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2007.12.23
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tags : マリリン・モンロー
コメント
字幕が無いのがツラいのですが…
内容は見ていると何となくで分かりますよね。
マリリンはやはり数分の出演でしたが、意外といろいろな場面に出ていたのが嬉しかったです。
怒るマリリンがまた可愛いんですよね。あのシーンは私も好きです。
これも早くDVDで日本語字幕付を出して欲しいです。
なかなかマリリン無名時代の映画が出ないのは、もしかしたら毎年少しずつ小出しにしてまた新たな豪華ボックスを作ろうという、映画会社のモクロミかも?
2007.12.23 たけし 編集
たけしさん、そう、すべての出演時間を足せば少なめですが、思ったより、ちょこちょこと顔を出してましたね。
端役時代、マリリンは秘書っぽい役が多いですね。
ま、上司としては、こんな秘書を持ってみたいには違いないけど、仕事にならないという心配もあります。
マリリン脇役時代DVDボックス…売れるんでしょうか…(笑) いや、出してほしい!(真剣)
2007.12.23 ボー 編集
ボーさん、こんばんは。
何時もコメントありがとうございます。
今日、双葉十三郎さんの著書「外国映画ぼくのベストテン50年」を拾い読みしていましたら、ぼくのベストワン・スターというところで、マリリン・モンローを真っ先に挙げて居られますね。(写真もトップ)
もし、この本を持って居られたら御免なさい。
私なりに要約しますと、1951年は黄金時代の始まりである。女優では先ずマリリン・モンローが居て、対照する位置にオードリー・ヘプバーンが、その中間にグレース・ケリー(云々)として、この三人の時代が映画黄金時代の最後だったと惜しんで居られます。
あの辛口で鳴る方が、褒め称えるマリリン・モンローは、やはりスゴイと再認識した次第です。
2007.12.24 アスカパパ 編集
アスカパパさん、こんばんは。
その本は持っていません。というより双葉さんの本は1冊もないんです。
マリリンをそんなふうに見てくれるとは、うれしいですね。
この映画も1951年で、彼女への注目度が高まった作品でしょう。
「ぼくの採点表」を書店で見たら、分厚いせいもありますが、すごく高価なので、買うのは、ちゅうちょしてしまいました。(苦笑)
2007.12.24 ボー 編集
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