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2008.02.11
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| (c)FOUCUS FEATURES,EDKO FILMS/WISEPOLICY |
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コメント
ボーさん★
こんばんは♪
コメントありがとうございます。
エッチシーン目的で行っただなんて、いや正直でいいですね(笑)
でも本当、噂のそのシーンはたいしたことないというか、それよりも
もっと観るべきところ、素晴らしいシーン沢山ありましたよね。
キャストたちの動き目線だけでも様々なことを語ってましたし
ストーリーも面白い。長いのに全然時間気にせず入り込んじゃいました。
演出も素晴らしかったですしね。
そういうの全てが、映画の面白さだと思うのでこの作品すごく良かったです★
2008.02.11 mig 編集
>migさん
おはようございます!
そうですね、ただ表面的に面白いというのではない部分での映画の面白さ、というのか、かなり堪能できる作品でした。
こうした映画を楽しめるのは幸せですね!
2008.02.12 ボー 編集
こんばんは、ボーさん。
遅ればせながら、お誕生日おめでとうございます。
私も、先日「ラスト、コーション」観に行きました。
何となく激しい性描写があるということは知ってましたが、他に観たいものがなかったという理由が一番(笑)
でも観て良かったです。
今年、劇場鑑賞5作目なのですが、今のところNo.1です。
タン・ウェイが何より素晴らしかったです。2004年のミス・ユニバース北京大会で第5位だったんですか〜。
私も、アクロバット的な体位は、トニー・レオンの表情と共に笑えました(笑)
2008.02.16 チェズ 編集
今更
この記事に反応(笑)。
これ見たいなー、見たいんですよー、終わる前に見にいけるかなー。
なんとなくラストの展開は想像してるんですけど、見ごたえのある作品のようだし、気になります。
ベッドシーンが話題になる映画っていうのは、なぜか不思議とそこのシーンを見ていて滑稽さと紙一重なことがありませんか?
本来、個人的な秘め事である行為ゆえ、きっと生々しく映像で見せれば見せるほど、何か滑稽さが表面化してしまうのかも・・・。
ていうか、アクロバティックな・・・という形容が出るたびに、「どんなやねん!」と笑ってしまう私です。くくく。
2008.02.16 紅玉 編集
>チェズさん、紅玉さん
チェズさん、ありがとうございます。
タンたん、よかったですよね! 地区大会で5位というのも微妙かもしれませんが、それでも素晴らしいことですよねー。
トニーもガンバリました。タンたんをあんな格好にさせなくても…と思いましたが!
13日生まれの会の紅玉たん、観てくださいよー。
個人の好みなので、どんなカッコをしようがいいのですが、そのほうが楽しいのですが。
超屈曲〜みたいなのがありまして…
それはそれとして、いい映画ですよ!
2008.02.17 ボー 編集
ヒロイン
こんにちは。
この女優さんは、表情によって、神々しく見えたり、凡庸な田舎娘に見えたり、妖艶な美女に見えたり、不思議な魅力を持っていますね。
2008.09.27 kimion20002000 編集
TB&コメントありがとうございます。
ボーさんのレビューは何時も素直な心に満ちていて尊敬しています。
>なんで「、」なんだろう、
私も始め同じ疑問を持ちました。懇切丁寧なるご解説、ありがとうございました。私も英和辞典を紐解いて、lastではなくlustであることから、後刻、多分そうなんだろうと気が付きましたが、やはりそういうことだったんですね。
4度登場する官能シーンは、そういう意味合いからもこの作品の命でしょう。具体的な言葉では表現し難いですが、それぞれ抽象的な意味合いを持っているようにも感じました。
それからここでも、私の好きな劇中劇がありました。昔懐かしい映画のほんの片鱗に触れる、その一瞬が堪らないです。
2009.04.03 アスカパパ 編集
>アスカパパさん
尊敬だなどと恐れ多いお言葉、ありがとうございます。
思いつくことを書くと、素直といいますか、そういうふうになってしまうみたいです。
官能シーンは、前宣伝でセンセーショナルに煽りやすいところですが、それだけではなかった秀作でした。
2009.04.03 ボー 編集
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