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2017-07

「ベイマックス」 - 2015.01.06 Tue

日本風味の風景がよかったかな。

そのほかは…普通な気分。
主人公がヒロというので日本人なのかなあと思うけど、だからといって、ものすごく愛着がわくわけでもなく…。

ベイマックス

テレビ番組で、ジョン・ラセター(本作の製作総指揮者)を取り上げていて、この作品の制作過程も見せてくれたので、興味は多少あったし、「アナ雪」のディズニーだから少し期待するところもあった。

結局は、仲間と戦隊を組んで、悪と対決するという、ありふれたパターンで、少年にとってはワクワクものかもしれないが。原題だってBIG HERO 6、ビッグなヒーロー6人衆、だい。
それでも、ラスト近くのベイマックスの判断には泣いてしまったよ。(救いはあったけど。)

キャスおばさん(おばさんといっても若いよ)がいいなーと思ったら、なんと、菅野美穂さんの声だとわかって感動! 好きだもん! 素晴らしい!

キャスおばさん

エンドロールで、日本的背景が出てくるので、見てから帰りましょう。
そうそう、ベイマックスの顔は「鈴」のイメージで創造したんだって。

追記:これ、マーベルだったのかよ! てか、オープニングで気づけよ、ということですが。なら、「アベンジャーズ」みたいな話も納得。
パンツ裏返し前後逆の4回ばき、なんて、ありえない!!(苦笑)

(12月28日 ユナイテッド・シネマ としまえん)

BIG HERO 6
2014年 アメリカ作品
監督 ドン・ホール、クリス・ウィリアムズ
声の出演 本城雄太郎、川島得愛、菅野美穂、小泉孝太郎

参考:ベイマックス@ぴあ映画生活

好き度☆☆☆(3点。満点は5点)


(c) 2014 Disney. All Rights Reserved.

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● COMMENT ●

ボーさん、観た直後は3.5点にしていたそうだが。

見てるとこが違うよな。まずは菅野さんだもんなあ。さすがというか…

ムムム

これ、かなりボーさんと評価が分かれてしまいましたよ。私は結構気に入りました♪
しかしなぜ3.5が3に下がったのでしょう。

確かに物語はありふれたものかもしれませんね。
でも「笑いあり、涙あり」って言う映画らしい映画は好きです♡まっ、「ベイマックス」が可愛かったのが一番の気に入った部分かも。

あっ、そうそう。大事な話を書き忘れるところでした(笑)
パンツの話です!

居るんですよ、そういう人。
会社に出入りしていた企画が何かをやる人で、かなりのイケメンダンディな人。ちょっとかっこいいなと思っていたのですが、騙されちゃいけないと会社の人が教えてくれた1週間のイタリア出張に着替えを持っていかないと言う事実。

4回ばき×2日間ですよ。

映画を見ていて、思わずその人の事を思い出しちゃいました(笑)

>kiriyさん

んー、観たあと、少し間を置いたら、ありふれた、男の子が好きそうな冒険話だよなあと、おもしろくなくなったからです。
また見たいと思わないし…。それで普通に3。

まさか、そんな人がいるとわ!
パンツを前後にするのも、表裏にするのも、汚いじゃありませんか。必ずパンツに汚れがつかない、というのなら可能かもしれませんが、それなら位置を入れ替える必要はありませんし…って、なにを真面目に語ってるんですか、私は! え!

こんにちは

王道の安定した面白さではありましたねー
私も号泣とかそこまでの感動はなかったですけど
普通に良かったと思います
飛びぬけた面白さがなかったから、かな。

>makiさん

こんばんは。
私はフツーの点数にしてました。
でも、どちらかといえば、フツーすぎて面白くない、気に入っていない、というほうに傾いていますね。…たぶん、感想文に現れていますが…。

ボーさん、こんにちは!

確かに男の子が好きな冒険話だったけど、
私はベイマックスとの絆のほうにグッときました!
あんな癒し系ロボットがいつもいたらいいな~

そうか、マーベルだから、
ベイマックスの飛行シーンがアイアンマンみたいだったのか~

>YANさん

こんばんは!
ベイマックスのほうは、まー、癒されはするけど、なんというか、どこかが、あまっちょろい気がして、あんまり好きじゃないんです。個人的な感覚の問題ですけどね。
ん、アイーンマンみたいでしたっけ?(名前からして反応が間違ってる。笑)

うはは、私は逆に「宣伝と違って単なるヒーロー物なんだろうなあ」と思って観たせいか、意外と面白く観られましたv
ベイマックスのお陰かな?
ボーさんはそこもイマイチだったんですね(笑)

>まおさん

えーっ!
はじめから、単なるヒーローものと思っていたんですかっ! すごい。もしや超能力者!?
ベイマックスは、ふわふわだろうが、ちっとも、なんとも、かわいくないです。オトコだし(そこかよ!)


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映画感想の「好き度」について。
☆☆☆☆☆(5)…GREAT!文句なし!
☆☆☆☆(4)…FINE!かなり、いいぞ!
☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
好きだなあと思ったら3.5点に星が到達。


黒猫マリリンはカーソルで、かまってやってね!
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ボー・BJ・ジングルズ

  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
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