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「宇宙戦争」 - 2005.07.03 Sun

20050702204712s.jpg

(c) 2005 Paramount Pictures. All rights reserved.

WAR OF THE WORLD
2005年 アメリカ作品
監督 スティーブン・スピルバーグ
ナレーション モーガン・フリーマン
出演 トム・クルーズ、ダコタ・ファニング、ジャスティン・チャットウィン、ティム・ロビンス、ミランダ・オットー

怖かった。泣きそうだったよ、初めは。だんだん慣れたけど。
天候が急変して雷のようなものが落ち、やがて地割れへと続いていく。これは天変地異の怖さともイコールである。
それからは、いったい、何が出てくるのか、何が起こるのかという不安。
映像と音響のすさまじさが、怖さを増幅する。

スピルバーグは、サービス精神いっぱいに見せてくれる。
宇宙人の乗り物(トライポッド)の登場から始まって、宇宙人の容赦のない攻撃、逃げ惑う人々。さらには、人間が捕われているトライポッド内部のシーンがあったり、ヤツらがどんな姿の宇宙人かも、しっかりとカメラに映っている。

トライポッドの動く音が、どこか恐怖心をそそるような音で、とてもいい。
観ていて思った。こういう映画は、音響と映像が生命線だ。設備のいい映画館で観てこそ、面白い。
最近はアメリカでも映画館離れが起きて、家庭でDVD鑑賞で済ませる傾向があるようだが、もしこの映画をテレビで観たら、少なくとも本来の面白さの半分ほども失うことになるのではないか。

トム君たちが逃げてきて、地下室に隠れる場面では、トライポッドのカメラアイ?が探索に伸びてやってくるのだが、どこかで観たような「絵」だなあと思った…「アビス」か?
敵の「目」に見つかる、見つからない、という隠れんぼでハラハラさせようというのは、お約束っぽいネタかもしれないけど、私にとっては、ちと食傷気味。

ダコタ・ファニング嬢は、主演女優といっていい。それほど画面に出ずっぱり。ということは、ほとんどトム君と一緒にいる、ということでもあるね。(つまりトム君も出ずっぱり。)

宇宙人たちは、日本にも襲来したらしく、「大阪ではトライポッドを3台(だったか?)倒したんだ」とティム・ロビンスが言う。「日本人にできて、おれたちにできないことはない」…日本向けサービスしてますね、スピちゃん(監督)。そういえば、磁気嵐が来たとかなんとかで、日本からのテレビ中継もあったっけ。

エンドクレジットを観ていて驚いたのは、ナレーションがモーガン・フリーマンだったこと!
つい最近では「ミリオンダラー・ベイビー」でもナレーターをやっていたし。いまどきはナレーションといえばモーガン。なのだろうか!?
思わず上記キャストに、ナレーションで名前書いちゃったよ。

圧倒的な強さを見せる宇宙人。さて、どうやったら負かすことができるのだろうか。そこが、ちょっと「あらら?」なオチなのであった…。

…しかし、あの宇宙人たちは、地下室に何しに降りて来たんだ?
(7月2日)


20050702204804s.jpg

(c) 2005 Paramount Pictures. All rights reserved.

トラックバックは、宇宙戦争@映画生活様に。

評価☆☆☆★(3.5点。満点は5点)

● COMMENT ●

モーガン・フリーマン

こんにちは。
「ナレーションがモーガン・フリーマン」だったのはすぐに気付きました。
そして同じようにエンドロールを注視しました。ああやっぱり...と。
でもボクにはそれだけの映画でしかありませんでした。
どうも音響とVFXに麻痺しちゃっているのでしょうか。

こんばんは。またマリリンと遊びにきました。
「宇宙戦争」けっこう恐そうですねー。スピルバーグってそもそも恐がらせるのが上手い人でしたものね。
大阪がネタに出てくるんですか!スピルバーグって公式来日以外に、お忍びでしょっちゅう日本に来てるらしいですよね。日本中くまなく回って、相当な通だそうです。

>でんでんさん、紅玉さん

でんでんさん、いらっしゃいませ!
声だけ聞いてモーガン・フリーマンと気づくのは、すごいですよ。
私も「スター・ウォーズ」には飽きてしまった感があるのですが、目新しいところがある映画には、素直に喜ぶみたいです。

紅玉さん、さっそくの来訪ありがとうございます!
これはですね、やはり、もしもテレビ画面で観たら怖くないんじゃないかと思います。臨場感というのは大事ですよね。
スピ君って、日本通なのですか! アメリカに次ぐ巨大マーケットとして日本を「よいしょ」してるだけではないのですね~(^_^;)~

tbありがとございました

tbありがとうございました。
ナレーションがモーガンだとは気がつきませんでした。
それから、大阪のくだりって本当にティムはそういっていたのでしょうか?
戸田さんが勝手に・・・
ってことは無いですよね(笑

>雅観さん

いらっしゃいませ。コメントありがとうございます。
私もナレーションを誰がやっていたか、最後に名前を見るまで気づきませんでした。
こういう発見があるから、場内が明るくなる最後まで観るのですけど。
大阪で…というのは、たしかに言っていましたよ。何台やっつけたかは、うろ覚えですが。
いくら翻訳で槍玉にあげられることがある戸田奈津子氏といえども、そこまで創造はしないだろうと思われます。(^_^;)

コメントありがとうございました

あの地下に降りてきた宇宙人は、
ウチの旦那様によると、市内観光だったそうです。w
全体の印象としては、遊園地のスリラー館みたいな感じでした。
『あ~、怖かった。じゃ、次 何いく?』
…みたいな。

>AYSYAさん

いらっしゃいませ! こんにちは。
…市内観光ですか! 単に、興味をもって見に来ただけなのか…(^_^;)
トライポッド出現のあたり、スリルがありました。
映画館という名のスリラー館、で楽しむべき映画でしたよね。

TBで~す♪

ずいぶん遅れちゃったけどようやく観れた!
トライポッド、怖かったですよ~(泣)。
もともと怪獣特撮モノとか何故か苦手なんですよ。
仮面ライダー系はOKだからデカイってのがダメなのかも(^^;
でも、ダコタちゃんの絶叫も怖かった・・・。

>小夏さん

ありがとうございます。(^O^)/
あのトライポッドの音、無気味で怖いでしょ~! あー、いやだ。面白い。(どっちだ?)

苦手なのに鑑賞ですか…?(・・;)
ダコタちゃんの叫びも、いきなり、これかよっ!ぽかったですよねー!

TBさせていただきました

単純に楽しめる作品でした。

>タウムさん

いらっしゃいませ!
けっこう怖い映画でした。
公開から、もう1年以上も経つのですねえ…。

No title

確かにこういう映画は、映画館のほうが迫力があって、
恐さも面白さもDVDとは違うでしょうね~
私、そんなに恐くなかったもん。。。

地下探索に来るトライポッドですが、
視覚・聴覚のみのヘビみたいなヤツでしょう?
原作が古いせいか、それ程文明的に進んでる様子がなくて、
すごさを感じませんでした。(^▽^;)

とにかく終わり方に爽快感がなかったのが物足りなかったですね~

>YANさん

それを言ったら元も子もないですが、そう思います。映画館で観てナンボのもの、ってありますよね。
終わり方…観ているときも、たぶん、あんまり考えてませんでしたー。記憶も薄れ…。ごめんちゃ。


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