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2017-08

「ジャージー・ボーイズ」 - 2014.10.07 Tue

あ、そうだった! この曲は彼が歌ってたんだ!!

曲が流れはじめたとき、うれしい感激で体に電気が走ったような気分がした。
聴きながら、泣けてきた。
もう何度も何度も聴いたことのある歌。
そのオリジナルは、フランキー・ヴァリによって歌われていたのだ。
大好きな小泉今日子さんだって、初期のコンサートでアンコール曲として歌ったりもした!

将来の妻と

似たようなメロディの繰り返しなのに、なぜ、こんなに心を捉えるのだろうか。
シンプルなのが、いいのか。
それにしても、間奏で入ってくるオーケストラは、ものの見事に感情をワクワクと浮き立たせる。

なんだか、この曲「君の瞳に恋してる」が、この映画で流れることを知らなかったのが、すごくラッキーだった。
驚きと、より大きな感動を得られたのだから。



ヴァリが所属していたグループのことが、よくわかる映画。
加入して、やっと売れはじめて、いろいろあって、解散して、ソロ活動もあって。
メンバー同士の関係も、さらさらと(淡々と?)見せていく。
合間に歌われる歌が素敵なのだ。
舞台のキャストが、ほとんどそのままに出演しているから、歌の上手さが半端ではない。

やっぱり「シェリー」は、すごい曲。
これはヒットするわ、と納得しちゃう。エンドロールでも流れるので、なお印象深い。



映画ではなく、本家本元の歌。

メンバーのひとりが、ときどきカメラのほうを向いて「語り」を始めるのも、おもしろい。語り手は交代していく。
もしかしたら、舞台と同じ手法なのかもしれないが…。

エンディングにかけては、もう素晴らしい!
アイデアの素晴らしさ。
幸福感、横溢しまくり、包み込まれるような。
いろいろあったけど、何もかも、誰もかも、すべてOKさ! みたいな?
楽しい気持ちで見終われる。

音楽がいい映画は、いいねえ。

ステージ

「君の瞳に恋してる」は、グループとしてではなく、ヴァリのソロ発表曲らしい。
しかも、娘さんの「あの出来事」よりも、ずっと以前に世に出た歌ということで、えっ、事実と映画は違う…?

(9月28日 丸の内ピカデリー1)

JERSEY BOYS
2014年 アメリカ作品
監督 クリント・イーストウッド
出演 ジョン・ロイド・ヤング、エリック・バーゲン、マイケル・ロメンダ、ヴィンセント・ピアッツァ、レネー・マリーノ

ステージ!

参考:ジャージー・ボーイズ@ぴあ映画生活

好き度☆☆☆☆(4点。満点は5点)


(c) 2014 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC ENTERTAINMENT

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● COMMENT ●

イーストウッド監督~

そうそう♪
カメラ越しに語りかけてくるところなんかスムーズに受け入れられるし、
全体にコミカルで、なのにちょっとグッとなったり、
やっぱり巧いとしか云いようがない作品でしたよね~。
昔の会社で(米系)キャンペーンでオールディーズのLPをプレゼントっていうのがあって、
勿論社員も戴きました。その中に「シェリー」は入っていたような・・(^^;
それにしても、アソコで「リンゴスター」の名前出すのはいいの?(笑)

>kiraさん

基本、ごくオーソドックスに作る人のように思えるのですが、出演者が安心して力を発揮できたりするんじゃないでしょうか、イーストウッド爺の監督作は。
安定してます。
オールディーズのレコードなら、「シェリー」が入っていたかもしれませんね!
それより「君の瞳に恋してる」は、ないんですか!?
リンゴの名前が出たときは、びっくりでしたが。アメリカでビートルズが人気が出たときも、ジャージー・ボーイズは対抗できるほどだったとか? そのへんの関係もあるのかも?

こんにちは。

これ、年代的にドツボでした(笑)
懐かしい曲のエピソードやグループの裏側を知ると、楽曲にますます深みを帯びてきますね。
名曲はいつまでたっても色褪せない。

>オリーブリーさん

こんばんは。
ドツボでしたか! …ということは…えーと?
私は洋楽に詳しくないけど、それでも聞いたことがある曲、というのは、すごいです。
フォー・シーズンズというのも、ほとんど認識していなかったグループ名でした。
知識も増えたし、いい映画観たし、ということでハッピーでした。

ボーさん、こんにちは!

なんですと?
「君の瞳に・・・」の誕生裏話に感動したのに、
実際はあの出来事よりも前に世に出た曲ですと?
じゃあ、これからこの曲を聴いても悲しがる事はないのか・・・

そうそう、フォー・シーズンズの物語と言うより
ヴァリが所属していたグループの物語と言う感じでしたね。

>YANさん

こんにちは!
えーと、「君の瞳」の件は、ネットで調べてみても分かると思います…。「…は100万ボルト」のほうじゃないですよ。
舞台、映画での創作は、けっこうあるんじゃないかと思われます。

ヴァリや関係者が承知していれば、いいことですけどね。

バンドのことは知りませんでしたが

「君の瞳に恋してる」と「シェリー」は聞き覚えありました。
大好きな方が歌ってたとなれば、なおさら感慨深いですよね。
しかし、「君の瞳~」の作詞作曲は初期の頃だったんですか~。まあ娘を想って改めて歌って、それが人々の心に届いたのかもしれません。
ラストはうって変わって楽しくて、明るい気持ちで見終われました。

>宵乃さん

そうなんですよー。思い入れが深くなってしまいます。
知っている歌が流れるとテンションが上がりますね。
最後は、総登場で楽しかったです。カーテンコール的に、見ているほうも拍手しながら喜んで見る感じが素敵でしたねー!


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