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2020-08

「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」 - 2008.12.07 Sun

えーと、困ったなー。お友達ブロガーさんなど周囲では、これ好きっぽい方が多いみたいで。
決してコメディー嫌いじゃないと思っている私だが、あんまり笑えないので、コメディー嫌いじゃないのは気のせいかと、悩んだりして?



確かにね、「何とかカーペット」っていうお笑い番組があるが、私に審査員をさせたら、「大笑」なんて、ろくに出さないんじゃないかと思う。なんで、あんなものにあんなに単純に笑ってるのか、とか思っちゃう。でも、「エンタの神様」は、わりと面白いのがあると思うので見てたりする。
最近面白いのは「ナイツ」とか。「芋洗坂係長」は、すごいなあと感心したり。

「地獄の黙示録」風な爆撃
(c) 2008 DreamWorks LLC. All Rights Reserved.

ベトナム戦争を描く映画撮影のため、スター3人がベトナムのロケ地へ。落ち目なアクションスターのスピードマン(ベン・スティラー)は、人気盛り返しのチャンスにかける。下品なコメディーに出ているポートノイ(ジャック・ブラック)も出演。なりきり演技派のラザラス(ロバート・ダウニー・Jr)は、黒人役のため、肌を黒くする手術まで受けての出演。若手監督はスターたちをまとめられず撮影は進まない。プロデューサー(ある大物ゲストスター)に怒鳴られた監督は、ストーリーの原作者の助言をうけて、リアリティーを出すために、主演俳優たちをジャングルに放り込む。しかし、そこは本当に危ない敵がいる危険地域だった…。
全米で公開されると、それまで独走状態でトップ1だった「ダークナイト」を抜く興行成績を残した。

本編の頭についている数編の予告編などは、面白いアイデア。スピードマン、ポートノイ、ラザラスたちの主演映画の予告編は楽しい。トビー・マグワイアが出てきたのには、びっくり。

本編では、超大物ゲストが素晴らしい。これ、誰だか書いたっていいんだろうけど。けっこう、ちまたでは、ばれてるし。でも、変装していて、見ていても最後に名前が出るまで気づかない人もいるかもしれないから、ここでは伏せておこうか。
この大物ゲストが、いちばんインパクトあったね。主演トップの位置に置いてもいいんじゃない?
あの、悪口雑言の連発休みナシのマシンガン毒舌のアクの強さは、存在感抜群。しかも、ダンスは脳裏に焼き付くような、変な見もの感が充満しすぎて、あふれだし状態。(?)
この映画の、この人は、見て損はナシ! もともと好感度がある人だけど、こうまでノリノリでやってくれると、プロフェッショナルたるもの、かくあるべき! と目を見開かされた思いがしそう。(するんじゃなくて、しそう。私は俳優じゃないもん。)

ロバート・ダウニー・Jrも、まじめなのがおかしくて、よかった。黒人メイクしてたら、誰だか分からないくらいだよね? なりきりぶりのパロディー。

戦争映画のパロディーがいっぱいみたいだけど、「地獄の黙示録」くらいしか気づかなかった。あまり見てないのか、私は?
あ、ほとんど女優が出てこないのも私にはマイナス点か。いま考えついた。じゃ、女性が映ってる画像を載せとこ。

はらわた出したり、生首でギャグしたり、屁で笑わせようとしたり、ホモネタ、人種差別…そういうのは何か面白いのか?
館内に、やたら笑ってる人が1人いた。もしかして外国の人? 笑うツボが違う。
「みんなのシネマレビュー」というサイトでは、10点満点で、現在、平均4.67点だったので、少し安心した。

女の子が出たシーンって、このくらい?
(c) 2008 DreamWorks LLC. All Rights Reserved.

そうそう、脚本にジャスティン・セローが参加しているのには驚いた。「マルホランド・ドライブ」でアダム・ケシャー監督を演じていた俳優。彼もお笑い仲間だったの?

感想は人それぞれなので、この映画好きな人、ボーを嫌わないでね。
あ、思い出したけど、ゲスト出演のジョン・ヴォイト、よかったね。

(11月29日)

TROPIC THUNDER
2008年 アメリカ作品
監督 ベン・スティラー
出演 ベン・スティラー、ロバート・ダウニー・Jr、ジャック・ブラック、ニック・ノルティ、マシュー・マコノヒー

参考:トロピック・サンダー 史上最低の作戦@映画生活

評価☆☆★(2.5点。満点は5点)

● COMMENT ●

戦争物は苦手だからなあ…と思っていたんですが、
更にいろいろとどぎつそうですね~(笑)
でも、ウワサの超大物ゲストは面白そう!
それは観たい!

おはようございます。

そうですねぇ。ダメな人はダメかもしれませんね。
私は戦争映画が大好きで、作中のパロディにされている映画は
何度も繰り返し観た映画ばかりだったので、それだけでけで楽しめました。
おまけに大のコメディ好きだし、ベン・スティラーと
ジャック・ブラックも大好きだから、自ずと評価は高くなりました。
>感想は人それぞれなので、この映画好きな人、ボーを嫌わないでね
だいじょうぶですよ~。そんなことで嫌いになるわけないじゃないですか(笑)

ボーさん
おはようございます。

TBコメありがとうです、
ボーさんダメでしたか、、、、
ザンネン。。。

合う合わないがハッキリ出る映画ですからね~。
でもギャグをおいといても、
色々なキャストがうまく活かされてるキャスティングで脱帽です。
それぞれがいい味だしてて
わたしは2度観たんだけど2度目の方がさらに面白かった気がします~♪
というわけで今年のベスト1候補です!

>まおさん

ええ、まあ。(何が?)
受ける受けないは分かれるのかも。受けない感想は、まだあんまり見てないですけど。

ウワサの超大物ゲスト(だけ)は、見なきゃソンです!
あ、でも動画サイトで見つかるかも。

>マーちゃん

おはようございます!
戦争映画は特別に見てはいないので、「プラトーン」のパロディーも、あれかな?とぼんやり考えるだけでした。「ランボー」などは見てないですし。
ベン・スティラーは、いくつか見てますが、それほど記憶に…。
あれ、なんで観たんでしょ、この映画。(笑)
私がBJなので、JB(ジャック・ブラック)は親しみがありますけどね!(体型的にも?)(爆)

>migさん

おはようございます!
うわっと! ベスト1候補ですかっ! むむう。
主なキャスティングやゲストは豪華ですし、味があるところも。
ただ、おもしろいか、というと、どうも合わなかったんですね。
100億人が好きな映画でも、自分が面白く思わなかったら、偽って書くことはしないので、もし気分がよくなくても、今後もよろしくお願いしますねっ!

ジングルズさん、こんばんわ!
この映画、同系列の名作(?)「ギャラクシー・クエスト」には到底及びませんが、好きな方ですね~。
自分のところには書いてませんが、あの役に立つメガネ君と満面の笑顔でゲーム機(でしたっけ?)を抱えて叫ぶマシュー・マコノヒーはいい味出してて好きでした。

>かもめんさん

こんばんは~!
「ギャラクエ」との共通点というのは、まったく考えていなかったですけど、それが大好きな映画だと、自然に比べているものなのかもしれませんね。あの映画は良かったです!
役に立つメガネ君って誰? 仲間のひとり? うーむ、気に入ってないと覚えてないことも多いのか。
マシューは、なかなかでしたよね、最後もオイシイですし!

待ってました!!

待ってましたよ、この映画については語りたかったのです!

この映画は、パロってる「地獄の黙示録」と同様、永遠の「未完の大器」ですね、これは。
これからこの映画について、史上最低作だとか、史上稀に見る喜劇の傑作だとか、どんどん語られて、メイキングやウラ話や、映画の中の4人のスター(アルパ・シーノも入れてね)のその後、などが楽しめるというか楽しむべき作品です。

ですから、migさんがおっしゃるように、何回も観るべき作品なのです。チャプターをザッピングしてね。

私も実は、最初に見たときは「あ、期待はずれ。なんじゃ、こりゃ」と途中でDVDを止めてしまいました。
最初の予告編が映画会社を跨ってるとこなんかは、英語で観てますので“Cool!”と叫びそうになったほどなんですが、話の進行がかったるいのとギャグがイマイチだったので、集中力が続かなくなったのですが、しかし、以下の点が気になったのです。

?なぜ、「あの人」があんな役を引き受けて、しかも嬉嬉として演じているのか。
?なぜ、スパイダーなあの人も、あんな笑っちゃうオマケを引き受けたのか。
?ジャック・ブラックは結構普通にギャラ通り出演しているのに、ロバート・ダウニーJr.の入れ込み方はナンなのか。
?なぜ、映画の質感が、「フルメタル・ジャケット」や「地獄の黙示録」のレベルなのか

そこで、フッと気がついたのです。
これは、かの永遠の喜劇の名作「007 カジノ・ロワイヤル」になる可能性があったのに、ほんの一つの理由だけでなりそこなった、永遠の「未完の大器」なのだと!
この映画は、実際の喜劇俳優がハリウッドの現実の中から、パロディのパワーを持って立ち上げた批評が喜劇となって生まれでた、稀に見るコンセプトの作品なのだと!

だから、「あの人」も、スパイダーな人も、パロッた娘と自己批評とともに現れたジョン・ボイドも、骨のあるロバート・ダウニーJr.も、みんな本気で入れ込んだのだ、これは偉い!
それを受け入れた上に、バカみたいな制作費をかけて、一流の戦争映画の質感にしたパラマウントも偉い!これはほとんど、キューブリックに「2001」を作らせたMGMほど偉い!
そして何より、この映画のコンセプトを作り、脚本を書き、主演し、製作までしたベン・スティーラーは、これまでコメディアンとしては認めていなかったけど、ほとんどチャップリンほど偉い!

そう思いついたら、この映画のベタなギャグや、入り組んだパロディの楽しいこと楽しいこと!

しかし、ただ一つの失敗、そしてその失敗がこの大器の映画を傑作にしなかった、その理由は、
ベン・スティーラーが監督したことだ!
ここが、チャップリンとの決定的な差だった!
惜しい!

ただ、私が言えるのは、私はこの映画の味方になった!と宣言することです。
皆さん、これはDVDを買ってください。
「あの人」、スパイダーな人、真夜中のカーボーイな人に助太刀しましょう!

ワタシは好き^^

あれ?一回コメント(今)したのが消えてる><
もっかい書きますが、ダブってたらコッチを消してください☆

ワタシは今作、大好きですよ~
そしてもちろん、だからと言ってボーさんを嫌いになったりするわけもないです^^
コメディは人それぞれ、笑いのツボって違いますからね♪
ちなみに私、レッドカーペットは大笑い率が高いです^^
でもこないだメッチャ面白かったのが中笑いになってて
「なんでーーー!!?」とTVの前でツッコミましたが(--;

>lalakiさん

おお~! 待たれてましたか。
熱くて長いコメントをありがとうございます!
これもご覧でしたか! やりますねえ。

いろんなゲストが出ているのは、スティラー氏の人脈なのかなと思ってましたが、どうなんでしょうね。
「あの人」は、映画(DVDのおまけ?)で、これまでにも交流があったようですし。

映画の質感は良かったですよね。戦闘、爆破シーンなんて、まともにすごいです。カネかけてます。
監督が別の人だったら…さて…。

もし私が再見するならば、この映画の空気に上手く乗って、多少ユルく見て楽しむこともできるかもしれないなあとは、少しは思います。

>わさぴょんさん

お手数おかけしました。ダブってませんでしたよ。
むー。大好きですかっ! なんだか女性のほうが「好き度」が高いような…(あ、我が家と交流があるのが女性が多いのか!)

レッドカーペット、じつは語るほど見てないんですけど、たまに見ると、すぐに大笑いになるので…私が、へそまがりなせいもあるのかもしれません! みんながやることはしたくない、みたいな…。

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>○○さん

いらっしゃいませ! ありがとうございます。
そうですよね。私も不思議です。こうも受け取り方が違うのかと、呆れるのを通り越して、感心してしまうほどですよ!

ジョン・ヴォイトさんは、やっぱり「ズーランダー」つながりでのご出演だったんでしょうか(^^。
それにしても、人脈の広い人ですよね、スティラーさんって。
笑いのツボが人とどう違うかを知るためにも、この映画は劇場で観る価値があるかもしれませんね(^^ゞ。

>kiyotayokiさん

ジョン・ヴォイト、「ズーランダー」に出てましたっけ。すっかり忘れてます。
日本人は、あまり声に出して笑わないですから、楽しんでるのかどうか分かりにくいですよね。
こないだの三谷幸喜の映画は、珍しく笑いが起きてましたけど、そういうのは滅多に遭遇しないです。


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映画感想の「好き度」について。
☆☆☆☆☆(5)…GREAT!文句なし!
☆☆☆☆(4)…FINE!かなり、いいぞ!
☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
好きだなあと思ったら3.5点に星が到達。


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小鳥頭
忘れっぽい人の同盟。
クリックしたら説明があるかもしれない
(忘れた)。


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ボー・BJ・ジングルズ

  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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