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2017-08

「THE 4TH KIND フォース・カインド」 - 2009.12.20 Sun

こっ、これは!?
う~ん。そう来ましたか。



ミラちゃん
ミラちゃん、カウンセリング中。
MOTION PICTURE COPYRIGHT (c) 2009 GOLD CIRCLE FILMS LLC. ALL RIGHTS RESERVED.


アラスカ州ノーム。心理学者のアビゲイル・タイラー博士は、夫をある事件で亡くし、悲しみに暮れながら、彼の遺志を継ぐためにも町の人々のカウンセリングを続けていた。
不眠を訴える患者たちの症状には、共通する点があった。ある患者に催眠療法を行なったとき、彼はパニック状態に陥ったが、理由は話さなかった。だが、その後、悲劇が起きる…。

これは実際にあった出来事だという。
ミラ・ジョヴォヴィッチがタイラー博士を演じて、映画として再現。
同時に、監督が実際のタイラー博士にインタビューをする映像や、催眠療法時の録画ビデオの映像を流す。
録画ビデオ映像と、それを俳優たちで再現した映像が並んで画面に出ると、あ、これは本当に、実際にあったことを映画にしたんだな、と思える。
2分割だけでなく、4分割画面もあった。

このホラーは、いったい、どういう形に収束するのかと思って観ていると。

これは…あとは書かないほうがいいと思います。
観た人ばかりなら問題ないけれど、まだまだ未見の人が多いでしょうし、この先ネタばれ、として書いても、絶対に見ちゃう人はいるから書きません。
あ、ですから、ここにトラックバックされている記事も、下記の「参考」のリンクも、読みに行かないほうがいいと思います。思いっきりネタばれしてる記事は多数ありそうですから。
知りたい方は、ネット上でチェックすれば、この映画がどういう仕組みになっているのか、すぐ分かるはず。
もちろん、この先、この映画を見ようという方は、調べてはいけませんよ!


またもミラちゃん
またもやミラちゃん。怖い画像は載せたくないしっ。(このミラちゃんも、ちょっと怖いか。「バイオハザード」みたい?)
MOTION PICTURE COPYRIGHT (c) 2009 GOLD CIRCLE FILMS LLC. ALL RIGHTS RESERVED.


でも…こういう作り方は、いいんでしょうか。
観客に対する態度(というか、なんというか)に、根底から問題があるといえません?
これ、はっきりいうとネタばれだから、これ以上言いませんが。
ただ、そのことをどう捕らえるかによっては、逆に、おもしろい作りとも言えます

海外版のポスターは、作り方についてとは別のネタばれをガツンと出しています。(つまり日本と違って、アメリカなどでは、「あれ」は秘密のことではないわけですね?)
ただ、日本でも、勘がいい方は、観る前から分かったでしょうね。
私は相変わらず、何も考えていなかったので、その意味では驚きましたさ。

インタビューのタイラー博士、顔が土気色で、どこか病的で、この映画のなかでは、かなり怖いビジュアル。(苦笑)
ミラちゃんが演じたため、そちらのほうは、ビューティフルになりました。(笑顔)

ともあれ、「あれ」があったら怖いです!

ところで、このタイトルはTHE以降の英語を読むのでしょうか? それによって映画リストの「さ」行に入れるか「は」行に入れるか違ってくるんですけど。(とりあえず「は」行に入れました。)

(12月19日 丸の内ピカデリー1)

THE FOURTH KIND
2009年 アメリカ作品
監督 オラントゥンデ・オスサンミ
出演 ミラ・ジョヴォヴィッチ、ウィル・パットン、イライアス・コティーズ、ハキーム・ケイ=カジーム

参考:THE 4TH KIND フォース・カインド@ぴあ映画生活
「THE 4TH KIND フォース・カインド」の映画詳細、映画館情報はこちら

評価☆☆☆(3点。満点は5点)

● COMMENT ●

たぶんケーブルTVあたりで放映されるのを待つ映画になりそうですが、そうそう、こういう映画のタイトルって、どの行に入れるか迷っちゃうんですよね(^Å^;

>kiyotayokiさん

あ、そうだ、kiyotaさんに関係する心理学のジャンルが入った映画じゃないですか!
テレビなら、半年後あたり、ぜひチェックしてみてください。

英語の部分は飾り(笑)だと考えて、「は」行にしてみました。それに、日本語タイトル名は、訳すときに、たいていTHEは無視しますからね~。

こんにちは~♪

思いっきりネタばれ感想を書いてしまいましたよ、私(笑)
迷ったんだけど、、、チラシでもポスターでも結構ネタばれだし、予告だって、せいぜいアレかソレくらいの連想をしちゃうし、、、
映画の内容を信じる、信じない云々よりも見せ方が結構面白いと思いました。こういう話は好きなので、この映画嫌いじゃないです。

>由香さん

こんばんは!
ネタばれでもいいと思いますよー。ネタばれって分かるようになってれば。
チラシもポスターも、何も知識を仕入れずに観賞したので、あーいう展開とは夢にも思いませんでした。
試みとしては、おもしろいかもな、と今は思っています。飽きはしませんでしたし。
私も○○○関係の映画は嫌いじゃありません。あれも、これも。(タイトル出すと分かっちゃう)
あ、でもコメントはネタばれしてもいいんだった。笑。

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>匿名さん

了解しました。

NoTitle

ボーさん、こんにちは。

何故か衝動的に観に行ってしまいました。ネタバレにあたる部分は、早い時点でその可能性が示唆されてしまうので、それが真実なのかどうかを追求することがこの映画のテーマなのだと思いました。・・・すごい曖昧な表現だなぁ。

 僕が観に行った回はやたらお客さんが多くって驚いたのですが、妙に鑑賞態度のよくない人々が多かった。
「お、オレこういうの信じないんよね。」
とか声がするの。怖いなら怖いって言えよ。

>takさん

おはようございます。
日本ではバラしてませんでしたが、あとで調べたら、アチラではポスターからして、ああいう話だってことがバレバレでした。ですから、テーマは、おっしゃるとおりですよね。

連れがいると、強がったりするものなんでしょうね~。
私だったら…信じるか信じないか、決められないですね。真実が分からないですもん。

あちらでは・・・・

あちらでは、ネタバレしてるんですか(笑)

観てない方のためには、言わない方がいいと思ってるんですけどね。
自分も、結構、衝撃があったもので。

患者がベッドの上で歪む映像は、「エクソシスト」かと思いましたよ(笑)

タイラー博士本人の顔が一番、怖かったような気がします(笑)

>チェズさん

私も、事前に知らされていないことで、重要と思うものは、明かさないで書こうと思っています。
ほんとは何も知らないで観るのがいいのですけど、それじゃ感想を読めないですからね。
ほんと、博士がいちばん怖いです。顔は。(笑)
完全に映画製作上、狙ってますよね。

ボーさん、こんにちは!

公開から5カ月も経っているのに、何も知らずに観ました。(^^;
だからそれなりに楽しめましたよ。
勘のいい人ならタイトルで分かるはずなんですよね。

この種類の話は好きだし、ありえる事だと思うけど、
この映画に関しては信憑性が高いとは思えなかったなあ・・

>YANさん

おはようございます!
知らずに見るほうが楽しいですよ~。
ああいうふうに作ってあったら、私だったら信じそうです。
未知なものへの恐怖って、人間には、あるんですね。それの象徴にもなっているかのようでした。


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