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2008.04.06

コメント
やっぱりポスター、綺麗。
BJさん、こんばんは! 記事内リンク&トラバ、どうもありがとうございました★
デュアルフレームに翻弄されて疲れた私がすごく思ったのは、「自分が英語に堪能だったら、この会話劇をとことん楽しめただろうなぁ」ということです。
それにしても、何度見てもやっぱり、ピンクのドレス姿のヘレナがキュートですわ。
2008.04.07 香ん乃 編集
>香ん乃さん
そうですね、字幕を見ながら、2つの画面を見るのは大変ですよね。字幕は一瞬で見るくらいでないと。
英語が分かったら、かなり違うだろうなあと思いました。
ポスターは、洗練されてますね。ファッション広告といっても違和感なしです。
2008.04.07 ボー 編集
巧演。
これはまた不思議な作品ですね。今までに全編通して、デュアルフレームで描かれた作品は、他にないのでしょうか。たしかに斬新だけど、本当の意味で斬新なのか、画期的なのか、気になります。
アーロン・エッカートは「サンキュー・スモーキング」の主演をはっていた人ですよね。僕もボーさんと同じく、とても巧い演技を見せていたと思います。ヘレナ・ボトム・カーターもよかったなぁ。彼女は本作で、東京国際映画祭の女優賞を受賞していますね。(そういえば、作品自体も審査委員特別賞を受賞しています。)で、「スウィーニー・トッド」に出演している人ですよね?
この会話劇は、やはりこの二人の巧演なしには語れませんよね。彼らの演技が杜撰であれば、どうなっていたか・・・。
何か心地いいこの作品。もう一度観てみたいなぁ^^
2008.04.07 マキシ 編集
主演二人はどちらも上手かったけど・・・
そう、道徳観念!私もソコがひっかかりました。
男も女も決まった相手がいるくせに、こんなんでいいのか?!
私がどちらかの現在のパートナーだとしたら「フザケンナ」と言いたい。
最後、背景があうのは
「二人とも同じラインに立てるぐらいの心境までにはなった」のかなと、感じました。
未練を断ち切った、と同じなような、微妙に違うような。
2008.04.07 わさぴょん 編集
>マキシさん、わさぴょんさん
マキシさん、私の記憶ではデュアルフレームは、たまに見たくらいで、何の映画かも覚えてません。デ・パルマ監督なんか使いそう。
ヘレナは「スウィーニー・トッド」に出てます。今は夫のティム・バートン映画の常連ですね。
東京国際で受賞しましたね。ユニークな作品には間違いないところ。
わさぴょんさん、そうでしょー。映画に、たまにありますが、そのへんが軽いんですよね。そこをOKにしないと話が進まない、というのもあるかもしれませんが、そういうことじゃないでしょうにねえ。
そうですね、ラストは微妙な感情で、一概には言えないかもです。
2008.04.07 ボー 編集
おはようございます★
おはようございます♪
うーん、道徳観ですか。
元々友人の結婚式で再会したんですよね。
やっぱり結婚式となると、知り合いとつい話したりしちゃうのでは?
ましてや別れてしばらく話してなかったら、 話したくなるように思ってたんですよ、私は納得しちゃったんですよね。
2008.04.08 とらねこ 編集
ヘレナ・ボナム=カーター
バートン作品でのキモいメイクに慣れていたせいで、
真っ当メイクのヘレナ・ボナム=カーターがとってもきれいに
見えました(^^;
ただ、僕もデュアルフレームに疲れて、途中で見るのを
やめてしまって、そのままになっておりました(いけませんよね、そういう見方は;)。
今度もう一度、最初から見直したいと思っております。
2008.04.08 kiyotayoki 編集
>とらねこさん、kiyotayokiさん
とらねこさん、こんばんは!
昔の相手とはいえ、いまは既婚ですから、いわゆる浮気なわけですよね。
そのへんが軽いなと思うのは、根本的な考えにあるのですよ。
洋画では「出会って、すぐ寝る」というのも多いですね…。
kiyotayokiさん、デュアルフレームが疲れるから止めた、というのは立派な理由で、いいと思いますよ。
でも、ヘレナさんの「非ティム・バートン風」演技を見るには格好の作品かも。
2008.04.08 ボー 編集
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