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2021-04

「あまちゃん」 最終週(第26週) - 2013.09.29 Sun

最終週(第26週)のツイートまとめ。

それぞれのツイートのあとに、解説っぽいことを追加する形に。青の太字がツイート。〇は単なる記号。

最終週「おらたち、熱いよね!」

〔第151回〕
〇初代積木くずすだもの
鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)は太巻(古田新太)に、北三陸に早く来た理由を話す。「こわいんです、春子さんが」「スケバンだったんですって、あの方。そうでしょ?」と聞く鈴鹿さんに、弥生(渡辺えり)は「そりゃ、おめえ、春子は北三陸の初代積木くずすだもの」

〇春子さんのウワサ話に、ナレーションの春子ツッコミ
いろんな相手に、いろいろと。「ちょっと、やめてよ弥生さん」「菅原くんも安部ちゃんも思い出さなくていいから」「そうそう」「吉田、あんた学年ぜんぜん違うじゃん」「そうそうそう」「…大吉さん?」

〇またもやトイレにこもったユイちゃん
「なんで? なんでGMTとかさ、鈴鹿ひろ美とか、なんで、こんな急に来んの? 太巻さん…太巻さんまで…」。太巻がトイレの前に来てユイ(橋本愛)に話しかけると、ユイは出てきて告げる。「私、東京には行きません。ここでやっていきます。アキちゃんと水口さんと一緒に、潮騒のメモリーズで」「東京も北三陸も私に言わせれば日本なんで。お構いねぐ。もうね、ずっと、やっていきます! 私たち、おばあちゃんになっても、ずっと潮騒のメモリーズです!」。太巻は答える、「それは…かっこいいね!」

〇自分で言ってて違うなと思いました。ってダメじゃんミズタク
琥珀の中に閉じ込められたアリがユイちゃんで、周りを固める樹液が田舎の地元意識で、その地元意識に守られてユイちゃんの魅力は色褪せない。そう太巻に説明した水口(松田龍平)だが、太巻に分からないといわれて、ミズタク(水口)も自分で言ってて違うなって、おーい! …おら、なんとなぐ分がったけどな。

〇結婚披露宴って? リサイタルを兼ねて?
春子(小泉今日子)の事務所にFAXが。6月30日、海女カフェで太巻・鈴鹿が結婚披露宴を行なうという、お知らせ。春子またもや「はあ!? はあ!?」連発です。

〔第152回〕
〇「地味で変で微妙」(「あまちゃん」サントラ盤のうちの1曲)ならぬ「不穏で不快で死霊」な鈴鹿さんの歌!? 春子さん、どうするの!?
鈴鹿さん、栗原ちゃん(安藤玉恵)の赤ちゃんに「だんご3兄弟」を歌ってあげる。それを聞いていた栗原ちゃん、あまりのひどい歌(放送は無音なので、視聴者には詳細不明)にベビーカーを押して逃げ出す。春子は、なぜ、鈴鹿さんをどうにかするために、すぐに北三陸に飛んでこないんだろう。

〇「ひどい歌詞」って。その歌詞を書いた本人が書いた台本のセリフだから笑える。
「三途の川のマーメイド。ひどい歌詞」鈴鹿さん、夏ばっぱ(宮本信子)に相談。「寄せては返す波のように」が津波を連想しないかと聞くが、夏は「歌っても歌わなくても津波のことは頭から離れませんから、どうぞお構いねぐ」
続く会話のなかで、夏が言う。「春子は東京さ出てったが、あんたのようにアイドルにはなれねがった。んでも、めんこい孫連れて帰ってきた。…」。鈴鹿さん「ねえ、おかあさん。ちょっと聞いて。春子さんが、あの…」ここでアキ(能年玲奈)たちが帰ってきて会話は中断。鈴鹿さんは、春子さんがアイドルになれなかったのは、わけがある、それは私の…と真実を言ってしまいたくなったのだろうか。

〇車両になんか書いてあるよ
試運転のあとに安部ちゃん(片桐はいり)にプロポーズすると決心した大吉(杉本哲太)だが、「言えんのか?」と自問自答するほど頼りない。試運転の車両に「安部ちゃん オラど結婚してけろ! 大吉」とアキが書いておいたのを見て、安部ちゃん感激! 試運転中ずっと、地元の人たちは、それを見て笑い、手を振っていたのだった。知らぬは大吉だけ(笑)。ちなみに、アキが、ペンキのついた手を安部ちゃんから隠すのは、種市(福士蒼汰)がアキとユイの看板を描いたときの手のペンキをアキから隠すのと同じパターンの繰り返し。

〇けっきょくプロポーズ言えねえんだがら、ペイント作戦は大成功!
みんなに祝福される大吉と安部ちゃん。「あ、あの、安部ちゃん。お、お、おらと、もういちど、再…言えねえ! やっぱ言えねえ!」

〇このハッピー感は何だよ! ハッピーすぎるぐれえ、がまんしろよ!
祝福、みんなの笑顔。春子ナレーション「とりあえず、おめでとうしか言えねえ」

〔第153回〕
〇春子さんも北へ行くのよ。行かなきゃまずいべ。
2012年6月30日、鈴鹿さんリサイタルの日の朝。春子がいないのに気づいた正宗(尾美としのり)、家を飛び出す!

〇電池が飛ぶう~。太巻に命中!(笑)
鈴鹿さんが歌いだす直前、春子は太巻からマイクを受け取って舞台の袖へ走るが、電池が抜けて飛び、太巻の眉間に当たった!

〇こう来るか~! 薬師丸さんの歌が聴けた!(感泣)
舞台袖で歌い出す春子だが、電池がないので音は響かない。歌い出す鈴鹿さん。音痴じゃない! 美しい歌声。鳥肌が立ったよ! それを見つめる若い頃の春子(有村架純)、にっこり微笑んで、涙を一筋…。アキのナレーションで「その少女の姿は、それっきりもう見えなくなりました」

〇3代前からマーメイド 親譲りのマーメイド
「三途の川のマーメイド 友だち少ないマーメイド」の歌詞を、鈴鹿さんは「3代前からマーメイド 親譲りのマーメイド」と変えた! 天野家3代のことだ。(ただ、「3代前」となると、アキの1代前が春子、2代前が夏で、3代前は夏の母親のことになるんじゃないかな? まあ、気にしない。)

〇かつて春子が影武者だったことを発表するために、この場に春子を呼ぶという理由で、鈴鹿さんは音痴を演じていたのかも!? 名女優?
心配させて、春子をライブ場の舞台袖にいさせる。ここまでは、そういう展開ですが。

〔第154回〕
〇大吉の母が出てくる…結婚式か!
オープニングクレジットの出演者名にあった。結婚式だよね。その推理は否めないよネ。

〇真相はぼかしたのか。いまいち納得いかんな。
「わざとだったりして。…今日じゃなくて今までがよ」春子が太巻に言う。歌手志望じゃなかった鈴鹿さん、駆け出しのアイドルだったから歌を断れなくて、わざと下手なふりをしたのでは?という考え。アキのナレーション「はたして本当に猛練習の成果なのが、たまたまの大当たりか、あるいは、もともと歌える人だったのが、真相は本人にしか分がりません」って、おーい。

〇忠兵衛の旅立ち、はじめは春子の歌に乗せて、今度は鈴鹿さんの歌。
夏ばっぱが忠兵衛(蟹江敬三)を探すのに、正宗も一緒に。忠兵衛さんは沖に出ました。ぼくがタクシーで送っていきましたって、すぐには言えないんだ…。

〇忠兵衛がいなくなって、がっかりした夏のためにも、春子は花嫁姿になったんだろうなあ
(どうせ合同でやるんなら)2組も3組もいっしょだべーってことで、大吉が春子のウエディングドレスを発注した! 嫌がる春子だが、夏のために…? アキもユイも、春子の花嫁姿を「見でえ!」ということで。結婚式でエンディング、アキのナレーションは「とりあえず、おめでとう! しか言えねえ」。おとといの春子ナレ「とりあえず、おめでとうしか言えねえ」と対の同じパターン。

〇ナレーションは昨日からアキに戻ったんだ
この回、クレジットの春子の名前から「語り」の文字が消えている。そして、アキのナレーションがあるけどアキに「語り」の文字はついてない。あくまでも、春子のナレーションがない、という意味なんだね。

〔第155回〕
〇海女クラブのPerfume(笑)
美寿々(美保純)、かつ枝(木野花)、弥生の3人で。海女クラブの皆さん、いつも楽しませてくれます。

〇夏さん、さすが仕切るなあ~
夏さんのあいさつ。鈴鹿さんに「あんたが動いてくれたおかげで、二十数年前に拝めなかった娘の花嫁姿を、図らずも見ることができました…」。大吉や太巻にも一言いったりしてから、「おととし倒れまして、去年は地震があったりして、あしたはどうなるか分がんねえ毎日を送っでましたが、娘や孫に助けられて、なんとか生きてます…」。春子の目は、うるうるしてる。夏さん、締めの言葉は「最後に、本日は皆さん、おらの夢をかなえてくれて、どうもありがとう」
〔HPに書かれた演出家の話では「それ(夏ばっぱの話)を受ける小泉さんの表情も良かった。もともと小泉さんは、このシーンが嫌だなあっておっしゃっていたんです。『なんか、結婚式とか恥ずかしい、ベタ過ぎてこのドラマっぽくない。ドレス着せるなんて悪趣味だって』って、散々な言われようでした(笑)。映像では、その気持ちが春子さんの気持ちとしてそのまま出ていましたよね。それが、すごく良かった。で、やっぱり夏、春子のなんとも言えない目の合せ方だとか、あふれてる感情の抑え方だとかに、ぐっときました。」とある。〕

〇毎年言ってることですが、ってことは、辞めないかもしれないよね? そのときにならなきゃ、わかんないよね。
一段落したら、今年こそ、海女引退するつもりです。って!

〇「春子の部屋」で薬師丸&小泉。
鈴鹿さんがヘッドホンで音楽を聴いているところへ、春子がドアを開けて入ってきて、お互いにびっくり。「うわあ!」って言うのが、かわいい! アイドル話で談笑する、ふたり…。春子「楽しかったですか、今日」 鈴鹿「はい」 春子「吹っ切れた?」 鈴鹿「はい」 春子「あたしも!」 鈴鹿「それは、よかった!」。鈴鹿さんも自分の声で人前で歌うことができた。わだかまりは、すべて、なくなった。

〇もう、なんか、さわやかすぎる気分!
「潮騒のメモリーズ」の新しい看板を、ヒロシ(小池徹平)、種市、勉さん(塩見三省)、栗原ちゃんで描いてたり、鈴鹿さんが海開きのお知らせ放送をしたり。最終回に向かって、悲しいけど、さわやかな気持ちになってる不思議。

〔最終回(第156回)〕
〇初回と最終回に、開通式と再開式。同じようなシーンを。
2012年7月1日。1984年7月1日の開通式と似たパターンで描く再開式。

〇やっぱり同じことやるなあ、前回は春子、今度はそのダンナ(笑)
前回は春子というか、春子に押された大吉のせいで、くす玉が引かれたが、今回は正宗のせいです。

〇この先へ! 今年全線復旧か
畑野に着いた北鉄。折り返しで北三陸へ。畑野駅には「この先へ! 平成25年全線復旧」と。

〇ヒビキ! いいヤツだ!
お座敷列車に乗れずに、しょげている正宗に、ヒビキ(村杉蝉之介)が切符を譲ってくれた!「あしたも乗るし、言ってみりゃ、あんた、潮騒のメモリーズの生みの親みてえなもんだし」。「潮騒のメモリーズ」のひとりであるアキの父親ではあるけどね。

〇甲斐さんは店でテレビか…北三陸に来るかと思ったけど、このほうが甲斐さんらしいか。
全国放送されたお座敷列車の模様をテレビで見る甲斐(松尾スズキ)。「この子、昔うちでバイトしてた! この子のお母さんもね、うちでバイトしてたの。潮騒のメモリーズ、いま一番熱いよね!」とバイトの女の子に熱く語るが、女の子はテーブルの後片付けに行っちゃってた…。(笑)

〇もう途中から爽やかに泣きっぱなしだ
お座敷列車を歓迎して追いかけて走る地元の人たち、のあたりから、もう…

〇ミサンガは切れない。まだまだこの先もあるんだ。
まだ、このあとに何か願いが叶うということだね。…歌を間違えたりして、やばかった、というアキとユイ。アキ「まだまだ完成しなくていいべ」 ユイ「うん、あしたも、あさっても、あるもんね」 アキ「あしたも、あさっても、来年もある。今はここまでだけど、来年は、こっから先にも行けるんだ」。自分たちの成長と北鉄の全線復旧とをかけた、力強いメッセージ。

〇光へ、未来へ、希望へ。走るアキとユイ!
「行ってみよっか。行こうアキちゃん」とアキを誘うユイ。線路のその先へ。「潮騒のメモリー」の歌の場面は、アキとユイから、春子、鈴鹿さんへ、最後はみんな一緒の歌声かな? アキとユイはトンネルを抜けて光の中へ。エンドロール、観光協会ホームページ、堤防を駆けていくアキとユイ、手をつないで。ふたりの友情がずっと続きますように。…「海死ね ウニ死ね」って書いた若き頃の春子の落書きを踏んでいくアキの靴。

〇「あまちゃん」らしい幸せな最終回でした。関係者の方々、こんなに楽しいドラマを半年ありがとう!
小泉さん目当てで見始めたが、ここまでハマるとは。それだけ楽しくて、なにもかもが、うまく進行していったドラマだった。登場人物の誰も亡くなってほしくないと願っていたが、そのとおりになったね!

脚本は、宮藤官九郎。「あまちゃん」の公式HPは、こちら

「5分であまちゃん」の最終週は放送予定にないみたいで、YouTubeにもあがっていない。
最後なので、これまでロムってた(コメントせずに読んでた)だけの方も、ひとこと、どうぞ! あ、誹謗・中傷・スパム以外でね。


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● COMMENT ●

ありがとうございました

ボーさんへ。毎週、ブログありがとうございました。

毎週、楽しく拝見させて頂きました。

分かっていたとえ、終っちゃいましたね。。。

現代劇で、これだけ話題になったのは久々(初めて?)では、ないでしょうか。

最終週は、まさにこれまでの総括という感じででしたが、
特に、最終日のエンディングは見事!!という感じですね。

語りだすときりがないのですが、小泉さんファンとすれば、今週はやはり、
久々のウェディングドレス姿ですかね。先週の予告でわかってはいたものの、
夏ではないですが、春子のウェディングドレス姿が今観られるとは(喜)
# ご本人は、このシーンは嫌だったらしく、
  「なんか、結婚式とか恥ずかしい、ベタ過ぎてこのドラマっぽくない。
   ドレス着せるなんて悪趣味だって」とおっしゃていたようですが。。。


あと、3組が同時に結婚式を挙げたのですが、
Twitterでどなたかが
(1) ヒロシ:ファン第1号(春子、正宗)
(2) 種市:先輩と後輩 (大吉、安部)
(3) 水口:元マネージャ(鈴鹿、荒巻)
とアキと同じ関係だと言われ、凄い伏線だと改めて感動。
きっと、気づいていない伏線がもっとあるんでしょうね。

あと、潮騒のメモリーの「その火を飛び越えて」は「その日(3.11)を飛び越えて」への布石だったとは。。。クドカン凄すぎますよ。。。
さらに、「三途の川のマーメイド」のあの、最後まで聴き取れなかった意味不明と思われた歌詞も「三代前からマーメイド」に化けるとは。。。

やはり、潮騒のメモリーの鈴鹿版や、2010年春子版、2012年 潮騒のメモリーズ版もリリースして欲しいですね。

私、本当に延べ500話以上は観ていると思われ、放送日に必ず本放送の録画を観るという完全にどっぷりはまったドラマになりました。
(Wikiの方で記事を書いていたという関係もありますが)
きっと、このあとも何度か観ると思いますが。。。


ちなみに、ボーさんの全体のベストシーンはどこになりますか?
私は、今のところは
(1) 夏が春子に過去を詫びて、春子の涙が流れるシーン
(2) 夏が回想で、春子に大漁旗を振っているシーン
(3) 鈴鹿と、荒巻が春子に詫びて、鈴鹿と春子がその後のアキのレコーディングを見守るシーン
(4) 若春子が鈴鹿が見事に潮騒のメモリーを歌った時に、涙を流すシーン
(5) 春子が北三陸から東京に戻るのをやめて、大吉だけが乗っている北鉄に手を振るシーン
(6) 春子がアキとユイが喧嘩して、仲直りした時に、二人に向かって、
   「あんたたち、まだ子供なんだから」というシーン
(7) ユイが功が倒れて上京できず、泣きながらアキを見送るシーン
(8) 春子が上京するアキを見送るシーン
(9) 春子が万引きしそうになったユイに一芝居打って、
  「プライドあるじゃん」と言うシーン
(10) 春子と鈴鹿の無頼鮨での長回しのシーン

番外: 春子が歌っているところ全部

ふっと、浮かぶだけでこれだけあります。
きっと、まだまだあると思いますが。。。

Wikiの方は、今後、出版されると思われるあまちゃん関連書籍等を読んで、
春子中心に書き足していく予定です。。。(ほぼ、春子専任)

また、直接お会いして、あまちゃんトークしたいですね。
では、

>moonstarさん

ありがとうございます。
第1週から始めて、完走しちゃいました。これも、ドラマが、おもしろいからですね。
はじめのころは字幕が出せないモードで録画していましたが、後半は改善して、録画の字幕を見ながら、セリフは書いていきました。

ドラマでこれだけ盛り上がったことって、ほとんどないんじゃないでしょうか。
私たちは、ネット、ツイッターなどを通して、なおのこと深く関わって、新たな発見をして、ファン意識を共有できて…。
CDが出て、本が出て、DVDと、ものすごい広がりを経験しました。

春子のウエディング姿、予告で分かりましたけど、うれしいですよね!
みんな幸せだったり、少なくとも不幸で落ち込んではいない。主な人物は亡くならない、そういう朝ドラは、以前から見たかったです。

3組の関係とアキ、気づきませんでしたが、偶然そうなったような気もするんですが、それならそれで奇跡的だし、仕組んだのなら、とんでもない計算だと感服するしかないですね。

「その日を飛び越えて」は、海女cafeで春子が鈴鹿さんの代わりに電池のないマイクで歌おうかというとき、字幕がそうなっていました。あれ?間違えてると思いました。で、いま考えると、わざと「日」にしたのか?とも考えます。この場面で? まあ、どうなのか分かりませんが。

私も「1日4あま」になってました。
ちなみに今日は第1回を見ました。(字幕が出せない録画ですけど。)
しばらくしてから改めて見ると、発見もあって面白いです。

ベストシーンはですね…これは、ちょっと考えてみないと。
あとでコメントするか、記事にします。
ただ、ずーっと印象にあるのは、アキの夏休みが終わって、春子とアキが北三陸から東京に帰ろうか、というときの北鉄でのシーン。「アキはどうしたいの?」「うん」の前後ですね。くわしくは後で書こうかと思いますが…。
私には「別れのシーン」って、すごく悲しいんですよ。
…ということで、とりあえず!

>ボーさんへ

こんばんは。是非、別途、あまちゃん総集編の記事たのしみにしています。

ボーさんお気に入り候補のシーンは私の(8)のところと同じですよね?
# 確か、先日、十階のモスキート観た直前の回だったかと。。。

良いシーンは上げだすときりがないですが、、、
ちなみに、Wikiの方の
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%BE%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9
の方には、春子のことかなり詳しく書いているつもりです。
話数等の情報も入れているので、シーンを思い出す時にご活用頂けると幸いです。

では、

>moonstarさん

おはようございます。
私が挙げたのは、(5)の場面の少し前のあたりかな?
最終話のラストもいいし、きっと考えたら、あれもこれも、となりそうです。

Wiki、見ました! 過剰に詳細な記述、とか上のほうに書かれてましたが、みんなの「あまちゃん」愛ゆえでしょうね。
そちらも参考にしつつ、自分で書いた全26週の記事を読み直して、シーンをピックアップしようかと思います。

ボーさんありがとうございました

コメント遅くなってすみません!

半年間ブログお疲れ様でした。そして、ありがとうございます。

とうとう、毎朝の楽しみが無くなってしまいました。(T_T)

キョンちゃんのウエディングドレス姿最高に綺麗でしたね!!

大震災があったけど、それぞれが幸せな結末で良かったです。

あまちゃん効果で、キョンちゃんファンが増えましたね!

キョンちゃんのTwitterのフォロワーが、いつしか6万人くらいになってますね(・∀・)

あまちゃん、本当に楽しいドラマでした(^O^)


>elleさん

ありがとうございます。
毎日のようにキョン2と会えたのは幸せでしたね!
…いやいや、録画を見直せばいいじゃないですか!

キョンキョンのファンが増えていたら、うれしいことです。フォロワーがそんなに増えていますか!?
元ヤンだとウワサが広まると困りますが。(べつに困らないか)

今後も小泉さん関係の記事、たまにはUPしますから、遊びにきてくださいねー!

こんにちは!
DVD録画機が新着して、テレビ録画できる環境になりましたので、最終2週だけ、録画でみました。
2週だけでも楽しいあまちゃん鑑賞となりました。
もっと前から見ておけばよかったなーとも思いますが、最終2週だけでも間に合ったのはBJさんのブログ+ツイッターの推し推しがあってのご縁でした。
いつか総集編とか再放送とか機会がありましたら、そちらも見てみたいなと思ってます。
ではでは。

>とーふさん

おはようございます!
じぇ! 2週ということは、全体の13分の1を見たことになりますね。
このときは、鈴鹿さん(薬師丸ひろ子)がいちばん目だっているところじゃないかな~とも思いますが、2週でも見てもらったのは、うれしいことです。
ツイッターなどと連動してドラマを見ることで、全国の人たちとの共有感もあって、数倍、楽しかったですね。
総集編は、14日の朝、前後編まとめて放送があります。ただ、語りはアナウンサーに代わりますし、ストーリーを追うので、楽しい小ネタはほとんどカットされちゃうでしょう。

ボーさんへ>

Wiki見て頂き、ありがとうございました。
アホなほど書いたためか、wikiで「月間感謝賞」に推薦して頂きました(汗)

楽しい、ドラマでしたね。最近、職場が変わったで、再び、出張が多い仕事になりました。そういう意味では、この半年は全く出張が無く、その日にあまちゃんが見られたのはとてもラッキーでした。

仕込んだ小ネタを特集した本とか発売されるのを待っています。でたら、早速、購入して小ネタを確認しないと。。。

あとは、そろそろ、いいともに小泉さん自身にご登場頂き、あまちゃん話や、次の舞台の話を聴きたいところです。

では、

>moonstarさん

月間感謝賞なんてあるんですか!
出張があったら、チェックするのも後からまとめて、となるので大変だし、毎日楽しめないと満足度も違うので、いい巡り合わせで、よかったですね!

小ネタ集の本…出すなら早めにしないと、だんだん熱気がさめてきて売れ行きが…。

「いいとも」は能年ちゃんから倉科カナさんへ行っちゃいましたね。もう、「あまちゃん」出演者の連続出演でもいいのに。

ベストシーンは連休に考えてみるかなと考え中。

ボーさんへ>

こんばんは。小泉さんの読売の記事良かったですね。
#Switchも良かったですが。

これ読むと、また、最終回を見返したくなってしまう。。。

「ごちそうさん」も、視聴率好調でなにより。
録画はしていますが、まだ1話も観ていません。
(これが、小泉さんが出ているか、出ていないかの私にとっての大きな違い)

ボーさんのベストシーン楽しみにしています。

>moonstarさん

こんばんは。
読売の記事、会社にあったのをコピーしちゃいました。
キョンちゃん、文章うまいですよ、すばらしい! 書きなれてるなあ。

「ごちそうさん」は、すでに見なかった回あり。録画もしていません。
若大吉が出ていますけどね。杏ちゃんと並んでみると、彼女より背が高いとは!

ベストシーン、なんとか健闘して検討してみます。が。(笑)

ボーさんへ>

ごちそうさん、若春子(5歳)が1週目主演でがんばっていたようで。
(5分ダイジェストだけみました。もう挫折すると思います)

>moonstarさん

1週目は土曜日を見逃しました。
私の両親には、いまのドラマのほうが、わかりやすいみたいですけどね。
「あまちゃん」ほどの、のめりこみ度は、もはや、今後、ないかもしれません。

ボーさんへ>

私も、今後、ドラマでこれほど長期間、どっぷりはまることは無いでしょうね。
今日の総集編で、私的にはお祭りはおしまいという感じです。

「ごちそうさん」は、結局、今日までの15話手つかず。挫折寸前です。
きっと、あまちゃんの録画の方をリピで観そうです。

>moonstarさん

総集編は録画しておきました。
実家で、ちらちらっとは見ていましたが、やっぱり、編集で短くなると、あっさりしちゃいますね。

15話ためると、ほぼ4時間ですから、それ以上いくと見る気がなくなりそうですね。


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映画感想の「好き度」について。
☆☆☆☆☆(5)…GREAT!文句なし!
☆☆☆☆(4)…FINE!かなり、いいぞ!
☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
好きだなあと思ったら3.5点に星が到達。


クリックで救える命がある。

小鳥頭
忘れっぽい人の同盟。
クリックしたら説明があるかもしれない
(忘れた)。


プロフィール

ボー・BJ・ジングルズ

  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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