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2019-11

「愛を読むひと」 - 2009.07.11 Sat

観たあとに、いろいろと考えさせられる余地を残した映画だったと思う。

ポスター
観てから1週間が過ぎた今も、あれは、なぜ? あれは、どうしてだろう? と考えることがある。
そして、それは、それでいいのだと思う。はっきりした答えが出なくても

そもそも人生って、はっきり決めて進んでいったことばかりじゃない。迷っているうちに、そうなったり、いつのまにか、そうなっていたり、偶然そうなったりしていることのほうが多いかもしれない。
詳しいことは書きません。映画を見れば分かることだし。(それじゃ、レビューじゃない?)

この映画は、ふたりの人間が、さまざまな場面で、どう事態に対処していったのかを見て、観客である自分が、ふたりの人生を考えるのが面白いし、そういうふうにすべきもののような気がする。

監督が、私が好きな映画「めぐりあう時間たち」のスティーヴン・ダルドリーで、脚本もそのときのコンビだったデヴィッド・ヘア。
繊細で文学的な香りが共通する。

不思議に思ったのは、ずいぶん前に起きたことでも裁判になるんだなあということ。
「ずいぶん」でもないのかもしれないが。時効より前だったのか。そもそも時効はないのか。

いいなー。
(c) 2008 TWCGF Film Services II, LLC. All rights reserved.

まるっきり内容に触れないのもなんなので、あらすじを。
1958年のドイツ。病気で具合が悪いところをハンナ(ケイト・ウィンスレット)に助けられたマイケル(デヴィッド・クロス)。ふたりは肉体関係をもつように。15歳のマイケルは21歳年上の彼女に夢中になる。マイケルはハンナのリクエストで、いつも彼女に本を読んで聞かせていた。
…8年後、マイケルは思いもかけない場所でハンナを見かける…。

ケイト・ウィンスレットの演技は、役柄から考えると、なんの不足もない、すばらしいものだったのではないか。アカデミー賞がとれてよかったね!
たまには、普通に明るい女性の役とか、コメディーなどの彼女を、見てみたい。そんな映画が今まであったかどうかも思い出さないのだが…。

そうそう、D・H・ロレンスの「チャタレイ夫人の恋人」をハンナがワイセツだ、というところ、私はロレンス文学をやっていたせいもあって、彼女の反応は興味深かったです。

(7月4日 ワーナー・マイカル・シネマズ 大井)

たのしそうだなー。
(c) 2008 TWCGF Film Services II, LLC. All rights reserved.

THE READER
2008年 アメリカ・ドイツ作品
監督 スティーヴン・ダルドリー
出演 ケイト・ウィンスレット、デヴィッド・クロス、レイフ・ファインズ、レナ・オリン、ブルーノ・ガンツ

参考:愛を読むひと@映画生活
「愛を読むひと」の映画詳細、映画館情報はこちら

評価☆☆☆☆(4点。満点は5点)

● COMMENT ●

ボーさんこんにちは。

あとからあれこれと考えてしまう映画は自分にとって面白かった、もしくは良い作品って思ってます★

ボーさんにとっても素晴らしい映画になったんですね。
ケイトの役柄がまたもちょっと自己中心な感じも受けましたけど、
かなりの年下の坊やに対してのつよがりだったのかな、、、、。
ふたりで自転車ででかけるシーンが好きです

こんにちわ^^

コメントありがとうございました。
この作品って、一緒にみる連れを選ばないとならなかったな、と観終わって感じました。
一緒に観た同い年の女性の友人は、もともと文学的な作品が苦手な様だ、とは思っていたのですが、あまり面白くなかった様だし、感銘の受け具合も全く私とは違っていたみたいです。

おべんちゃらでなく、ボーさんタイプの方といけたら、観賞後のお茶会がどんなに楽しかったか・・・。

人生は過ぎてみないと分からない(気がつかない)ことも多く、振り返り、振り返り反省の(時に顔が暑くなるような失敗もあり)繰り返しです。
それでも懸命に生きて、しかも愛を胸に生きて、苦しくても意義のあるハンナの人生だったと思いますね。

>migさん

こんばんは!
いい意味で考えてしまう映画は、おもしろいですよね。
ハンナは、文盲のコンプレックスもあって、外側への防備は、かたくなで、不用意に心を開くこともなく、それが普通になっていて、年下の坊やに対しても、仲良くなってもあのくらいの感じだったのかな、なんてことも考えます。
サイクリングで行ったのは、どこなんでしょうね。
たまには自転車に乗りたくなります。(持ってないです。)

>紫さん

こんばんは!
そうですか、こういう映画は、つまらないと思う人もいるでしょうね。
いや、お茶会とかしても、多分まとまった意見は、すぐ出ないですよ、私は。まとめるのが下手なので。

この映画のふたりも、ちょっとした違い(自分の考えや行動でも、他力によるものでも偶然でも)で、がらりと違った人生を歩んだかもしれないと思います。
でも、目の前に来た生きる道を自分なりに生きることしかできないですよね。それが人生?

こんばんは^^

コメントありがとうございました♪

そうなんですよね~
ボーさんが言われるように
後から後からいろいろな考えが浮かんでくる映画です^^

また、映画が好きなお友達と
先日逢った時に、この映画のお話が出て、あそこはこう言う意味?
とかそうじゃないんだよねとかいろいろな話をしました。
観終った後に、観た方の感想を話し合いたい作品でもありました^^

>D・H・ロレンスの「チャタレイ夫人の恋人」をハンナがワイセツだ、

あのシーン私は、あなた(ハンナ)のほうがずっと猥褻だよって突っ込んでました(笑)

>ロレンス文学をやっていたせいもあって

ボーさんは、文学専攻されてたんですか?
私は、チャタレイ夫人の恋人は読みましたが、内容はあまり覚えていません(^^ゞ
読んだきっかけは、映画を観たからなんですが^^

画像の自転車のシーン、さわやかで、二人が輝いて見えるいいシーンですよね(^_-)-☆

こんばんは~♪
原作でハンナの気持ちにもやがかかっているなぁ~と思ったので、映画を観るのを楽しみにしていました。
で、、、映画でもやっぱりよく分からなくて、、、
でも、映画を観終わったらこのお話を好きになっている自分がいました。色んな見方が出来るし、何度も「もしかして・・」って思いめぐらせたり出来る。そんな作品もいいですよね!

>ひろちゃんさん

おはようございます。
友人と、あとから、この映画の話ができるのはいいですね!

チャタレイの描写を、いやらしいと言ったのは、自分が楽しみにしている朗読で聞きたくなかったのか、単に率直な感想なのか、これまた解釈が1つじゃないですね。
ロレンスは大学のゼミでもやりました。チャタレイは読まなかったんですけど。

サイクリング、ああいう思い出ができて良かったね、と思います。

>由香さん

おはようございます。
原作でも、もやもやしてるんですね。わざと書かなかったのか、考えてなくて書かなかったのか(笑)。
いろいろと、よく分からないのは、観客泣かせな映画ともいえるし、映画ファンなら楽しめるし好きになったり、これまた意見が分かれる?

こんにちは。

このような映画は、ある程度紆余曲折な人生経験した人の方が、考えさせられる映画かもしれませんね(苦笑)
好き嫌い、良い悪いは別として、人間の深い何か(何かです~汗)を感じさせられた映画でした。

こんばんは♪

う~む、じゃあ、私、ある程度紆余曲折な人生経験してるんだわ、ほほほ(笑)も、ホントに色々考えてしまいましたよ。

最後まで、マイケルはハンナを忘れられなかった愛し続けていた、と思います。ハンナもハンナなりに。

>オリーブリーさん

こんばんは!
そうですね、でも私は結構ずっと平凡な道を来てますけど。
無理やり考えてるのかも。(爆)
こういうのが人間ドラマ、なんでしょうね!

>あんさん

こんばんは!
いえ、上にも書いたように、私はフツーの人生でございます。

15歳の初体験の相手の女性、しかも、あんな特別な状況。忘れるわけないですね。
お互いの思いはあったけど、ハンナのほうはブレずに最後まで自分の考えのまま行っちゃったような。。。?

こんばんは!

入り込んで観てましたので、
一つの出会いがもたらした、幸せも、切なさも、
生涯にわたる苦しみも―
好き嫌いを感じるところではなかったです(u_u。

ラブストーリー系では、今年一番のお気に入りかも!
キャストもみんな良かったです♪

>kiraさん

おはようございます。
よい映画と出会えたようで、すごく気にいられたのですね!
それもまた、幸せな出会いで、よかったですね~。
私にとっては、やはりケイト・ウィンスレットの映画…でしょうか。

ひとこと・・・

はじめまして・・・ちょっとだけコメントを・・・
>コメディーなどの彼女を、
キャメロン・ディアスと共演した,ノーラ・エフロン監督の「ホリディ」という作品がありますよっ・・・!!

>しゅーさん

いらっしゃいませ!
おおっ! ありましたね! しかも、見てました。(笑)
ありがとうございます。思い出せませんでした。他にもあるかもですね。

文学的な香り

ボーさん、こんにちは!
私もこの映画を観た後、いろいろ考えましたよ~
彼・彼女はこういう気持ちだったのかなあって。
主人公達は、30年以上も考えてたんですからね、
それもまたすごい引きずり方ですよね~

ハンナの、チャタレイ夫人はワイセツという感想では、
ある能力は欠けていても知性はあるんだと分かりましたね。

ケイトは身体をはってました~
繊細な演技も素晴らしかったです!

>YANさん

こんばんは!
これは、いろいろ考えますよねー。
人によって違う反応のはずですから、彼女と彼でなければ、結果も全く違っていったでしょう。
そういうのが人生かー、なんて思ったりして。

チャタレイの件では、彼女はお堅い道徳的な考え方なんだなと。だったら、若者と付き合うことは本心で後ろめたい気持ちをずっと持っていたのかな、とか。
心に残る映画でしたね!


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