも、もちろんOKで、それにはトラバやコメントを返し、無関係な内容であるなどで気にいらなかったら削除する、という方針にした。

ただし、私が、映画や本の感想を書いてから、ブログ検索をして似た記事を見つけて、それが紹介したいものだったら、ちゃんと文中に、あなたの記事のリンクを張って、トラックバックするようにしている。
これは原則にのっとって、ということもあるし、相手が一方的リンクに不満をもつブロガー(ブログ管理人)であるときのための予防策でもある。

しかし、せっかく記事内でリンクしているのに、リンク先のブログからトラックバックを返される場合がある。
そうすると、すでに相互リンクができているところにトラバされるので、私のブログに、あなたのブログへのリンクが二重にできてしまうことになるのだ。
この場合は、トラックバックではなくて、いただくならばコメントをいただきたい。
一方的なトラックバックだと思ってトラバ返しする、というだけの反応であって、私が記事内でリンクしているのに気づいていないのではないか、と悲しくなってしまう。
これも、トラックバックにおける記事内でのリンクが一般的ではないことの証なのだろうか。
こんなことでは、記事内でリンクするなんて、かえって、しないほうがいいのではないかとさえ思ってしまう。

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gooブログで当方URLが勝手に、はねられ、TBも行かない件。お返事をいただいた。違うgooブログ宛てであっても、同じURLからまとめて多量に送るのはダメで、あくまでも目安だが、10分間以内に3件以上トラックバック送信等実施した場合、規制対象になる可能性がある、という。3件送信した場合、10分ほど間隔をあけてから次のトラックバック送信をしてください、という。3件で「多量」ですか。映画のTBをするときは、まとめてしちゃうのが普通なんですけど、そんなんだったら、めんどくさくて、やらなくなるよ。みなさんも規制対象にならないように、お気をつけください。 この仕組みを知らずに規制されてしまったブロガーさんが他にもいるだろうに…改善してくださいと言っておいたが、返事はない。改める気なんかないんだろう。でも、改善しない限り、上記文章は削除しません。 あ、でも改めたとしても、わざわざ知らせてなんかくれないだろうから、永遠に削除できないな。(笑)(2015年1月問い合わせ済)


マリリン応援+映画雑文などのブログ。
下のほうにアクセスランキング、ツイッターがあります。



日本マリリン・モンロー・クラブ 会員募集中!

このブログのトラックバック・ポリシー (2009年1月10日、修正)

過去の記事の一部には「ブログランキング参加中~」という文面がありますが、現在はブログランキングから離脱しています。該当するすべての文章を削除することは大変なので、そのままにしてあります。

映画感想の「好き度」について。
☆☆☆☆☆(5)…GREAT!文句なし!
☆☆☆☆(4)…FINE!かなり、いいぞ!
☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
好きだなあと思ったら3.5点に星が到達。


黒猫マリリンはカーソルで、かまってやってね!
鳴いたり、手を出したりするよ!


クリックで救える命がある。

プロフィール

ボー・BJ・ジングルズ

  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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