topimage

2017-02

「マレフィセント」 - 2014.07.13 Sun

アンジェリーナ・ジョリーさんの魔女(妖精?)、似合っていましたね!

マレフィセントと言われても「眠れる森の美女」の話は詳しく知らなくて、お姫様に呪いをかける「悪い魔女」なんだなとしか認識していません。
それが、この映画では、立派な翼をもった「良い」妖精ということで、おお~!と、ちょっと感動しつつ観ることになりました。
空を飛んだりするビジュアルも、現在の映像技術で、かっこよく。

以下、ネタばれ。


会う
「観ていない子は、この先を読んじゃダメよ」

マレフィセントが人間の男の子と仲良くなって、しかし彼は、彼女の翼を切り取り、それを手土産にして王位を得ます。
傷み、悲しみ、怒ったマレフィセントは、彼の娘に呪いをかけるのです。彼女は16歳の誕生日に永遠の眠りにつくであろう、その呪いを解くのは、真実の愛のキスだけである、と。
呪いをかけられた姫、オーロラは3人の妖精に育てられることになります。
16歳までは無事なんだろうから、それまで両親のもとで暮らしてもいいのではないかとも思いますが…。
マレフィセントがその前にも何か手を出してくるかもしれないから、どこか遠くの、マレフィセントに知られない場所で娘を育てようとしたのでしょうか。その割には、あっさりと知られていましたが(苦笑)。
それとも、呪いをかけられた娘に対して、王様は、もはや育児放棄(ネグレクト)的な気持ちだったとも考えられます。

閉じ込める

しかし、3人の妖精は子育てが下手。マレフィセントのほうが心配して、陰ながらオーロラ姫の成長を見守る「母親」のようになっていきます。
オトコ憎さのあまり、彼の目の前で、娘に呪いをかけちゃったけど、娘自身には何の恨みもなく、ただ、「かわいい子ども」なんですね。
見かけは冷たく突っぱねながら、じつは優しく見守るという、ツンデレ状態。これが、またアンジー(アンジェリーナ)にハマるんですよねえ!
大いなる母性の映画です。

カラスの手下も、いい存在です。
ご主人さまの好き勝手に、人間や野犬や竜に変身させられても、たまに文句を言いつつも忠誠を誓っています。ツンデレなご主人さまのことも、よく分かっておりますね。

オーロラ姫役のエル・ファニングさんも、独特の可愛らしさで、以前の出演作「Virginia/ヴァージニア」でもそうでしたが、「物語の中の娘」的な登場人物が合います。

成長する

本作と同じディズニー映画の大ヒット作「アナと雪の女王」では、単純に「王子様のキス」が「真実の愛」の正解ではなくなっていました。
さて、今度はどうなのだろう。…と観ていたら、なんと同じようなことに!
王子のキスでは目覚めず、マレフィセントが額へキスしたことでオーロラは目を覚まします。

「愛」は相手が誰であっても関係なく、その大きさ、深さ、心からの気持ちが大切なのだということでしょう。

糸車に

吹替版で観たのですが、最後に声優さんの名前が出ます。
オーロラ姫が上戸彩さんと知って、びっくり。福田彩乃さんが3人の妖精の声を演じ分けていたことも、すごい。
最後の歌は、大竹しのぶさん。
マレフィセントは、アンジーの声の吹替をこれまでも担当している深見梨加さんで、すばらしいです。
ちなみに深見さんの旦那さんは、「アナと雪の女王」でハンス王子の役を吹き替えた津田英佑さんなんですね!

(7月6日 ユナイテッド・シネマ としまえん)

MALEFICENT
2014年 アメリカ作品
監督 ロバート・ストロンバーグ
出演 アンジェリーナ・ジョリー、エル・ファニング、イメルダ・スタウントン、ジュノー・テンプル、レスリー・マンヴィル

参考:マレフィセント@ぴあ映画生活

好き度☆☆☆☆(4点。満点は5点)


乗り込む

(c) 2014 Disney Enterprises, Inc. All rights reserved.

ブログパーツ

● COMMENT ●

6回はアナ雪でしたね

ボーさんといえば6回のイメージが強く、マレフィセントも6回ご覧になったと勘違いしてしまいましたが、こちらの映画もなかなかでしたね。
ディズニーの新境地が開けたのがよくわかります。
今の世の中、男の愛なんて真実ではない!という風潮なのかも。

>ノルウェーまだ~むさん

6回は「アナ雪」ですが、「マンマ・ミーア!」は通算19回、「ムーラン・ルージュ」は通算14回、「マルホランド・ドライブ」は通算11回、「エンジェル ウォーズ」は通算9回とかありますよ。…あ、ずらずらと書いてしまった。

私自身、ディズニー? お姫様ストーリーだろ、ケッ! というイメージもあったので、こういうのは歓迎しま~す。はい。オトコなんて、ほぼ、ろくなもんじゃないです。 

こんばんは

エンドの歌って、大竹しのぶって、、、
何か母性のイメージとかどこかで読みましたけど、へー?って感じです(苦笑)
字幕ではご覧になりました?
英語版、ハスキーでしっとりけだるい感じで良かったです。

ま、男女間のラブって、問題山積ですが(爆)
母性愛に裏切りはないと思いたいです。

>オリーブリーさん

おはようございます。
エンディングの歌、不思議な感じもしたような…けだるいといえば、そういうふうにしていたのかも?
誰が歌ってるんだろう? って聴いていても分からなかったですけども。
字幕では観ていません。観てもいいな、とは思いますねえ。

母性愛にも問題のある例が…ないといいですよね。

こんにちは

アンジーの存在感がばっちりで、彼女の代表作になりそうな映画でしたね
「いつか夢で」は「眠りの森の美女」ではくどいくらいに劇中歌として頭からはなれない曲ですが、これが気だるさがあってどこか恐ろしさもあって…なんかぐっときちゃいました(あ、字幕でみました)
アンジー自信が語っていたように、翼をもぎとられのシーンがレイプ被害をあらわしているというのにはびっくりです

>makiさん

こんにちは。
アンジーあってこその作品ですね。
今回は、ラストの歌ですよね、大竹さんのも、かなり、ムードは出していました。誰が歌っているのか、まるで分からなかったですよ。
あの場面はレイプを考えて演じたというのは、あとから知って、なるほどと思いました。
それもこれもあって、オトコは、けっこう、片隅に追いやられてますね。(笑)

こんちは。
大竹しのふの歌は予告に流れるバージョンがあったので、聞いた事があるんですが、やはり演技が巧みな人が歌うと「仕掛けてきやがるな」という感じで、あれはあれで面白かったです。映画のラストあの濁った感じなの?って気もしますけど。

>ふじき78さん

こんにちは。
あの歌は不思議な感触でしたねえ。私は知らなかったので、なに、これ?みたいな。
後日談なんて作るといいんじゃないかなと思います。

ボーさん、こんにちは!

「眠れる森の美女」の物語を詳しく知らないから、
どこがモチーフとして使われていたのか分からないままの鑑賞でした。
3人の妖精が姫を育てる・・・ってのは、元々の設定かもしれませんね。
私もこの部分はなんで?って疑問に思ったもの。

「ツンデレ」・・・なるほど! そうそうこれが良かったですね~☆
そう言えば、カラスの手下の存在も良いと思いました。
「真実の愛」はアナ雪とこれと同パターンが続いたので
しばらくはこういう形は無いでしょうね~

>YANさん

おはようございます。
3人の妖精、笑わせキャラのようになっていましたが、オリジナルはどうだったんでしょうねえ。

アンジーには似合った役柄でした。
子どもと一緒に出られたし、いい記念になったんじゃないかな~と。
「アナ雪」と本作、どんな話になるかは、同じディズニーですから、お互いに知っていたのではないかと思いますが、愛の解釈のしかたに時代を思いますよね。

ツンデレや真実の愛の感想にうんうんしてしまいました(笑)
大竹しのぶ歌唱!や深見さんと津田さんが夫婦!とか知りませんでした、へーへーへー!
続編決定したらしいですが、どんなのが来るのか全く予想がつきません。
アンジェリーナがまた来るとよいですね。

>まおさん

うんうん、ありがとうございます。
深見・津田ペアのことは、私も映画のデータを調べていて知りました。
続編!? アンジーとエルのコンビじゃないと、がっかりしそうですが、どういうのになっても観そうです。

こんばんわ

確かに、頼りない3人の妖精の元で暮らすよりは15歳位までお城で暮らせばよかったかもですね(笑)

カラスが人間に変身するシーンは見事で、そこだけ何回も繰り返し見ちゃいました!!

映像がとても綺麗で、夢の世界に浸れる作品でした^^

>mia☆miaさん

こんばんは。
ありがとうございます。
なぜ、すぐに手放したのかは謎ですよね。

おー、ディスクだと、繰り返しやスローができるからいいですね。
逆に、作る方は、しっかり作らないと、あらさがしができてしまう…

夢の世界、ディズニーらしい作品だったということですね!

グリム童話では

娘を手放したりしませんよ。国中の糸車を燃やして安心しましたから。でも、その日になると魔女が王女の前に現れ糸車で糸を紡ぎ、初めて見るそれに興味をもった王女が触ってしまい眠りにつきます。
可哀想に思った善い魔女?は、王女が目覚めるまで眠り続ける魔法を国中の者にかけて、100年後くらいに通りがかった王子がキスして呪いを解いて結婚エンドです。(別作者バージョンではキスじゃなくてレイプしちゃうんですけど…しかも既婚者。汗)

三人の妖精に預けるのはディズニーアニメ映画のオリジナルで、私的にそのアレンジが好きになれなかったのもあって、「マレフィセント」もいまいち入り込めなかったです。女尊男卑の傾向があるのもちょっと…。

>宵乃さん

おお! 燃やしたというのは、どこかで読んだかも? かすかな記憶も…。
糸車がなければいいんだから、なくしちゃえ、の考えもありますね。
妖精たちはディズニーオリジナルですか。ディズニーらしいともいえますが。
男尊女卑が根強いから、その反動は常に出てくるのでしょうね。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://bojingles.blog3.fc2.com/tb.php/2724-42a496de
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

マレフィセント/アンジェリーナ・ジョリー

ディズニーアニメの不朽の名作『眠れる森の美女』においてオーロラ姫に永遠の眠りの呪いをかける邪悪な妖精マレフィセントを主人公にして、彼女の封印された過去とオーロラ姫に呪 ...

マレフィセント

慈愛のドラマでした。  

『マレフィセント』は『眠れる森の美女』より『アナと雪の女王』!?

 【ネタバレ注意】  『マレフィセント』は『眠れる森の美女』の翻案でありながら、一見すると『アナと雪の女王』のようだ。  『アナと雪の女王』の米国公開は2013年11月、『マレフィセント』は2014年5月だから、ディズニーは立て続けに似たような映画を公開したことになる。 ■『マレフィセント』は『アナと雪の女王』にそっくり!?  『マレフィセント』の基になった『眠れる森...

マレフィセント ★★★★

ディズニーアニメ『眠れる森の美女』ではオーロラ姫に呪いをかけた悪役だった、邪悪な妖精マレフィセントを主人公とするダークファンタジー。マレフィセントをアンジェリーナ・ジョリーが演じ、彼女の封印された過去とオーロラ姫を永遠の眠りにつかせる呪いをかけた理由が...

マレフィセント

母性が芽生えたマレフィセント 公式サイト http://ugc.disney.co.jp/blog/movie/category/maleficent ある王国で、待望のロイヤルベビー、オーロラ姫が誕

「マレフィセント」☆韓流なみのドロドロ愛憎劇

①王子様はハンサム②悪者の魔女はやっつけられる③王子様の愛のキスで目覚める の3大お約束をことごとく崩した今年のディズニー映画。 この革新的な進歩に先ずは喝采を贈ろう

マレフィセント

【MALEFICENT】 2014/07/05公開 アメリカ 97分監督:ロバート・ストロンバーグ出演:アンジェリーナ・ジョリー、シャールト・コプリー、エル・ファニング、サム・ライリー、イメルダ・スタウントン、ジュノー・テンプル、レスリー・マンヴィル 邪悪な妖精マレフィセント―...

マレフィセント

ある王国、ロイヤル・ベビー、オーロラ姫が誕生し、盛大なお祝いのパーティが開かれる。 招待客が見守る中、妖精たちがオーロラ姫に幸運の魔法をかけていくが、3人目が魔法を授けようとしたその時、“魔女”と恐れられる邪悪な妖精マレフィセント(アンジェリーナ・ジョリー)が現われ、「16歳の誕生日の日没までに、姫は永遠の眠りに落ちるだろう。そして、それを解くことができるのは真実の愛のキスだけ」と呪...

マレフィセント

 『マレフィセント』をTOHOシネマズ渋谷で見ました。 (1)待ち合わせまで時間があったということもあって映画館に入ってみました。  本作は、1959年のディズニー・アニメ『眠れる森の美女』を改作したもの。  まず、「人間の国」と「ムーア国」(注1)とが隣り合って...

マレフィセント

赤ちゃんの笑顔が超素敵。

マレフィセント

製作年 2014年 上映時間 97分 監督 ロバート・ストロンバーグ 脚本 リンダ・ウールヴァートン 出演 アンジェリーナ・ジョリー/シャールト・コプリー/エル・ファニング/サム・ライリー/イメルダ・スタウントン/ジュノー・テンプル ディズニーが1959年に製作したアニメー...

マレフィセント 【劇場で鑑賞】

『眠れる森の美女』の悪役『マレフィセント』が 主人公で、アンジェリーナ・ジョリーが主役を演じる ファンタジー作『マレフィセント』が公開され ましたので観に行ってきました。 こちらは3D作品で上映形態は3Dと2Dでそれぞれ字幕 or吹替があり、自分は3D字幕版を上映し…

「マレフィセント」

アンジェリーナ・ジョリーのアンジェリーナ・ジョリーによるアンジェリーナ・ジョリーのための作品。そしてそれについては全く問題ない、と言うより素晴らしかった!羽根をもがれた時の痛みと悲しみの演技ときたら!大女優の貫禄充分である。今回に関しては脱帽である。全ての面において。アンジェリーナ・ジョリーももちろんだけど、ディズニーの底力を見せ付けられた気がする。「愛で動く人に悪人はいない」というコンセプ...

[映画][☆☆☆★★]「マレフィセント」感想

 「トゥームレイダー」シリーズのアンジェリーナ・ジョリー×「SUPER8/スーパーエイト」のエル・ファニング主演。1959年公開のディズニーアニメ映画「眠れる森の美女」を、悪役の魔女マレフィセントに視点から描いたアナザー・ストーリー。 勧善懲悪の物語を、悪役と

マレフィセント

マレフィセント '14:米 ◆原題:MALEFICENT ◆監督:ロバート・ストロンバーグ ◆主演:アンジェリーナ・ジョリー、エル・ファニング、シャルト・コプリー、サム・ライリー、イメルダ・スタウントン、ジュノー・テンプル、レスリー・マンヴィル、ブレントン・スウェイツ...

『マレフィセント』を109シネマズ木場7で観てうめえこと作るなふじき★★★★

五つ星評価で【★★★★役者力】   アンジーの顔がCGって訳でもないだろうに全編、ずっと見つめていたくなる凄い訴求力のある表情をしてる。 「いや、名女優なんだな、この人 ...

『マレフィセント』

□作品オフィシャルサイト 「マレフィセント」□監督 ロバート・ストロンバーグ □脚本 リンダ・ウールバートン□キャスト アンジェリーナ・ジョリー、エル・ファニング、サム・ライリー、       シャルト・コプリー、ビビアン・ジョリー ジュノー・テンプル■...

映画「マレフィセント」

映画「マレフィセント」を鑑賞しました。

映画『マレフィセント』を観て

14-59.マレフィセント■原題:Maleficent■製作年、国:2014年、アメリカ■上映時間:97分■料金:1,100円■鑑賞日:7月14日、TOHOシネマズ渋谷(渋谷) □監督:ロバート・ストロンバーグ◆アンジェリーナ・ジョリー◆エル・ファニング◆シャールト・コプリー◆ブレ...

マレフィセント

MALEFICENT 2014年 アメリカ 97分 ファンタジー/ドラマ 劇場公開(2014/07/05) 監督: ロバート・ストロンバーグ 製作総指揮: アンジェリーナ・ジョリー 出演: アンジェリーナ・ジョリー:マレフィセント シャールト・コプリー:ステファン エル・ファニング...

映画評「マレフィセント」

☆☆★(5点/10点満点中) 2014年アメリカ映画 監督ロバート・ストロンバーグ ネタバレあり

先週観た映画 〜8/3

  記録的な猛暑が続いております。 今日の東京は38℃。ひい。 そんな帰りの電車がエアコンが故障しててきつかったです。 汗がだーらだら。 ホームに降りたら、そっちの方が涼しかったな… 久々に映画を観ましたー。 「マレフィセント(Maleficent/14)」   スマホでマレフィセントのゲームをしてるので、ようやく意味が解った!   …というのが一番の感想。たはは。...

マレフィセント

【MALEFICENT】 制作国: アメリカ  制作年:2014年 ある王国で、念願のロイヤル・ベビー、オーロラ姫の誕生を祝う パーティーが開かれ、招待客たちが見守る中、3人の妖精たちが 次々に幸運の魔法をオーロラ姫にかけていく。「美しさを贈ります 」、「いつも幸せに包まれますように」…、だが、3人目の妖精の番 になった時、“招かれざる客"である邪悪な妖精マレフィセントが...

一言映画感想(7/5~7/10)

企画の方はまだ観てません!(汗)7/10「マレフィセント」CMでほとんど想像ついたし、なんとなく製作者のどや顔が思い浮かんだのと、女性に媚びてる感じがする。あと地上波だったからか所々ダイジェストっぽい。とりあえず、自分でかけた魔法の「誰からも愛される」の部分がなかったら、どうなっていたのかなと思ってしまった。まあ、最終的には真実の愛だったんだろうけど…。7/9 名探偵ポワロ第37話「なぞの遺...

映画 『マレフィセント』

           マレフィセントって最初は妖精だったのね。   でも角が悪魔っぽいですね。   宝石泥棒のステファンに心を奪われたマレフィセントは   人間の女の子と同じ。 ...

「デモン・シード [完全版]」 ディーン・クーンツ  «  | BLOG TOP |  » 「アナと雪の女王」(6回目)

gooブログで当方URLが勝手に、はねられ、TBも行かない件。お返事をいただいた。違うgooブログ宛てであっても、同じURLからまとめて多量に送るのはダメで、あくまでも目安だが、10分間以内に3件以上トラックバック送信等実施した場合、規制対象になる可能性がある、という。3件送信した場合、10分ほど間隔をあけてから次のトラックバック送信をしてください、という。3件で「多量」ですか。映画のTBをするときは、まとめてしちゃうのが普通なんですけど、そんなんだったら、めんどくさくて、やらなくなるよ。みなさんも規制対象にならないように、お気をつけください。 この仕組みを知らずに規制されてしまったブロガーさんが他にもいるだろうに…改善してくださいと言っておいたが、返事はない。改める気なんかないんだろう。でも、改善しない限り、上記文章は削除しません。 あ、でも改めたとしても、わざわざ知らせてなんかくれないだろうから、永遠に削除できないな。(笑)(2015年1月問い合わせ済)


マリリン応援+映画雑文などのブログ。
下のほうにアクセスランキング、ツイッターがあります。



日本マリリン・モンロー・クラブ 会員募集中!

このブログのトラックバック・ポリシー (2009年1月10日、修正)

過去の記事の一部には「ブログランキング参加中~」という文面がありますが、現在はブログランキングから離脱しています。該当するすべての文章を削除することは大変なので、そのままにしてあります。

映画感想の「好き度」について。
☆☆☆☆☆(5)…GREAT!文句なし!
☆☆☆☆(4)…FINE!かなり、いいぞ!
☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
好きだなあと思ったら3.5点に星が到達。


黒猫マリリンはカーソルで、かまってやってね!
鳴いたり、手を出したりするよ!


クリックで救える命がある。

プロフィール

ボー・BJ・ジングルズ

  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

ブログ内検索

最近の記事

最近のコメント

最新トラックバック

カテゴリー

リンク

このブログをリンクに追加する

アクセスランキング(30日分累計)

Twitter

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード