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2019-10

「ハリー・ポッターと謎のプリンス」 - 2009.07.25 Sat

ハリー・ポッターのシリーズ第6弾。



ハリー、ロン、ハーマイオニー
ロン、ハーマイオニー、ハリーのスリーショット。
(c) 2008 Warner Bros. Ent. Harry Potter Publishing Rights (c) J.K.R. Harry Potter characters, names and related indicia are trademarks of and (c) Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.


今回、いちばん印象に残ったのは、ハリーたちの恋模様だった。
ハリーはロンの妹ジニーと仲良くなり、ロンはラベンダーという子に追いかけられてハーマイオニーは複雑な気持ちに。
みんな、お年頃なんだねえ。

だけど、浮かれてばかりもいられない。
ヴォルデモートの脅威が増すなか、彼の秘密を探るために、ダンブルドア校長はホラス・スラグホーンという薬学の先生を学校に復帰させる。
ホラスを演じるのは、私のお気に入り映画「ムーラン・ルージュ」でも大活躍だった、ジム・ブロードベント。味があります。
ヴォルデモートが生徒だったころ、スラグホーンは彼から、ある話を聞いていて、ダンブルドアはその内容を知りたかったのだ。

ある人が、大変な事態になることは、事前に知ってしまっていて、ちょっと残念だったが、あれは…
何かウラがありますね。
きっと、ヴォルデモートとの最終決戦のための準備?
あの人も、きっと、いい人なはず。言ってみれば、二重スパイみたいなものでは?
なんて想像してみた。(知っている方は、コメントでも、このへんは、あまり教えないでくださいね。)
前後を含めて、いろんな場面を考えてみれば、わざと、ああしたのではないかと思えてならない。もしかしたら原作で読むよりも、映画で観るほうが、それは、はっきり感じることではないだろうか。
さて、つぎの最終章、どうなるか。終映後に次作の上映日程が出たが、なんと最終章は2部作に。いや、大変だ~。まだ当分終わらない。

今回のキーパーソン役、ジム・ブロードベント
ホラス・スラグホーン先生(ジム・ブロードベント)
(c) 2008 Warner Bros. Ent. Harry Potter Publishing
Rights (c) J.K.R. Harry Potter characters, names and
related indicia are trademarks of and (c) Warner Bros.
Ent. All Rights Reserved.

ハーマイオニー役のエマちゃんが大人になってきたなあ、ということと、魔女ベラトリックス・レストレンジ役にピタリとハマっているヘレナ・ボナム=カーター、謎めいた教師スネイブ役のアラン・リックマンが好きだなー。単純な、いい人の役より、クセのある存在のほうに惹かれる私であった。

「マンマ・ミーア!」の準主役、ジュリー・ウォルターズさんが、ロンの母親役なんだよね。観ていて気がつかなかった。うう…。彼女に目が行ってなかったか。

原題にある「半純血のプリンス」。観終わってから調べたところ、その人物はマグル(人間)と魔法使いの間に生まれ、片親の名字がプリンスでもあるということらしい。彼がそうだったのか…。ほんと?

ヴォルデモートの学校時代(11歳)を演じるのが、大人のヴォルデモートを演じるレイフ・ファインズの甥(おい)ヒーロー・ファインズ=ティフィンだというのも、おもしろい俳優起用。

あとは、たいして書くことがないのだが…。
2時間半、飽きずに観られたのは、つまらなくはなかったということだが、なんというか、放送間隔が長い連続ドラマを見ている気分になってきている。
今作は、あまり派手なところもなく、感情が高ぶるのは、ある人の「大変な事態」の場面くらいだよね。
ロマンティックな恋愛話の印象が大きいパートだったと思う。

(7月20日 ワーナー・マイカル・シネマズ 大井)

HARRY POTTER AND THE HALF-BLOOD PRINCE
2008年 イギリス・アメリカ作品
監督 デヴィッド・イェーツ
出演 ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、マイケル・ガンボン、ジム・ブロードベント

参考:ハリー・ポッターと謎のプリンス@映画生活
「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の映画詳細、映画館情報はこちら

評価☆☆☆(3点。満点は5点)

● COMMENT ●

こんにちは、TBコメありがとうです、

>ジュリー・ウォルターズさんが、ロンの母親役

あ~、マンマみたときに知ったけど今回忘れてました~
でも出て来ましたっけ?
ちょこっと観たような。
最終章までまだまだ先だからまたその頃にはいろいろ忘れそうだなぁ、、、

>migさん

こんにちは!
そうなんです。ウォルターズさん、観てるときは忘れてて。
ロンの家の場面では、当然いたんじゃないかなと思うのですが…。
名前はクレジットにあったので、たしかに出ているはず(笑)。
次までが長いですね。今回も2年ほど?間があいたのですが。

こんにちわ。
ホント、次回が待ち遠しいぃぃ(力いっぱい)

>原題にある「半純血のプリンス」・・・ほんと?

ええ、原作ではそうです。

別にネタバレでもないので書きますが、ヴェルデモートも半純血です。
マルフォイとシリウスは親戚だし。
ナルシッサ(マルフォイ・ママ)とベラトリックスが姉妹なんですよ。

>紫さん

こんばんは~。
ねえ、ずいぶん待たせますね。もったいぶって(るわけではないと思うけど)。

なるほど、それなら、半純血のプリンスはヴォルデモートかと予想しちゃう人もいそうですね。
マルフォイママとベラトリックスが姉妹!? うー、知らなかったです!
映画で説明していたかどうか、記憶がありません。。。
原作を読んでいないと、いろいろ知らないこと多そうですよね。

魔法界は、親戚と知り合いだらけ!?

そうそう!シリウスと ナルシッサ(マルフォイ・ママ)&ベラトリックはいとこだし。皆、ホグワーツのOBでよく知ってるから、悪い事できない...てか出来るか...。

ロンママは『2』が一番出てるかも(^^)『リトルダンサー』の先生役もやっていましたね。

>なんというか、放送間隔が長い連続ドラマを見ている気分になってきている。
うんうん、この監督さん、前作がデビュー作で、その前はTVドラマ出身だから確かにそういうトコありますね。

>あんさん

魔法界、狭い世界ですね! 芸能界みたいなもんですか?(違いますね?)

うわっ! 「リトルダンサー」にも出てましたっけ!? ロンママ! うーん、あなどれない。(最初から、あなどるな。)

監督はテレビドラマ出身ですか。道理で…。先週「からくりテレビ」でハリポタ・リポートがあって、お姿、お見かけしましたよ。

こんばんは!

そうそう、ジュリー・ウォルターズは、「リトルダンサー」の先生だったのよね~あれと「カレンダーガールズ」がとっても印象に残ってるので、「マンマ」でのはじけっぷりは、ちょっと驚きでした(笑)

裏はありますよねぇ~原作読んでいない派にはぷんぷん匂います!(爆)

こんばんは^^

私もマンマミーア観て、ロンのママが彼女だって知って
今回は彼女のことじっと観てました(笑)この役から
マンマミーアの役柄は考えられないです(笑)

ヘレナはシーン少ないのにインパクトあります
って言うかありすぎ~(笑)
アランリックマンはダイハードの時から好きな役者さんなので
彼が演じるスネイプも、もちろん好きです!
続編早く観たいですね(^_-)-☆

>オリーブリーさん

おはようございます!
「リトルダンサー」は観ているのですが、ウォルターズさんを当時は気にしてなかったので、まったく記憶にございません。
「カレンダーガールズ」は、いつか見てみましょう。

裏、ありますよね? あんなに簡単にやられないはずですし。(それを言ったら、シリウスも?)

>ひろちゃんさん

おはようございます。
私も観る前に、ロンママに注意!と、意識しておけばよかったです。
きっと「マンマ・ミーア!」とは違いすぎて、気づかなかったのかも?

ヘレナやリックマンって、ちょっと出てきただけでもインパクトがあるうえに、うまい演技ですから、無敵ですよね。
次作も、ガンガン行ってほしいです。

こんにちは~♪
あの人、、、きっと何か裏がありますよね?
観終わった後悶々としましたよ~(笑)

最初は子どもが大好きなファンタジーだったハリー・ポッターも、どんどんダークな世界になっちゃって、、、もうあまり子どもが喜ぶような話じゃーなくなりましたよね。
家の子も面白さを感じなくなったみたい、、、まぁ~ラストは見逃さないつもりですが(笑)

裏あり?!

TBありがとうございました。
少し前まで、f2さんのブログにTBが送信できなかったようなので、今回も送信できてなかったら恐縮です。。。

これで終わり?いやぁ、何か裏があるでしょう!と、私も思いたいです。
ドラコも、どうなるんでしょうか。
最終章が、とても気になりますね。

>由香さん

こんばんは。
私は、すぐに、変だ!と思いましたよ。
絶対おかしいですよう。スネイブは、さっさと出てきて、さっさと仕事してるし、校長は、あっさり、やられてるし。
ハリーを足止めしてるのも変。原作では魔法で止めてたらしいですね。

無邪気な子供向けの映画では、ちょっとなくなってきてますよね。読んでいる子の成長に合わせてたりして?

>となひょうさん

いらっしゃいませ!
ココログさんとFC2とは、ちょっとスムーズに行かないことが多いですね。が、今回はうまく行ってるようです。

ドラコ、そうでした。私は、ほとんど無視してましたが。(笑)
かわいそうですよね。最後はハッピーになってほしいものです。

再びこんにちわ。
すみません、タイプミスしちゃってますね。

×ヴェルデモート
○ヴォルデモート

お恥ずかしい。

ヴォルデモートが半純血なのは、原作では知れたことです。
が、映画では「炎のゴブレット」でヴォルデモート自身が「忌まわしい父の墓」とかなんとか言った様な記憶があるんですけど(「秘密の部屋」でも改名した理由を言った様な気が)、それくらいなので、特に固執しないで話を進めるのかもしれませんね。

親戚ネタ(笑)ですが、
ナルシッサとベラトリックの姪っ子がトンクス(だから本名で呼ばれるの嫌がります)です。
だからルシウスとマルフォイにとっても親戚です。


>紫さん

いいえ~、熱狂的ファンでもないですし、ェでもォでも似たようなもんかと私は思います。
パスワードを入れとけば、あとで文を訂正できますよ。

親戚関係、多いんですね。煩雑なので、重要でないのは、映画では説明していないのもあるかもしれませんねー。

おはようございます~♪

私も原作を途中リタイア組なので、このお話のストーリーを知らずに観ました。頭の中で比較する事もなかったので、見たまんまでそこそこ面白いと思いましたが、とんでもないことになってしまったあの人のことはかなり謎に感じましたし、本当は良い人に違いないと思われるあの人にも、半端ではない覚悟を感じて魅せられました。ハリーたちの青春物語も、結構好きでしたが、大人たちの物語の部分の方が、はるかに面白かったですね。ちょっと短くて残念。
ヘレナ・ボナム=カーターはこういう役が、本当にぴったりですね。

>kiriyさん

おはようございます!
私も観ている間、時間は気にならず、でしたから、楽しめたといえます。
実はいい人らしい、あの人の立場、想像通りなら大変なプレッシャーが!?
役者自身がクセモノですから、ぴったり。

原作は、映画で割愛されたサイドストーリー的部分も、いっぱいありそうで、後日ゆっくり読むのもいいかもしれないです。


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