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2024-02

「ある日どこかで」 - 2010.03.21 Sun

これほどロマンティックな、純粋で美しく哀しい恋愛映画も珍しい。
泣けた~!


写真との出会い
美しい写真に見入るリチャード。
(c) 1980 Universal City Studios, Inc. All rights reserved.


ホームページの常連Mさんもお好きだし、日本にもホームページがあったり、世界的なファンクラブがあったりして、根強い人気がある作品。
午前十時の映画祭で観賞。

知らない方のために&自分自身のための覚え書きとして記しておくと、主演のクリストファー・リーヴは「スーパーマン」(1978年)で注目を浴びた。1995年に落馬事故で首から下が不随に。車椅子ながら活動を再開したが、2004年に亡くなっている。
ジェーン・シーモアは「007/死ぬのは奴らだ」(1973年)のボンドガールで売り出した。この映画での彼女の美しいこと!

原作はリチャード・マシスン。「激突!」(1971年)や「ヘルハウス」(1973年)などの原作者・脚本家として有名。
恋愛とタイムトラベルを組み合わせた話で、過去に行くのに機械を使ったりせずに、行きたいという一念を主な原動力とするのが面白いし、もしかして夢がタイムトラベルなのかも、などとも思わせる。

タイムトラベルは論理的に考えると説明できないが、そこはツッコまないのがお約束。野暮は言わない。

大学生のリチャード・コリアー(クリストファー・リーヴ)は、自分が脚本を書いた演劇の公演後のパーティーで、見知らぬ老婦人(スーザン・フレンチ)から「私のもとに帰ってきて」と声をかけられ、懐中時計を渡される。
8年後、脚本家になっていたリチャードは、仕事に行き詰まってドライブに出た。以前から気になっていたグランドホテルに寄ることを思いつき、そのホテルで、美しい女優エリーズ・マッケナの写真(ジェーン・シーモア)を見る。リチャードは一瞬にして彼女に惹かれて…。

実際の出会いは
出会い。
(c) 1980 Universal City Studios, Inc. All rights reserved.


おばあちゃんの「帰ってきて」(Come back to me.)のセリフから、もう泣けた! 
タイムトラベルがらみのラブストーリーということは知っていたので、そういうことか、と分かり、彼女の想いが私のほうに、あふれてきたのだ。
また、彼女をいちずに想う、リチャードの純愛、純粋さには、感動せずにはいられない
そんな相手に、めぐり逢うことも幸せ。
きわめて実直に描いていく演出だが、記憶に残る名作になったのは、時空を超えたラブストーリーの美しさ、とくに締めくくりかたの感傷によるところが大きいと思う。

ジョン・バリーの音楽もいい。それがあって、より泣けるんだよねえ。
原作で使われるクラシック曲はマーラーだったのが、バリーがラフマニノフの「パガニーニの主題による変奏曲」に代えたという。この曲名は、記憶しておこう。

(3月14日 TOHOシネマズ府中)

サインつきだ!
サイン入りの画像を見つけた。どこのどなたのものかわかりませんが、載せさせてください。
(c) 1980 Universal City Studios, Inc. All rights reserved.


SOMEWHERE IN TIME
1980年 アメリカ作品
監督 ヤノット・シュワルツ
出演 クリストファー・リーヴ、ジェーン・シーモア、クリストファー・プラマー、テレサ・ライト、スーザン・フレンチ

参考:ある日どこかで@ぴあ映画生活

好き度☆☆☆☆(4点。満点は5点)

● COMMENT ●

No title

ボーさんのレビューを読ませていただくにつれ、
今回見逃したことを後悔しはじめました。
ああ、久しぶりにスクリーンで観たかったなぁ。
東京では終わってしまったみたいですが、ボーさんを見習って
横浜へ観に行こうかしらん(^^ゞ

>kiyotayokiさん

関東圏からだと、けっこう行ける映画館は多いですよ。
リチャードみたいに、エリーズを追いかけて時空を超えるよりは、簡単だと思います。(笑)
次回、その気になったら、チャレンジをどうぞ!

これ大好きなんです。

「ある日どこかで」を劇場で観られるのは幸せですねぇ。羨ましい。僕はこれ大好きな映画です。初めて観たのは社会人になってすぐの頃。レンタルビデオ借りてきて、観ていなかったことに気づき、出勤する日だと言うのに、朝早起きして出勤前に観ました。・・・もう号泣。ジェーン・シーモアが好きだったのもありますが、切ないんです、とにかく。繰り返し観てもきっと泣けるだろうなぁ。

サントラはもちろん買いました。また、ジョン・バリーの主題曲のオルゴールを見つけて思わず買ってしまったことも。もっと多くの人に観てもらいたい。それも大好きな異性と一緒に!

>takさん

ありがとうございます。
見た人は、きっと何がしかの影響を受けるのではないかと。とくに感受性が豊かなときに見たら、ずしん、と心に残るだろうなあと思います。

ジョン・バリーのつくるメロディは印象的なものが多かったですね。渋いけど「ロビンとマリアン」なども好きでした。
オルゴール、ありましたか。いいですねえ。
これ、カップルで…見たいものです! ある日どこかで。

特別な作品

「ある日どこかで」と聞いて、書かずにはいられません(笑)。映画館での鑑賞ですか、羨ましい! タイム・スリップ物はゴマンとありますが、これほど切なくて哀しく、しかも美しい作品も珍しい。映像と音楽が分離できないほど一体化しているせいかもしれません。長らくDVD化されず、コアなファンの熱心な運動が実り、実現にこぎつけました。私も何回もビデオ録画しました。VHS→SVHSと画質が上がるにつれ、冒頭の老婦人のベールの下の顔がよく見えるようになりました。先日もスカパーHDで鑑賞したばかりです。
 また作者のリチャード・マシスン本人も出演してます(役名:驚いた男)ので探してください。この主人公は彼の分身(だからリチャード)

ジェーン・シーモア(芸名)って、実在した女性だったんですね(ヘンリー8世の妻)でも彼女の美しさが、この映画の肝ですね。この世のものとは思えない美しさ。
クリストファー・リーブの出演作としては、「デストラップ・死の罠」もお勧め。あの悲劇的な事故後、ヒッチコックの「裏窓」のTVムービーに車椅子に乗って出たそうですが、是非観たいです。

映画の中で、グランドホテルの窓から湖を眺めるシーンがなんとも美しいのですが、泊まってみたいですね。

私も大好きです

もうロマンチック極まれり!な感じもするんですけど、そこがいいんですよね。
タイムスリップものも好きなもので、かなりフィットして好きになってしまいった映画です。
音楽もすごくいいし…そうか、今回、劇場で公開していたのですねえ。
私はDVDでしたが、特典で亡くなる前のリーヴが語る姿もあったりして、じーんとしました。
映画に関わった方々もこの映画を大切にしているのが分かって嬉しかったです。
ロケのホテルでは長らくファンイベントをしていたらしいけど、今はどうなのかなあ。
ぜひ行ってみたいロケ地のひとつです。

ところでツイッター始めたのですね!
私はやりこなせそうになくて、手を出せません…(^^ゞ

>又左衛門さん

この映画がお好きだと時々書かれてましたから、私も興味をもっていた映画です。
午前十時の映画祭で上映が決まって、ファンは大喜びのようです。
ほんとに、純粋なラブストーリー、美しい格調…心に響く、いい映画ですね!
作者本人も出演していますか!

ジェーン・シーモア(セイモアともいいますね)さんは、きれいな方ですが、この映画ではリチャードの恋心の相乗効果で、もっと素敵です。
リーヴさんもシーモアさんも、こんなにファンができる映画に出られたのは、幸せなことだと思います。

今もあるホテル、ファンなら行ってみたい、泊まりたい場所ですよね!

>まおさん

ほんと、こんなにロマンティックな話もないですよね。
人を好きになると、胸が痛くなって切なかったり、会えないと悲しかったり、でも愛することは幸せ。そういう気持ちをシンプルに、最大限に出した映画といえるでしょうか。

DVDだと、特典が興味深そうですね。
この映画のファンで集いがあるなんて、すごいものです。

ツイッターは、とにかく設置しました。ケータイからなら気楽に遊べるかも、なんて思いまして。まおにゃんも、やりましょうよ~!?

No title

やはり、女優さんは髪が命ですねー。
「ドクター・クイン」の時も、ニクいくらいにあの髪をなびかせていらっしゃいました。「お嬢様」という設定だったので、お姉様たちから「髪も上げないで!」と叱られていましたが。
「マンマ・ミーア!」のプレミアでも、なびかせていらっしゃった…。

クリストファー・リーブは、車椅子の姿で、ドラマに出ているのを見ました。「表は善人だけど、実は…」という複雑な役を、制限があっても(目の動きとかで)演じられるんだなーと見入ってしまいました。彼の人生を合わせ考えてみると、また感動ですね。

エンド・ロール(の色)が、他に例を知らない、独特だと思います。

>モペットちゃんさん

そうですかー。今も髪を?
マンマのプレミアにも来てたんですか!

そうなんです。リーヴ氏のその後を知っているだけに、映画のラストは何とも…。
どこかのコメントで、過去と現在で、フィルムの種類を替えている、とかありました。
エンドロールの色? うー、覚えてないですー!

ちょっとネタばれになってしまうので…

敢えて伏せておいたのですが、普通のエンドロールって、黒地に白とか黄色文字ですよね?こちらはそれが、ほら、あれでしたでしょう?あちらの世界のイメージだと思うのですが。

先日、たまたまつけたv-55で放映していたので、最後だけ、また見てしまったのですが、ボーさん、v-416が潤んで、覚えていらっしゃらないのかも…(微笑)。

>モペットちゃんさん

おおっ! そうでしたか!
いやいや、まるっとお見通しのように、色まで考える余裕はありませんでした。涙の向こうだったし、嗚咽しそうだったし。(おえっ! じゃないですよ。)
チャンスがあったら確認してみます。

朝10

行かれたんですね。 私も先週行きました。
ロマンティックで切なくて、上質の作品でした。
劇場で鑑賞して損はない作品ですね。

>rose_chocolatさん

おおっ! なんという偶然。
コメントいただいたとは知らずに、この同じ映画をコメントしに行ってました!
お隣の観客が、1000円で2本立てにすればいいのに、なんて言ってましたが、1000円でも、いい映画にはお客がくるんですね。
こういう機会があってラッキーでした!

たまらずコメント☆

ああ、こんなところにこんな記事があったとは・・・
今作、熱烈なファンが多いんですか? 私も大っ好きです!
私も社会人になったばかりの頃観て、めちゃ好きになりました♪
(「すごくいいのがあるねん」と会社に持ってきた人がいて、会議室のビデオでお昼休みに皆で鑑賞☆ いい時代だった・・・)

「あ・・・あなたなの?」と、すでに恋する瞳のジェーン・シーモア、
鏡の前で知らず知らず微笑しているジェーン・シーモア、
もう、恋する乙女心の表現上手すぎです!

リーチャード?リーチャード?!という声もいまだに脳裏にこびりつき。。。
あ~また観たくなってきた~

エンドロールの色? 覚えてない・・・

>わさぴょんさん

おおっ、ご覧になっていましたか! そんな思い出があれば、格別の映画でしょう。
昼休みに見たなら、何回かに分けて見たのでしょうねえ。
この映画は世界中でファンが多いようです。泣ける純愛ですよねーっ!
エンドロールを確かめるのに、また見ないといけませんよ。

あ、前も書き込んでた(笑)
今回は再見して、勢いで原作を買ってみてしまいました。
そうそう、主題曲もいいんですよねえ…好きです。
ラフマニノフの曲がきっかけにもなり、彼が時を超えた事を知る…みたいなことが映画では裏設定であるようですが、小説ではマーラー…どうなるのか?!なんて読んでいきたいと思いますv

>まおさん

あ、前も書き込まれてた!
え、原作あったんでしたっけ。
細かいところは忘れているので…。
いま、録画もしてありますが、近々見るかどうかは分かりません。
でも、見るかな~。(どっちだよ!?)

本当に熱烈なファンが多い作品なんですね。
ここのコメント欄を見るだけで、いかにこの作品が名作なのかがわかります。
わたしもボーさんの感想を読んでいたら、また観たくなってきました…。

>この映画ではリチャードの恋心の相乗効果で、もっと素敵です。

ホント、美人な女優さんが、この切ない恋の物語で更に美しく輝いていたと思います。
映画化してくれてよかった!

こんにちわ

楽なようで、苦労するタイムトラベル方法でしたね!
出来ることならもう1度飛んでほしかった(涙)切なすぎますよね。

いやー。
この映画は拾いモンでした。
古臭いラブロマンスかと思いきや、全然違いました(*´з`)

>宵乃さん

コメント欄まで読んでいただいてありがとうございます。
うん、なかなか熱いコメントが多くて、映画の良さが分かりますね!
監督はそれほど有名でないように思う(失礼)のですが、すばらしい作品を作ってくれました。

>mia☆miaさん

おはようございます。
ほんとに、切ない映画でした…。
古臭い恋愛もの、と思いがちですよね。未見の方には、そこをまず突破して見てもらいたい作品で、世間の評判というのは、そういうときに役立っていただきたいものです。


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映画感想の「好き度」について。
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☆☆☆☆(4)…FINE!かなり、いいぞ!
☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
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