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2007.12.09



tags : マリリン・モンロー
コメント
たけしさん、早々とありがとうございます。
本人より見た目が××な女優だと、本人がいい気分でないかも。ご存命ですしね!
2007.12.09 ボー 編集
ベティ・ペイジのやったことはわかったのですが、彼女の感情や考えがあまり感じ取れないのが映画としては残念でした。
名前は覚えましたが、心に残るものがなかったんですよね。
TB先に入れてしまいました。
ご迷惑をおかけしました。
ごめんなさい。
chikatさん、コメントありがとうございます。
TBについて、こういう扱いをしているのは少数派ですから、気づいてもらえただけでも嬉しいです。試行錯誤期間みたいなこともありますので、いまのところは削除もしません。
確かに、感情や考えの面までは、あまり及んでいなかったという印象ですね。
私の場合は、グレッチェン・モルに対してと、マリリン絡みのせいで、星0.5プラスした感じです。
また遊びにきてくださいね〜!
2007.12.10 ボー 編集
私も全く知らないので、へーへーへー!なベティ・ペイジの話でした。
「裏」ですかー、英語だと何て言うんでしょうね。
対照的なのは確かですね。
ご本人が存命で、映画の感想を言っているのがびっくりでした。
タイトルからして、本人が納得できる映画にはならない運命だったのかな?なんて。
2007.12.11 まお 編集
まおさん、マリリン・ファンでも、なかなかベティ・ペイジまでは知らないですよね。
「裏マリリン・モンロー」という言葉の出所は知りたいところなのですが…。
ちょうど雑誌でインタビューがあったので、それを織り交ぜた感想にしました。
ちょっと長くなりましたけど。
そうか! タイトルに「悪名の高い」がついたら、気に入らないかもですよね〜。
2007.12.11 ボー 編集
ベティ・ペイジという名前は知らなかったけど
こういう前髪の人の写真観た事ある!(別人かも)
それにしても画像のベティ役の人キレイですね〜(タメ息)
これは絶対観たいわ〜
「notorius」ってデュラン・デュランのヒット曲にもあったけど、
そんな意味だったんですね!
そういえばそんな感じのプロモ・ビデオだったなぁ〜♪
2007.12.11 わさぴょん 編集
わさぴょんさん、見たことありますか!
きれいでしょー! ずっとトップに置いときたいくらい。(それじゃ更新できない!)
デュランデュラン、なつかしいですねー!
そういえばありましたっけ?ノトリアス。
「リフレックス」なんてのも思い出しましたよ。
2007.12.12 ボー 編集
先程はコメント有難うございました。
このモデルの名前を見て一瞬ドキリとしましたよ。
かっては憧れていた歌手の「パティ・ペイジ」と読み違えたからです。
彼女については多く語るに及ばないと思いますが、いずれブログで、触れようと思います。その節はよろしく…
2007.12.12 たそがれ 編集
たそがれさん、パティ・ペイジ、「テネシー・ワルツ」などの曲がありますね。
でも、私は、あんまり知らない歌手なのでした…。
その点でも、記事を楽しみにしています。
2007.12.13 ボー 編集
ボーさん、こんばんは♪
ベティペイジ自身の言葉が興味深いですね、
映画にはあまり良かったという感想ではないんですね。
マリリンと同じ時代で、下積み時代のマリリンを重ねてしまうシーンなどもちょっとあったりして、、、☆
天真爛漫さという意味では、似てるかもだけど、、、、、
いつかこういう風に
マリリンの素顔、を明かす
みたいな映画もでてくるんでしょうかー
2007.12.18 mig 編集
migさん、ベティ本人のインタビュー記事が手元にあったのと、マリリン関連なので、けっこう、記事にも力が入ってしまいました。
本人、映画が気にいってないようですが、きれいなグレッチェン・モルに演じてもらったのは、喜んでもいいと思いますけどね。
マリリンの伝記映画、ウワサはあるんですけど、実現しないですね…。下手な映画作ったら、我々ファンが許さないぞと分かってるんでしょうか。(笑)
2007.12.18 ボー 編集
おはようございます!
ボーさんもやっぱり、マリリンとの関連の辺りが気になられますよね!ボーさんは随分早くにご覧になってたのですね。私は公開二日目に見たのですが、忙しくて他のを優先しているうちに、今頃のUPになってしまいました(汗)
私、彼女の写真、何度か見たことありました。やっぱりマリリンとの関連で、引き合いに出されることがあったようです。
ちなみに、私、97年のマリリンのぴあの表紙、持ってましたよ。
私はそれをコラージュにして、部屋に飾っていました。自分の持ってるマリリンの写真をその時全部コラージュにしてしまいました。ボーさんのようなコレクターから見たらもったいない話ですよね。
リー・ストラスバーグは、荒馬と女の辺りでずっと演技の稽古につきそってたんですよね、確か。
私はガラスの仮面関連で、スタニフスキー理論は調べたことがあったので、マリリンの時に出て来て驚いた記憶があります。
2007.12.26 とらねこ 編集
とらねこさん、ベティの写真を見たことありましたか! それは、さすがです。マリリン・ファンでも知らない人は多いようなので。
それに、「ぴあ」の表紙! いいなー! 私も当時、見たことはあるような気がするのですが…。
マリリンの演技コーチみたいにしていたのは、リーの奥さんポーラ・ストラスバーグですね。「荒馬と女」の監督ジョン・ヒューストンは、迷惑がっていたようです。
「ガラスの仮面」から、あの演技法をたどっていたとは面白いですね。物事を知るにも、いろいろなルートがあるんですね〜。
2007.12.26 ボー 編集
ベティ・ペイジ死去・・・
やっと借りてきて、さて観ましょ〜と思ってたら
新聞にベティ・ペイジ死去の記事が
また一つの時代が終わった・・・
あれっボーさんは0.5プラスしてやっと☆三つですか!
私は美しい映像が堪能できたと言うだけでかなりの満足感です^^
とにかくグレッチェン・モルがキレイで
でも確かに、始めの方のレイプまがいの場面は、ちょっと「?」。
あの場面はどういう意味を持つのか・・・?
ただ「こういう事実があった」として入れときたかっただけ??
それともボーさんの言うように「すぐ人を信じる、気のいい女」って事をいいたかっただけ??
あのエピソードだけ、ちょっと余計な感じがしたんだけど・・・
2008.12.15 わさぴょん 編集
>わさぴょんさん
コメントありがとうございます。
ちょうど、亡くなったというニュースがあったときでしたね。
もしかして、DVD見てください、という運命的なものだったりして!?
なんだか、あんまり面白くなかったんですよね。マリリン絡みなので観ましたが。
暴行の場面は、けっきょく意味が、それほど出てこなかったですよねえ。
彼女のモデルのやりかたとか、興味深い部分はありました。
2008.12.16 ボー 編集
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