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2018-12

「夜に生きる」 - 2018.05.20 Sun

もちろん、エルちゃんに会うために見たわけで。

そうしたら、始まって50分あたりまで出てこないじゃないの。
そのあと、80分くらいから伝道師みたいなので、出番少々。
それでも、かわいかった! ちょっと大人びたし。
首を前に出してチョー猫背で座っていたのは、役作りなのだろう。ね?

えーるちゃん

主演ベンアフの本作での彼女遍歴は、シエナ・ミラーさん、ゾーイ・ソルダナさん。
原作がデニス・レヘインだと知って、なるほど。2007年のベンアフ監督作「ゴーン・ベイビー・ゴーン」も、レへイン原作のノワール調だったし。

よくできているとは思うが、どうしてもマフィア・ギャングっぽい映画は好みではないので、普通評価。
生き方は環境にも左右されるし、何かをしていくと人は変わっていくことがあるし、まあ、人生いろいろ。
わたしは、昼に生きたい。

(5月13日)

LIVE BY NIGHT
2016年 アメリカ作品
監督 ベン・アフレック
出演 ベン・アフレック、クリス・メッシーナ、シエナ・ミラー、ゾーイ・サルダナ、エル・ファニング

好き度☆☆☆(3点。満点は5点)


(c) Warner Bros. Entertainment Inc.

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エルちゅわん、出番少ないが、重たい役だった。体重が、ご…

やめなさい! いいこと言うかと思えば、けっきょく冗談かい!


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映画評「夜に生きる」

☆☆☆(6点/10点満点中) 2016年アメリカ映画 監督ベン・アフレック ネタバレあり

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夜に生きる

夜に生きる@ワーナーブラザース映画試写室

「夜に生きる」

2017・年アメリカ 配給:ワーナー・ブラザース原題:Live by Night 監督:ベン・アフレック原作:デニス・ルヘイン脚本:ベン・アフレック製作:レオナルド・ディカプリオ、ジェニファー・デイビ

夜に生きる

1920〜30年代の禁酒法時代のアメリカ。 青年ジョーは、ボストン警察幹部の父親を持ちながら、仲間と強盗を繰り返していた。 街では2大勢力であるアイルランド系とイタリア系のギャングが対立していたが、誰にも支配されたくないジョーは組織に入る気などなかった。 ところが、一方のボスの愛人エマと恋におちたことから、ジョーの人生は激変する。 夢と野望を叶えるため、彼にはギャングとしてのし上がる道しか残...

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映画感想の「好き度」について。
☆☆☆☆☆(5)…GREAT!文句なし!
☆☆☆☆(4)…FINE!かなり、いいぞ!
☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
好きだなあと思ったら3.5点に星が到達。


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  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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