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2017-08

1994年に見た映画ベスト3 プラス9 - 2012.05.24 Thu

各年のマイ・ベスト・ムービーを、記事にしていく企画。
今回は1994年。映画の製作年度は関係なく、私が「1994年に見た映画」を対象とする。


この年に見た映画は全部で180本。
この年も、もはや、見た映画名と年月をノートに書いてあるだけで、内容については何も記していない。
したがって、記録してある映画名を見て、これは面白かったな、と思い出すしかなく、再び見たら、もしかしたら、つまんないかもしれないので、あしからず。

映画館で観た数が少ないので、テレビ、ビデオなどで見た旧作も合わせて、ベストを選ぶ。


◎ベスト3(順不同。初見の映画に限る。)

「キスへのプレリュード」(1992年)
監督ノーマン・ルネ、出演メグ・ライアン、アレック・ボールドウィン、シドニー・ウォーカー

メグちゃん好きだ~! この映画のときの可愛さ(も)好きだ~!
評判はあんまり…らしい映画だけど、音楽(デボラ・ハリーが歌う!)と雰囲気も良し。なんだか好き。理由なんて、ないんですよ。映画は感覚。
お話としては、入れ替わりモノ。おじいちゃんがオカマちっくになるのは、ちょっと気持ちわ…(以下、略)(笑)
以前見たときの感想は、こちら


キス
メグちゃん、か、かわいい…それ以上、なんにもいらないっ!
(c) Twentieth Century Fox. All Rights Reserved.


「回転」(1961年)
監督ジャック・クレイトン、出演デボラ・カー、マイケル・レッドグレーブ、パメラ・フランクリン

HPにある感想文を引用する。
ヘンリー・ジェームズの「ねじの回転」の映画化。広大な屋敷に家庭教師としてやってきたのは、デボラ・カー。端正な美しさが、幽霊話にマッチする。子どもたちに影響を及ぼしているのは、この屋敷に関係する邪悪な魂なのか。子どもを呼ぶ声、童謡の歌声、塔の上の人影。秘密ありげな兄妹。
次々に窓に映る、男、家庭教師、メイドの顔の場面は出色。
脚色にトルーマン・カポーティが参加。「妖精たちの森」(1971)は本作の前日談。


家庭教師です
娘役のパメラ・フランクリンさんは、「ヘルハウス」(1973年)でも有名! ホラー・ファンなら知っている!


「悪魔のような女」(1955年)
監督アンリ=ジョルジュ・クルーゾー、出演ヴェラ・クルーゾー、シモーヌ・シニョレ、ポール・ムーリス

クルーゾー監督の名前を映画ファンは覚えておくべき。クルーゾー警部じゃないよ!
本作と「恐怖の報酬」(1953年)の2本だけを見ても、極めつけのサスペンスを生み出すことができる、すごい人だと分かる。
これは、ストーリーを知らないなら、ぜひ、知らないままで見てほしい。トラウマになるかもしれないが…。
1996年のシャロン・ストーン主演リメイク版を見たのならば、こちらのオリジナルも見てほしい。

お熱


以上は確実にマイ・ベストといえるが、あとは、記憶がほとんどないけれど、よかったんじゃないかなというもの。あやふやで、すまないねえ~。

「シンドラーのリスト」(1993年)
監督スティーヴン・スピルバーグ、出演リーアム・ニーソン、ベン・キングズレー、レイフ・ファインズ

映画館で観て、泣けて、コンタクトレンズがずれて困った覚えがある。
ホロコーストが主題なので、なんとも重いが、見過ごすことはできない位置にある力作といおうか。
いま気づいたが、「タイタンの戦い」(2010年)、「タイタンの逆襲」(2012年)で、リーアムとレイフは再共演したんだ!


おぬしも…
「じつは17年後に神様の役で、また共演するらしいんだ…」「おまえ、預言者かよ!」
…こんなに真面目な映画を、ふざけてしまって、どうもすみません。
(c) Universal Studios. All Rights Reserved.


「ザ・コミットメンツ」(1991年)
監督アラン・パーカー、出演ロバート・アーキンズ、マイケル・エイハーン、アンジェリナ・ボール

アイルランドのダブリン。素人のソウル・バンドに集まった若者たちの青春ドラマ。
記憶はないんだけど、よかったなあという思いは残っている。出演者は、俳優でなくて、本物のミュージシャンだったはず。
アラン・パーカーの音楽映画は、どれも素晴らしいよね。


バンド
(c) Twentieth Century Fox. All Rights Reserved.


「わが谷は緑なりき」(1941年)
監督ジョン・フォード、出演ウォルター・ピジョン、モーリン・オハラ、ロディ・マクドウォール

19世紀、ウェールズの炭鉱町を舞台に、一家の生活を描く叙情的名作。
モーリン・オハラさん、好きだ!
ジョン・フォードは西部劇だけじゃない。(と以前も書いたが。)

緑ちゃん


「フォーエヴァー・ヤング/時を越えた告白」(1992年)
監督スティーヴ・マイナー、出演メル・ギブソン、ジェイミー・リー・カーティス、イライジャ・ウッド

婚約するはずだった恋人が事故で植物人間となりショックを受けたパイロット。彼は冷凍睡眠の実験台となって数十年後に目覚める。
ラブ・ファンタジー。


ブーブー
この子、イライジャくんか!? ひょえー。
(c) Warner Bros. All Rights Reserved.


「セント・オブ・ウーマン/夢の香り」(1992年)
監督マーティン・ブレスト、出演アル・パチーノ、クリス・オドネル、ガブリエル・アンウォー、フィリップ・シーモア・ホフマン

あまり記憶がないので、ウィキペディアから引用すると、「人生に悲観し、ふて腐れた孤独な盲目の退役軍人が、自身もトラブルを抱え人生の選択に迫られている心優しい青年との数日間の交流を通じて、自分の人生を見つめ直し、新たな希望を見出すまでを描いたヒューマンドラマ。」
157分で長いけど、いい映画だった気がする。


踊るべ
(c) Universal Studios. All Rights Reserved.


「ルームメイト」(1992年)
監督バーベット・シュローダー、出演ブリジット・フォンダ、ジェニファー・ジェイソン・リー

Amazonの説明では、「野暮ったかった同居人が、次第に自分そっくりになり、見た目だけでなく、アイデンティティそのものも奪われそうになる恐怖をジワジワと描いていく。ジェニファー・ジェイソン・リーの鬼気迫る悪女ぶり…」とある。


う、うしろ
「あたし、首、長いでしょ? ろくろ首なのよ」「……」
という映画ではありません! ジェニファー、好きだったけど…私は最近の映画では出会わないな~。
(c) Sony Pictures Entertainment. All Rights Reserved.


「めぐり逢う朝」(1991年)
監督アラン・コルノー、出演ジャン=ピエール・マリエール、ジェラール・ドパルデュー

goo映画によると、「17世紀の音楽家マラン・マレと、その師サント・コロンブの葛藤と愛を描いた人間ドラマ。」だそうです。ほとんど覚えてないけど、よさげだった記憶あり。

演奏かい?


「ドラキュラ」(1992年)
監督フランシス・フォード・コッポラ、出演ゲイリー・オールドマン、ウィノナ・ライダー、アンソニー・ホプキンス、キアヌ・リーヴス

映像が良かったよね。録画があるので、そのうち再見してみたい。つまらなかったら、この記事から削除されるかも!?


ドラくん
(c) Sony Pictures Entertainment. All Rights Reserved.


「郵便配達は二度ベルを鳴らす」(1942年)
監督ルキノ・ヴィスコンティ、出演マッシモ・ジロッティ、クララ・カラマイ

いやー、なんか、よかったと思う。「郵便配達~」は何度も映画化されているので、それぞれの違いをチェックしてみるのも面白そう。

生々しい


12本のうち、6本は「こわい、じんわり」系、6本は「感動、あったか」系と、見事に割れました!
というか、それ以外系は、ないのか!?
とにかく、どれも、見ごたえがある(私にとっては)ということですね。

年度別ベストムービー記事のリストは、こちら

● COMMENT ●

1994年かぁ・・・

この年はハッキリ覚えています。
映画館には一度も行けなかった。
コドモがまだ小さくて、子育てに奮闘していた年だった。

強いて言えば「「郵便配達は二度ベルを鳴らす」J.ニコルソンのは映画館で観たよ~。
「ルームメイト」はレンタルで観たような気がしてるんだけど、
ちゃんと観れたのかあやしい、、(^^;
「セント・オブ・ウーマン/夢の香り」つい最近TVでやってたのをまた録画。
この画像のシーンが大好き!

メグ・ライアン主演作が1位にくるところがボーさんらしくてイイですね♪
2位の「回転」は未見ですが、パメラ・フランクリンが子役で出ているのなら観てみたいな~(^_^ゞ
ついでに「ヘルハウス」も久しぶりに観てみたくなりました。
そうそう、ロディ・マクドウォールって昔から「マクドウォール」って表記でしたっけ。
スペルをそのまま日本語化したら確かにそうなりますね。

>kiraさん

コメントありがとうございます。
子どもさんがいると大変ですよね。映画をゆっくり見るヒマもない頃でしたか。
あ、ニコルソンのは私も観ました! 彼女役は誰だっけ…えー、キングコングにも出た(ここで検索)、ジェシカ・ラングさんだ!
「セント・オブ・ウーマン」、タンゴを踊るんですよね? 原題って、女性の香りっていう意味ですね。アル・パチーノだからできるような役柄だったような覚えが…(うろ覚えばっかり)

>kiyotayokiさん

コメントありがとうございます。
んー、順位はありませんです。
とはいえ、やっぱり真っ先に見るんだったら、メグちゃんの作品になるでしょう!
「回転」はクラシカルに心理的に怖くて、素晴らしい映画ですよ。機会があれば、ぜひ!
「ヘルハウス」も大好きです。これも傑作ですよね。
ロディ・マクドウォールは、そのままだと思います。似たような苗字の人もいますから、区別がわからなくなってきますね。。。

やっぱ胸毛が一位?

この時のメグちゃんの髪型とか、ファッションも、好き。
可愛かったなー。アレックさんの胸毛・・・じゃなくて。。。
ドタバタコメディでやっと一段落!って時に最後にデボラの「キスへのプレリュード」が流れ始めて、ビックリ、ウットリした記憶が・・・
シモーヌ・シニョレさんは(顔デカイけど)存在感たっぷりの素晴らしい女優さんですね。
この役も相当、怖そう・・・

>リーアムとレイフの預言
わろてもた。ホンマに、二人ともあんな格好になっちゃってねえ。
忙しいねえ。

>ヴィスコンティ版
ラナ様バージョンと比較したいな。

>unikoさん

コメントありがとうございます。
それぞれの映画、羅列レス。
胸毛量では1位かもしれませんが、メグちゃんは女王さまです。(…意味わからん)
曲もよかったですよね~。
シモーヌもヴェラも、いろいろ怖いです。クルーゾーというくらいですから(…?)
リーアムとレイフが、こんなに以前に共演していたなんて、まるで覚えていませんでした。そういえば、ニーソンってこの映画で知ったようなものだったっけ、と思いました。
私も郵便配達比べしてみたいです。

割と好きな作品が多い

全体として、モノクロ作品が多いですね。年間180本は凄い!
しかも「ノート」につけているとは恐れ入りました。私はこの5年くらい、エクセルにタイトルだけつけているのみです。

『回転』
随分昔に観た記憶が....「アザーズ」もこの影響を感じます。「妖精たちの森」がマーロン・プランドでしたっけ?
『悪魔のような女』
 これ観たあと「だまされた!」と感じましたよ(笑)ちょっとアンフェアじゃないかな?
シャロン・ストーンのリメイクは観たいと思わない。
『シンドラーのリスト』
スピルバーグが念願のオスカー。この映画ほどモノクロが似合う作品も無い。カラーだと逆に「色が多すぎる」と感じるだろう。音楽も素晴らしい。最後の実写で、ユダヤ人たちがシンドラーの墓参りするところに感動しました。
『我が谷は緑なりき』
昨年再見しました。マクドウォール少年の愛らしさ! 後年成長後、コロンボにも犯人役で出演してますが、どうしてあんなキャラになったのだろう?(笑)
『フォーエバー・ヤング』
タイムマシン物としても好きな作品。ラブ・ストーリーとしても切ない作品。ラストもいいよね。飛行機は大戦中のB25ミッチェルだと思います。タイムマシンの造形もいい。
『セントオブ・ウーマン』
先日BSで録画。盲人の演技って難しいと思いますが、アル・パチーノが見事に演じてます。スポーツカーをぶっ飛ばす場面が凄い。これもオスカー取ってますよね。
『ルームメイト』
数年前にDVD買いましたが未見のまま(笑) 最近ジェニファー嬢観ませんねぇ。親父さんのビック・モローそっくりの容貌。サスペンスというかホラーとして一級品。来月スカパーHDでオンエアらしいです。
『ドラキュラ』
コッポラ監督の傑作! なんと言ってもゲイリー・オールドマンの怪演! この人個人的に好きな俳優なんです。なんにでもなれるでしょ? 「JFK」のオズワルドも凄いしね。これもDVD持ってます。中で、ウイノナ・ライダーがエッチな本を見ている場面が面白い(笑)探してみてください。
『郵便配達』
ニコルソン版で観ましたが、これは未見だと思う。いつか観たい。たしか500円くらいので売ってるはず。

>又左衛門さん

コメントありがとうございます。
ほとんどは家で、テレビで、ですが、もっとも見まくっていた頃でしょう。
ノートというのは、映画を見始めたときからのもので、もう、ぼろぼろながら、余白はあるので、まだ使っているのです。
「回転」は、たしかに「アザーズ」の端正な雰囲気は似たものを感じます。正統な幽霊話としては出色の映画だと思います。「妖精~」はブランドですよね。
「悪魔のような女」。いやいや、驚きますよ、心臓に悪いです。アイデアと見せ方の勝利だと思います。
「シンドラーのリスト」。ずっしり来そうなので、再び見る気が起きないのですが…。シンドラーのエレベーターのほうが、もっと怖いかも。(苦笑)
「我が谷は緑なりき」。「緑」という生き物の力が、人生にオーバーラップするかのような題名。クラシックですが、はずしたくないんですよね。
「フォーエバー・ヤング」は思いがけず、いい映画だった!と思えたもの。泣けて、ベタでもいいんです。心を浄化できるので。
「セント・オブ・ウーマン」は、やはりアル・パチーノですね。存在感抜群。
「ルームメイト」。おもしろかった記憶はあります。ブリジット・フォンダさんも今、見ませんねえ。
「ドラキュラ」は、さっそく見直して、記事にしました。…普通でした…。映像派作品といってもいいかと。本のシーンは画像を載せました。
「郵便配達」はテイ・ガーネット監督&ラナ・ターナー主演版も、なかなかいいです。

遅れ馳せのコメントですみません。

ボーさんが挙げられた12本の内、私は5本だけ観ています。

「悪魔のような女」
 全く同感です。私の同年ランキングでは第7位に入れていました。リメイク版は、官能的な雰囲気と、キャシー・ベイツが印象に残っていますが、もうひとつといったところでした。

「シンドラーのリスト」
 これは将来私の同年ランキングのベストワン候補になる公算大です。

「郵便配達は二度ベルを鳴らす」は、私の戦前公開映画ランキングで第6位にランクしました。なお、リメイク版は何かを1本だけ見たように思いますが、鑑賞記録も無く印象度も低いです。

「わが谷は緑なりき」は、1951年公開ランク第2位に選んでいました。名作の部類に入ると思います。

「セント・オブ・ウーマン/夢の香り」も、将来私の選出ランキングで当該年の第1位有力候補ですね。
あのタンゴ曲 “♪淡き光に”。ラストの名演説。アル・パチーノもさることながら、クリスト・オドネルが零す本物の涙は忘れられません。

>ascapapaさん

ありがとうございます。
「悪魔のような女」にはショックを受けました。リメイクなんて無謀ですね。
「シンドラーのリスト」、感動作品ですね。正面から描ききったのも、すごいことです。
「郵便配達~」はヴィスコンティ版がいちばん早かった…のかどうかわかりませんが、雰囲気があったと記憶します。
「わが谷~」、名作といっていい作品ですね。ジョン・フォードって、こういうのも作るんだ~と思ったものです。
「セント・オブ・ウーマン~」、そうでしたか! 高評価なのですね。私もいつか再見してみないと!

回転

幽霊譚ながら実はセクシャルな話でもあったりと、
デボラ・カーの美貌とオールド・ミスという設定がなんともいえない
きっと使用人の話は本当で、子供たちの真実も本当なんだろうなと考えると、ラストで少年が息を引き取るのも、なんともいえない味わい

>makiさん

デボラ・カーさんをキャスティングしたのが、ばっちり合って、いいですよね!
見て、少し経つと、だいたい、細かいところを忘れているので、見直す場合は、またワクワクしたりすると思います、自分。


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