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2005.07.10


コメント
マイク・リーって、
『秘密と嘘』の監督さんですよね。BJさんがおっしゃった、「あまりに普通に、あまりにリアルに〜」というお言葉と似たような感覚を、『秘密と嘘』を観たときに私も感じた覚えたあります。でも、BJさんのご感想で、『ヴェラ・ドレイク』もちょっと観てみたくなったので、いずれレンタルにでもなったら観てみようと思います♪
2005.07.11 香ん乃 編集
>香ん乃さん
はい、「秘密と嘘」を監督していますね。私も、この映画観たはずなのですが、記憶にない…(苦笑)。
やっぱり相性よくないんでしょうか。私の場合、ハッタリの強い、ある意味、いかにも映画っぽい映画が好みなのかもしれません。
公開劇場が少ないせいか、いろんな映画サイトでも、評を見かけることが、やたらに少ないです。
2005.07.12 ボー 編集
素晴らしい演技
こんばんは、私もこの映画を観てみたくてやっと観てきました。
当時の英国の社会を上手く描いていたと思うし、それ以上にイメルダ・スタントンが望まない妊娠をした女性の為に無料で請け負っていたが、仲介の女性は手数料を取っていた。この二人の考えの相違も興味深かったです。
私も娘の婚約者の一言は、重くなっていた雰囲気を和らげていたと思います。
2005.08.20 kintyre 編集
>kintyreさん
いらっしゃいませ! コメントありがとうございます。
この映画は賞レースをにぎわせた作品ですが、単館系公開なので、住んでいる地域によっては、なかなか観る機会がないものですね。
ほんとうに淡々と人間の行動を描いた映画で、その良さをじゅうぶんに分かるには、私はまだまだ修行不足なのかもしれません。
でも観ておく意義はある作品ではあったと思います。
2005.08.21 ボー 編集
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