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2017-07

「プロメテウス」 - 2012.08.25 Sat

「エイリアン」のセルフ・オマージュが、いっぱい!

タイトルの出し方からして、おお、これは「エイリアン」と同じじゃないか! と気づき、宇宙船、冷凍睡眠、アンドロイド、下着で奮闘するヒロイン…。
似ているところを見つけると、うれしくなる。

プロメテウス号

ネタばれあり。
「人類の起源」について、結局、DNAが一致した、としか説明されていないけれど、それで充分なのか…。
進化論は無視なんですね。
ポスターやチラシなどにも出てくる巨大な顔の石像、嫌いです。この映画における人類の起源問題を説明している一つのモノだとは思うが。単に生理的に嫌い、と表明しておく。(だから何だというものでもない。笑)

探索に行ったプロメテウス号は、予想外の事態に遭遇する。
それが、「エイリアン・ビギンズ」とでもいえそうなストーリー。

勉強会

ノオミ・ラパスさんがヒロインに起用されたのは、やはり「ドラゴン・タトゥーの女」でのタフなところを見込まれたのだろうか。私は、彼女のバージョンは見ていないが。
残念ながら、彼女だと、もうひとつ華がないのだが、それを補うべくしてか、シャーリーズ・セロンさんが加わっている。
…ところが、シャーリーズも、クールビューティーさは発揮するものの、あんまり活躍する機会がない役柄で、ちょっと惜しい。
彼女の運命だって、おいおい! と苦笑しながらツッコミたいようなことに!

居残り

オープニングのエピソードなど、あとから「ウィキペディア」を読んで、はじめて分かった部分が、いくつかある。
つまり、理解が難しいところがあるし(はいはい、私が馬鹿なんです)、「なんで、そうなるの? なに、それ?」と思う場面も少なからずあった(はいはい、大馬鹿です)。

ギリシャ神話のプロメテウスは、神ゼウスに逆らって怒りを買った。
つまり、「あれ」が、あんなことをしようとするのは、人類が傲慢だからなのだろう。…と、これも想像するしかないのだが、人類への警鐘とも言えようか。

ちょっと意外に感じたのは、カミカゼ特攻隊みたいな行動に出ること。
外国の人でも、いざとなったら、そういうことをするのか。
ここも、なぜ即座に決断したのか、とか、乗員が脱出する方法はないのか、とか、ほかに方法はないのか、とか、疑問はある。あまりに安直ではないかと。

テクノロジー

でも、リドリー・スコット監督らしい、大画面で見映えのする作品で、力強いビジュアルをもってグイグイ押してくるので、中身に疑問符は覚えつつ、一気に見せられてしまう。
中身がどうでも(しつこい)、大画面では、もう一回観てもいいほど。

最後のオチで、ふむふむ、そうなるんですね! とニンマリ。

この星がなんなのかということも会話で推測しているにとどまっているし、なんで、やられたあとの結果が人によって違うのか、死んだり凶暴になったり具合悪くなったり…段階を踏んでるのか?

探索

…など、とにかく、理由とか説明が全体に薄弱なので、いろんな、あれがどうしてああなった?のかは気にしないほうがいい。でなければ、自分で考えてみよう。(笑)

(8月18日 ワーナー・マイカル・シネマズ 板橋)

PROMETHEUS
2012年 アメリカ作品
監督 リドリー・スコット
出演 ノオミ・ラパス、シャーリーズ・セロン、マイケル・ファスベンダー、ローガン・マーシャル=グリーン、ガイ・ピアース

参考:プロメテウス@ぴあ映画生活

好き度☆☆☆(3点。満点は5点)


(c) 2012 TWENTIETH CENTURY FOX. All rights reserved.

● COMMENT ●

にゃんこが出れば、もっとエイリアンだった。プレデターはいなかったのか。

エイリアンにやられてたから、プレデターなのかと思ったんだけど、違ったんだよね。

こんばんは☆彡

珍しく(笑)ボーさんと感想が似てるような気がします^^

>理解が難しいところがあるし(はいはい、私が馬鹿なんです)、「なんで、そうなるの? なに、それ?」と思う場面も少なからずあった(はいはい、大馬鹿です)。

あはは~。ツッコミが可笑しい~。でも、私もまったく同じで~す(^_-)-☆
冒頭の部分もウィキちょっと読んでそういうことなのねとわかった次第です。

ノオミさんに華がないと思うのも、ラストの特攻?も安直と思うのも、
ほんとボーさんと同じ~♪

だけど、力強いビジュアルは、大画面ならではですよね^^
中身が?でも、時間の長さを感じなかったのは、ビジュアルが凄いからですね(^_-)-☆

>ひろちゃんさん

おはようございます。
めずらしく? いや、そんなことはないと思いますー。5割ていどは同じでは?(適当な推測)
「エイリアン」を見ていれば、似ているところが分かって、にやにやすること請け合いです。
続編をつくるらしいので、そこで解決する謎もあるのかもしれませんが、だったら「前編」としてくれないと、困りますよね。

ジングルズさん、こんばんわ!
私も正直、内容理解してるわけではないです(笑)。
でも、なんだかぐいぐいひっぱられて面白く観れてしまうんですよー。
デヴィットのキャラはいいですねー。
シャーリーズ・セロンの役も人間なのかロボットなのか、あいまいな感じ.

>かもめんさん

おはようございます!
観ているときは、さすがにリドリー力技で、ぐいぐい見せるんですよね。
シャーリーズがロボットかとは、ワタクシまったく思っていませんでした。父親が、あの人らしいので…あ、でも人とは限らないか…
いろんな意味で、問題作(笑)かも?

ボーさん、お久しぶりです。
予告編では、「人類の起源が・・」と言ってましたが、蓋を開けるとエイリアン・ビギンズでしたね。
最後がね~、そう来たかってね~。次回作は、エイリアンの謎解きですかね?

>チェズさん

こんばんは!
いま考えると、これはこれで面白いなと思います。
人類の起源も、いちおう、話になってますしね。
でも、次作を見ないと分からない作品というのは、どうかと思いますけどね~。

こんにちは

脚本がいまいち大雑把に描かれているんですね
そこがどこかB級臭のするところなのかなー?
でも楽しかった!
個人的には満足の出来でした~

>makiさん

こんにちは。
そうそう、なんだか、詰めが甘いというのか、?なところもあって。
期待しないで見てるといいかも。

ボーさん、こんにちは!

珍しく、感じ方がボーさんと同じでした!(^^;
エイリアン・ビギンズとして考えて、
エイリアンのセルフ・オマージュが出てきた所で
テンション上がりましたもん。

それにいろいろ理解し難い部分ありましたね~
なに、ウィキにオープニングの事出てるんですか、
見てこようっと。

>YANさん

おはようございます。
「エイリアン」のオマージュですよね~!

ウィキ、見ました? あの方が地球生命の祖先ということ…だったっけ、忘れました。(おい)

よくわからないなりに、そこがまた、おもしろい気もします。。。

何だか本編だけでは分からず、色々と読んだりしないと補完できない部分がたくさんでした…(^^;)
ヒロイン、あんまり華がなかったですよね。
私は吹替(ごーりきちゃん)で観てしまったせいか更にヒロインの魅力が微妙でした。

>まおさん

ありがとうございます。
そうですよね、わかりづらいところ、あったと思います。
ヒロインも…ですし…
ゴーリキーちゃん、なんで彼女が吹替えを?ですよね。なんか、どれだけダメダメなのか、かえって、聞いてみたいような…。

うーん・・・

セルフ・オマージュ盛りだくさんだし、これって「エイリアン」前章?と思わせといて、けっこう露骨に別モノなんですよね、設定がいろいろと。
こんな中途半端な似非エイリアンを作るくらいなら、いっそのこと全くの別モノにすりゃ良かったのになぁ~と、「エイリアン」絶賛派の自分にはちょっと許せない出来だったのでした。

ところで、シャーリーズ・セロンさんの役どころって結局、人間?アンドロイド?
アンドロイドなら、ディヴィッドさんに対する高慢な態度も同族嫌悪的なものだったのかな、と納得できるのですが。

>小夏さん

うん、なんか、どういうつもりで作ったのか、よく分からないというか、作ってるうちに変わっていったのかもしれない、もしかして? みたいな気もしたり…。
いま思い返すと、それも、なんだか面白いのかも、という錯覚(?)にとらわれるような。

「エイリアン」は傑作ですけど、いいんじゃなーい? こんな前章でも、という気持ちです。(…なにしろ、監督本人が、やってるんだし…)
シャーリーズ、アンドロイドっぽい雰囲気は、しましたよね。


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