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2019-10

「あまちゃん」 第22週 - 2013.09.01 Sun

22週目のツイートまとめ。

それぞれのツイートのあとに、解説っぽいことを追加する形に。青の太字がツイート。〇は単なる記号。

第22週「おらとママの潮騒のメモリー」

〔第127回〕
〇鈴鹿さん、それはプロとしてどうかと…
映画撮影スタート! 鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)のあいさつが長すぎて、撮る予定の「日の出」をバックにしたシーンを撮り損ねた荒巻(太巻)(古田新太)。

〇母が島に帰ってくるのか~
アニメで映画の内容を紹介。娘が帰ってくるんじゃなくて、母が帰ってくるのか。

〇鈴鹿さんが泊り込むのか~めんどくさそうですが
「一緒に暮らしましょう。私生活でも母と子になりましょう」。アキ(能年玲奈)がうまく演じられないために、鈴鹿さんが提案。

〇焼酎一滴のために?スポイト用意してるのかな?(笑)
「ウーロン茶ロック、焼酎一滴」。大吉(杉本哲太)が注文。それで酔ってる?(笑)

〇春子は、アイドルは主役がいい、大根演技でも周囲が助けてくれる、とか言いましたよね。じゃ、アキもこのままでいいんじゃない? 笑
いや、アキが大根と言ってるんじゃないよ。…この回のラストは傑作。アキのナレーション「『潮騒のメモリー』、撮影快調です!」。太巻「まだワンカットも撮ってないよ」。(爆)

〔第128回〕
〇先輩にキスをせがむアキちゅわん。未遂。映画で初キスか!?
アキがキスを待っていると、種市(福士蒼汰)は度胸をすえるために(?)「南部ダイバー」を歌いだす。「時間ねえがら早ぐ!」とアキが急(せ)かすが、水口(松田龍平)と梅頭(ピエール瀧)がドアの隙間から覗いていた(笑)。アキ、「見せ物(もん)じゃねえです!」

〇おらも嫌いなタイプでがす。前髪クネ男。
ラブシーンの相手は、ダンスチームZOO STREET BOYSのTOSHIYA(勝地涼)。前髪が特徴的で、腰をクネクネ。「なんかクネクネしてて、いけすかないダンス野郎です」とアキのナレーション。でも、ここまで、ちゃらい演技するのは、すごいよ

〇種、モニターでしっかり見てんじゃん
アキのラブシーン撮影というので、いてもたってもいられない種市。鈴鹿さんが太巻きを差し入れに持って行くというのに乗っかって、撮影現場に来たよ。じゃまをしそうな種市に対して水口が「帰れよ!」と、きつく言ったのを聞いて、鈴鹿さんが優しく「帰りなさい。ありがとう」と言ってくれたのが、とってもよかった。でも、アキと種市の仲、バレバレだよねー。(笑)

〇女優はウソを生きる。台本にある人生を生きるんだよね。
鈴鹿さんも撮影で初キスをしなきゃいけなかったことを、アキに話す。「正直に生きるのをやめたの」。ウソの世界で演技をするということ。「そのかわり、嘘は上手につかないとばれちゃうからね」

〇映画のキスシーンをごまかして撮ったと言ったあとに、先輩との初キスシーンをごまかして(?)撮る。上手い見せ方だな~!
TOSHIYAはキスシーンをしたくないと言い出す。結局、「カメラの角度とかで、なんとかごまかして撮りました」(水口)。アキ、寿司屋の裏口で、背伸びして種市にキス。カメラの角度とかで、ごまかして、口元は映ってねえど! …ここまで延ばしに延ばした初キスの瞬間。女優の仕事でキスすることがあるかもしれないということで、先に好きな人とキスしなきゃ!という必然性が生まれていた。

〔第129回〕
〇パパの叫びで始まった。鈴鹿さんから思わぬ被害にあってるなー
鈴鹿さん特製の紫色のジュースを飲んで正宗(尾美としのり)が叫ぶ!(笑) そのあとの撮影シーンで、太巻に「もう一回やらせて」と、両目をつむって、頭をちょこっと上げる鈴鹿さん=薬師丸さんの可愛いこと! ちなみに、勝浦でロケしてるんだよね。前に書き忘れたけど、〔第115回〕の若き日の夏と橋幸夫がデュエットした「橋幸夫歌謡ショー」のときは、わが地元の館山市と鋸南町の皆さんが出た回なのでした。

〇母にケータイ持ってもらうって、うちと同じパターン!
夏(宮本信子)、起き出した。春子(小泉今日子)は「携帯電話買ってあげるよ」「何かあったときに、うちにいなくても連絡できるでしょ」

〇太巻、ものまねから、ふたたびの関西弁まで、やりたい放題 w
なぜか滝口順平の声マネ。滝口さんが亡くなったのが2011年8月29日。放送日は8月28日。単なる偶然か、クドカンの計算違いか? 映画でのアキの歌に、アメ女かGMTをバックにつけるという太巻の提案に反対する春子に、太巻は関西弁でやり返す。関西弁ってヤクザっぽくなるんだよねー。

〇主題歌問題、そしてアキの彼氏発覚が、春子東京行きのダメ押しか
「ママに守られて、彼氏にも守られて、アキちゃん、うらやましい」。ユイ(橋本愛)がポロリと言っちゃいました、春子の前で!

〇ウニ丼もたせてやりたい…母の気持ち(泣)
夏が春子に持たせてやろうと思ったら、すでに春子は東京に向かって出かけたあとだった…。「なんだや。せわしねえな。誰に似たんだか」

〔第130回〕
〇もう映画撮影最終日か
春子が東京に戻ってきた日。

〇鈴鹿さん、夏さんみたいになって。アキは幸せ者だよな~
鈴鹿さんがアドリブで続ける。「この先つらいことがあったら、これで涙ふきなさい…」。それは夏がアキに送った言葉とほとんど同じだった。鈴鹿さんが知っているはずはないけどさ…涙腺決壊だよ。…このあと天野アキ全撮影終了で花束を贈られ、あいさつを。このドラマ自体の全撮影終了時も、能年ちゃんは同じようなシーンがあったんだなあ、と感慨深いものが。

〇こわいよ、春子さん。てか、眼鏡のレンズ、バラバラになったはずだけど…
アキに彼氏がいるなんて、監督不行き届き、とばかり水口をぐいぐい攻撃する春子さん。腹にもパンチ! 「いや~。さすが元スケバン。追い込み方、ハンパなかった」って水口さあ、あんたスケバンって決めつけちゃってるけど、どういうこと!?(と春子さん風に責めてみました) ばらばらになったレンズ、ちゃんとフレームに、はめられたのかねえ。

〇向いてないけど続けるのも才能…か。
「いま日本で天野アキをやらせたら、あんたの右に出る女優はいません。だから続けなさい。向いてないけど…向いてないけど続けるってのも才能よ」「うれしい。おら、やっていがった」。それを聞いていた水口、泣いてます! …種市、はじめて作った、お造りが、アキと鈴鹿さんにサービスされる。これもまた、いいプレゼントもらったね、アキちゃん。

〇打ち上げで、どんな話になったんだ? 春子と太巻
2010年の暮れ、レコーディング。アキひとりのレコーディングらしいけど、バックにアメ女かGMTという話はどうなった?

〔第131回〕
〇2010年暮れ…あの日が近づいてきた…
2011年3月11日が…。

〇ええ、春子=今日子さんが歌ってみるの!?
アキの歌の録音中、携帯をいじったり時計を気にする太巻に、春子キレる! 太巻は、春子に歌ってみてくださいと言う。「…この歌のお手本示せるのは、あなただけですよ」

〇鈴鹿さんをここに呼ぶか。太巻がアレンジしてくれたのか。
春子が歌っているとき、鈴鹿さんがやってきた。太巻が携帯で呼び、鈴鹿さんが着く時間に合わせて春子に歌わせたんだ!

〇よかったね、春子さん。
鈴鹿さんの前で太巻は、春子が鈴鹿さんの代わりに歌っていたことを告白する。すでに、それを感づいていたであろう鈴鹿さん。春子に謝る。太巻も春子に謝る。「申し訳ない、春ちゃん」。アキの歌の収録を聞くのに、鈴鹿さんと春子が並んで座るのが、うれしいね! …でも、太巻、勇気が要っただろうなあ。このシーンは下で取り上げます。

〇とうとう、春子、太巻、鈴鹿さんの間の、わだかまりがなくなった…
きれいさっぱり。アキの歌う「潮騒のメモリー」から映画の試写のエンディングへ。太巻の泣き顔、春子の穏やかな顔、そして娘アキへ向けるまなざし…。涙腺、再再再(の4倍くらいかな?)決壊でがす。この映画、スペシャルで作ってくれないかな!

〔第132回〕
〇天野アキとGMT5だってえ!? 3月12日のライヴ…
東京EDOシアターでコンサート予定。アキ、ユイちゃんを東京に呼んだ。

〇鈴鹿さんがスリーJプロに!?
春子、正宗と話している女性が鈴鹿ひろ美と知って驚き、レコードにサインをもらおうとして、徐々に近づいてくる甲斐(松尾スズキ)。鈴鹿さんの「(太巻は)夫としてはいいけれど、仕事のパートナーとしては、とっくに切れてるの」発言に3人とも、びっくり。太巻と夫婦だったんだ、ってところにね。

〇表参道で?春子のアキへのお礼!
「ありがとね、アキ。ずっと後悔してた。家出して東京に出てきてアイドルにあこがれて。でも今は違う。ぜーんぶ、よかったと思ってる。パパと知り合って、アキが生まれて、そのアキが海女になってアイドルになって。おかげでママ、鈴鹿さんと仲直りできて、所属事務所の社長だよ~。なーに、これ? なに~? なんかオセロの駒がいっぺんに、ひっくり返っちゃったみたいな感じ。だから、ありがとうね、アキ」。…正宗との仲も「戻そうかな」だって!? 春子が若い頃、スカウトに声をかけられるのを待っていたという場所。 PETIT BATEAU、Burberryが並んでいる、このあたりは、住所でいえば神宮前5-8-2。表参道ですね。

〇ヒビキ、根性あるぜ!
応援団を率いる(?)ヒビキ(村杉蝉之介)、脱臼! 「年とか関係ねえし、アイドルが存在する限り、追いかけるのが男でしょ!」 おう! そのとおりだぜ! …アキたちのライヴメニューは、「地元に帰ろう、涙目セプテンバー、空回りオクトーバー、暦の上ではディセンバー」までは見えた。

〇夏ばっぱ、ユイちゃん…いやな雰囲気を作るなあ。そしてナレーションは春子さんに!
夏は疲れて家で寝ていて、ユイはみんなに見送られて北鉄で出発。みんなはユイが東京に行きっぱなしになるかもと思ってたんだね。3月11日のお昼すぎ? ここで春子のナレーションが。「ユイちゃんが本当に帰ってくるつもりだったのか、それとも東京で暮らす覚悟だったのか、それは誰にも分かりません」。なんだか、いやなふうに言わないで~!


鈴鹿ひろ美、スタジオに入ってくる。録音ブースでは春子が歌っている。
(太巻)「(鈴鹿に向かって)もう…もう、とっくにご存じだと思うんですが、歌…歌を差し替えてしまいました」
鈴鹿に気づいて歌うのを止める春子。
(鈴鹿)「どうして、いまさら?」
(太巻)「わかりません。だましとおすこともできましたし、鈴鹿さんがだまされ続けることを覚悟していたことも知っています。だから墓場まで持っていこうと思っていました。この子に会うまでは」
(アキ)「じぇ。お、おらが?」

ブースから出ようとする途中で、太巻たちの会話を耳にして立ち止まる春子。
(太巻)「そうだよ。(水口に)お前が天野をスカウトして俺に会わせるから、こういうことになったんだ」
(水口)「あっ、すいません」
(太巻)「あっ、すいませんって…もうちょっと声張れよ」
(水口)「すいません。ていうか、鈴鹿さんは知ってたんですか?」
(アキ)「知ってましたよね。いつからですか」
(鈴鹿)「いつ? いつかしら…。ずうっと前のような気もするし…今のような気もするし」

春子、ドアを開けて、みんなの前に。
(鈴鹿)「あ! ふふっ、わたしだ。…ごめんなさいね、あたしのせいで表舞台に出られなかったんですよね。ごめんなさい」
(春子)「…やめてください。そんなんじゃないですから」
(太巻)「俺が君に声をかけなければ…。申し訳ない、春ちゃん」

しばらくしてから、春子はアキのもとに歩み寄る。
(春子)「歌いなさい、アキ」
(アキ)「え?」
(春子)「ママ歌ったよ。今度はあんたの番でしょ。早く」

並んで椅子に座り、アキの歌を聴く春子と鈴鹿。
(春子)「感謝しなくちゃ」
(鈴鹿)「え?」
(春子)「アキのおかげで鈴鹿さんに会えました」
(鈴鹿)「ふふ。いい娘さんね」
(春子)「ふふ」


もう、何も言えません。よかった。
でも、考えてみれば、春子さんは、夏、鈴鹿さん、太巻、みんなに謝ってもらって、ようやく過去に決着をつけたわけです。いろんな人の人生には、こうやって謝ってもらえないことは多々あるわけで、春子さんは幸せだと思います。
下の動画「5分であまちゃん」は、太巻の春子への謝罪が抜けている点で、まったくダメ。

脚本は、宮藤官九郎。「あまちゃん」の公式HPは、こちら




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● COMMENT ●

感慨深いです。

いつも、ありがとうございます。

以前の水口がアキを東京に連れ戻すシーンではないですが、
同じテンションで書くことができないので、すでに、小泉さんの公式サイトに記載した
コメントを転載します。(あしからず)。
ちなみに、20分版だダイジェストでは、第131話はかなり長い時間取り上げられていて、少し嬉しかったです。

ここから、転載。。。

あまちゃん、小泉さんが出演されている回は、毎日4,5回観ていますが、第131話はすでに20回近く観ています。

春子、鈴鹿、荒巻3人の長年の呪縛のようなものから開放される、ストーリー的にもとても良い回ではあるのですが、この回はそれ以上の何かを感じ、ついつい何度も観ていました。

そこで思ったのは、小泉さんの「薬師丸さんのような母親役をやりたい」という2年前のマウントレーニアのライブのご発言が影響しているのかもしれないと思いました。

全てが分わり鈴鹿と荒巻が春子に謝り、アキが歌い直すシーンにおいて、春子と鈴鹿が二人とも、自分の子供を見守るように潮騒のメモリーを聴いている。春子の場合は自分の子供ですが、鈴鹿の場合は、最初の映画のラブシーンの時から、正直に生きるのをやめ、荒巻との恋愛・結婚生活も隠し、子供も諦めたのだと思います。そこにアキがやってきて、ある意味、家族のようなタメ口で接することで、自分の子供であるような感情が芽生えたのではないかと思います。(短い間ですが一緒に暮らしていたわけですし)。

その母親と母親のような二人が並んで、子供を見守るシーンが自分としては、この回の大きな見どころなんではないかと気付きました。

つまり、小泉さんの薬師丸さんのような母親役をやりたいという発言が、まさに結実したのではないかと思い、このコメントを書いています。

癖のある女性二人が、優しい母親の顔になってアキを見守るところが、感慨深いわけです。

このような2ショットはもう観ることはできないかもしれませんが、これからも、小泉さんが理想の母親役を演じられることを楽しみにしています。

破天荒な母親役でももちろん良いですが(笑)

あまちゃん、あと、1ヶ月となってしまい、正直かなり寂しいですが、残りの回も楽しんで拝見したいと思います。

転載ここまで。

ちなみに、このライブでの小泉さんの発言は「小泉さんはいい人だ作戦」と小泉さん自身が命名され、まさにこの作成が成功したと思える、非常に感慨深い回です。
補足:「小泉さんはいい人だ作戦」の直後、小泉さんが演じた母親役は贖罪の足立麻子。
薬師丸さんのような母親役とはかけ離れたものだったので、道のりは遠いと感じました。

あと、ボーさんのおっしゃるとおり太巻の謝罪もいいんですよね。
春子が歌う前に、春子は新人の初主演映画の主題歌の重要性を太巻に伝えて、
スタジオ入りして、歌うわけですが、
春子がスタジオから太巻と鈴鹿を見て歌うのをやめたのは、
この重要性について、同じように太巻も鈴鹿のことを考えて、
これまで歌を差し替えたり、影武者を使っていたことを封印していたのだと
改めて気づいたからではないかと思っています。

とにかく、この回は良いです。

この回を見て、やはり、大吉に春子のメアドを教えたのかが分からなくなってきました。。。
ここは、あとから、タネ明かしがあることを期待。

>moonstarさん

ありがとうございます。
「ふたりの母親」という見方はできますね。
アキと鈴鹿さんの関係では、ほんとは鈴鹿さんのほうが、娘のようなアキがいて、うれしかったんじゃないかと思えるほどです。ずっと一緒にいてほしいですよ。
次週の話(きのうの放送)になりますが、アキが北三陸に帰るとき、あいさつに来たときの鈴鹿さん(薬師丸さん)の演技は最高でした。
別れ際の表情なんて母親そのものの愛情があって。その回では一番泣けました。

「あまちゃん」はタイトルのとおり、完璧な人なんて多分いなくて、春子にしても、すごく未熟なところがあるのですが、だいたい人間なんてそうじゃないですか。でも一所懸命生きていくのがいいんですよね。
うそっぽいドラマの展開とは、かなり違うのがいいのだと思います。

いい人役も、そのうちありますよ。でもまあ、時の運かもしれません。

そうそう「5分であまちゃん」は太巻の謝罪を抜かしていたので、唖然としました。鈴鹿さんの謝罪より重要じゃないですか。20分版は見ていませんが、そちらには入っていましたか?

メアドの件はお楽しみですね。スルーされちゃったら少し残念。

ボーさんへ>

20分のダイジェストでは、131話は5分半以上時間をとって、編集されていたので、
もちろん、太巻の謝罪のシーンも入ってましたよ。この回の重要性がわかります。

カレー券のこともしっかり、フォローされていたので、メアドも分かるのでは。

それと、話は変わりますが、
薬師丸さんが、鶴瓶さんの番組で、本当に毎朝、野菜ジュース作って飲んでいるとと知って、これまた、じぇじぇでした。

では、

>moonstarさん

さすが20分! 5分の4倍ありますもんね…。
カレー券、出してきましたねえ。ずっと持っていたんですねえ。ヒロシ。

釣瓶の薬師丸さんの回、録画済ですが、まだ見ていません。けっこう鈴鹿さん入ってる性格?のようですが、楽しみに見たいと思います。
「あまちゃん」で使ったミキサーは、実際に自分で使っているもの、という話はツイッターかどこかで目にしました。


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  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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