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2017-03

「赤ずきん」 - 2011.06.26 Sun

よくも悪くも、「トワイライト~初恋~」のキャサリン・ハードウィック監督らしいミステリー・ラブ・ファンタジー。

「ジュリエットからの手紙」「クロエ」と続いてきた、アマンダ主演作3連続公開祭りも、最後の1本。
3本のなかでは、いちばん上映館数が多い、メジャー公開なのではないか? やはり「トワイライト~初恋~」の監督だから、お客は来ると予想したか。

白と赤のコントラストが鮮やか

お話は、名作童話をヒントにしたもの。
ある村で、娘が狼に襲われる。狼退治の権威(ゲイリー・オールドマン)は、狼は村人の姿になって潜んでいるという。
アマンダちゃんは、相思相愛の彼氏(貧乏)と親が決めた婚約者(金持ち)の間に挟まれ、しかも、どちらかが狼(人狼)ではなかろうか? いや、もしかして、おばあちゃんが? と疑うのであった…。

親子3人。おかあさんはヴァージニア・マドセン

おばあちゃんを演じるのが、なんと名女優ジュリー・クリスティさんだよ。(下の画像)
びっくりでした。
アマンダとの掛け合いで、どうして、おばあちゃんの口はそんなに大きいの? などという有名なやりとりもあり、おお赤ずきんだねえ、と楽しめる場面も。

おばあちゃんはジュリー・クリスティ

ゲイリー・オールドマンは、こういう、うさんくさいカリスマ的役柄に、ぴったり。(笑)

うさんくさいゲイリー

それにしてもアマンダちゃん、メリル・ストリープ、ヴァネッサ・レッドグレイブ、ジュリアン・ムーア、ジュリー・クリスティと、そうそうたる大物女優との共演が続く。
しかも堂々と渡り合ってのガチ競演。
さすがは、カエル顔の、かわいい私の彼女である。

美女は野獣に出会うのだ

上映後、ぴあ調査隊に遭遇。
名前が出ないならいいよ、と協力した。
作品の点数をと聞かれて、75点とした。
あとは、監督、俳優などを5段階評価。


風景がきれい

All the pictures (c) 2011 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.

(6月11日 丸の内ピカデリー3)

RED RIDING HOOD
2011年 アメリカ・カナダ作品
監督 キャサリン・ハードウィック
出演 アマンダ・セイフライド、ジュリー・クリスティ、ゲイリー・オールドマン、ヴァージニア・マドセン、ビリー・バーク

参考:赤ずきん@ぴあ映画生活
「赤ずきん」の映画詳細、映画館情報はこちら

好き度☆☆☆(3点。満点は5点)

● COMMENT ●

こんにちは♪

ボーさんが大好きなアマンダの3部作、ジュリエット~クロエも観たかったのですが
これだけの鑑賞になってしまいました(汗)ジュリエット~は特に観たかったのですが・・・

この作品、映像の雰囲気とか好きでしたし、キャストも良かったのですが、
もひとつと言う感じの作品になってしまいました。
確かに、良くも悪くも「トワイライト~」の監督作品でしたね。

私もどちらが人狼?もしや、おばあちゃん?といろいろミスリード
されました(苦笑)

私もぴあに聞かれたら、75点って答えるかも~♪
ボーさんは、もちろん、アマンダちゃん5にしたんですよね(笑)

PS.pc調子が悪く(泣)会社からコメしてます(苦笑)

>ひろちゃんさん

こんばんは。
私も家からではなく、帰宅途中のケータイよりお送りいたします。
ええ、アマンダは5点なんですが、ぴあの質問は「俳優(出演者?)」だったので4点にしました。
「美術」も4点。あとは3点ですね。

人狼、童話ベースというファンタジーを、軽く楽しめばいいような作品でした。
アマンダのファンなら、彼女の赤ずきん姿だけで満足!? 最後まで、みんなを彼女は疑ってましたけど(笑)、それも可愛いものじゃないですか。ねえ。

ボーさん、こんにちは!

主演の3作品の中で、レンタル開始はこれが一番早かったです。
あとは来月らしいので、楽しみにしています。

美術的にも良かったし、犯人探しも意外性があったし、
私はけっこう楽しめました☆

>カエル顔
そう思った~~(^^; 目が大きくてちょっと飛び出ているような。
彼女のファンのボーさんも一応そのあたりは認めているんですね。

>YANさん

3作の最後に公開なのが、最初にレンタルなのですか。

ここに載せた画像を改めて見ても、色彩が綺麗です。
内容も、おとぎ話のようなものだし、いいんじゃないかな~と思います。

「マンマ・ミーア!」のときは、カエル顔だなんて、これっぽっちも考えなかったですよ。だんだん目が飛び出てきた…わけじゃないし! 舌を伸ばしてエサをとったりしませんから! ええ。

ボーさん、タマの授与式を開催されたらどうでしょうか^~^ どっかの若手女優とは格が違うのですし・・・

アマンダ三部作 なかなかどれもいいですね。防空壕ずきんのアマンダちゃん。
「クロエ」では魔性の女だったのにね・・・さすが ボーさんの彼女です。

>それにしてもアマンダちゃん、メリル・ストリープ、ヴァネッサ・レッドグレイブ、ジュリアン・ムーア、ジュリー・クリスティと、そうそうたる大物女優との共演が続く。
しかも堂々と渡り合ってのガチ競演。
さすがは、カエル顔の、かわいい私の彼女である。
まあ、スズメみたいにゴロゴロいる どっかの若手女優と大違いですね。誰のことか おおよそ ボーさんなら 見当ついてると思いますが・・・

 アマンダちゃんが彼女なら・・・もう ボーさんの タマをあげてもいいのでは^▽^
両タマがムリなら 片タマだけでも・・・v-218

>zebraさん

んー、あげたとして、アマンダがタマタマ喜ぶかどうかが問題ですねえ。
アマンダは歌も上手いし、演技もできるし、前途洋洋でございます。
ミュージカルは私も好きなので、出てほしいですが、いまの映画界で製作が少ないですからね。
赤ずきん姿は「ジェニファーズ・ボディ」のラストを思い出させます。

 赤ずきんヴァレリーは 世代を超えて のちに クロエへと生まれ変わる・・・

ボーさん こんばんは ボク 「赤ずきん」見てふと考えてみました。
同じ アマンダセイフライドが演じた 「クロエ」は 赤ずきんことヴァレリーの生まれ変わりでは?と。

 「赤ずきん」は のちの「クロエ」の ”エピソードゼロ”(過去、前日談)に あたると考えてます。

 ヴァレリーの”魔性”の潜在能力および 遺伝子が200~300年の時を経て 何世代かのちの子孫 クロエへと受け継がれて・・・・

スターウォーズでも 初代アナキンスカイウォーカーがダークサイドに落ちてダースベイダーになっていった”悪の遺伝”は 
何世代かのちの子孫にも 受け継がれていったものもいました。

ヴァレリー や クロエ を抱いたり抱かれたりすると・・・・伝染しちゃうよ~~~v-12
でも クロエに抱かれて 昇天して見事に餌食になったキャサリンが”魔性”に染まらなかったのは奇跡というほかない!

ボーさんの彼女は 危険な伝染病(魔性の遺伝子)を持った女性ですよv-10
それでも ボーさんはアマンダちゃんを愛すると言いますかv-207

>zebraさん

はい、アマンダを愛します。と誓います。アーメン。
クロエでもいいんです。彼女も、あたたかい愛をあげれば、かわいい娘になるんですよ~。

別に生まれ変わったアマンダは、「マンマ・ミーア!」では、父親が誰か分からなくても、ぐれたりせずに、かわいいですからね!
ご心配なく。

そうだ!大事なことを書き忘れてた

 ボーさん ボク 不覚ッス。

以前 ボク クロエは赤ずきんの生まれ変わりと言いましたよね。 その理由が もうひとつ あったんですよ!!!。

赤ずきんヴァレリーは木こりのピーターと金持ちのヘンリーという 2人の男との関係ですよね。 つまり・・・三角関係

 ヴァレリーの子孫(?)で生まれ変わり(?)のクロエも キャサリンとその息子 ふたりとも "体験"をした 魔性の女ですよ!!!

 女2人と男1人ですが  トワイライトや赤ずきんの  性式 男⇔女⇔女
ではなく  クロエは 母(女)⇔女(クロエ)⇔息子(男)という "珍"性式ですよ・・・

クロエちゃんもまた 形は違えど 三角関係を結ぶことができたんですよ・・・・
アマンダって 絶対 淫乱役はハマリ役でしょ。 えらい つわものじゃないですか!!!! さすが ボーさんが 一目置いて ”自分の彼女”というだけのことは あります。

あ~ ボクって バカ!!! なんで こんなことに気がつかなかったんだろう・・・・
性の達人クロエは 性別は関係なく 性愛を育む・・・・
 
 ボーさんのおっしゃるように アマンダは たとえ淫らさがあっても あたたかい日差しのような愛を与えるならかわいい娘になりますよv-238。たとえ 不純愛でも・・・・・v-10 

>zebraさん

おおっ!
さすが、アマンダ。
ていうか、四角関係、五角関係…じゃないし、愛らしいものじゃないですか。
しかし! 真実の愛は、私にあるので、映画でいかに演じようとも、ふたりの絆は強いのです。
ふふふ。


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