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2019-05

「死霊館のシスター」 - 2018.09.30 Sun

4回ぐらい、音で、びっくりしたけど、心臓に悪いだけ。

怖くないし。
資料館のシスター(お姉さん)のほうが怖いかもしれん。

今年100本目(テレビで見たものも含む)。

原題は“THE NUN”(修道女)。


ふぁーみが
NUN(ナン)なんです。

シリーズの主役のひとり、ヴェラ・ファーミガさんの妹が主演というので、なにか関連づけがあるのかなあと思いながら観賞いたしました。
そのせいで、ヴェラさんのほうにも、とりつくような感じなのかなあと。

カトリックも大変だよね、悪魔と戦うのは。

(9月24日 イオンシネマ 板橋)


うしろ
うしろ、うしろ!

THE NUN
2018年 アメリカ作品
監督 コリン・ハーディ
出演 タイッサ・ファーミガ、ジョナ・ブロケ、デミアン・ビチル、シャーロット・ホープ、イングリッド・ビス

好き度☆☆★(2.5点。満点は5点)


(c) UPSIDE DISTRIBUTION, IMP. BLUEMIND, 2017

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● COMMENT ●

100本! じゃあ、年末には200本だな!

どういう計算してる!? 130本あたりじゃないか?

こんにちは☆

思ったほど怖くはなかったですが雰囲気は好きです。
後半でシスター勢ぞろいが一番怖かったかも 笑

>yukarinさん

ゴシックというのか知りませんが、中世修道院な感じとか、ありましたね。
シスターズで踊りだしたりしなかったのが残念。(何を求めてるのか? 笑)

こんにちは。

いちおう死霊館シリーズということなので、
方向は違えど、雰囲気は抜群と言うところは良かったです
二か所、笑いどころがあって、
主人公神父→「神頼みしてる場合じゃない」と
シスター・オアナがものすごい事情通だったのが面白かったです
後半の水中戦でも、まさかすでに口の中に含んでたと思わず、
ニヤリ霊にブーーっと吹きかけるのとか、なるほどと思いつつも、口に含んだ時点でそれ「聖浄」ではない気が…とも思いましたが。
終生請願すれば、清いものということなのでしょうか…

>makiさん

こんにちは。
人里離れた教会で…の雰囲気はよかったですよね。
口に含んで不浄になるまで、時間的な猶予があったんですね(と、まじめに語る私であった)。

これ、星2つ半にしたので、年間ベストでも、かなり下です。資料館のお姉さんに、うらまれる…。


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死霊館のシスター

1952 年、ルーマニア・トランシルバニア。 聖カルタ修道院でひとりのシスターが自ら命を絶った。 事件の真相を探るため、ローマ教皇庁は経験豊富なバーク神父とシスターの見習いアイリーンを修道院へ派遣する。 遺体の発見者である青年フレンチによると、その修道院は呪われていると村で噂されているらしい…。 サスペンス・ホラー。 ≪呪え。 祈れ。≫

死霊館のシスター

実際にあった心霊現象をベースに描く大ヒットホラー「死霊館」シリーズの始まりを描く物語。主人公となるアイリーンを、「死霊館」シリーズで主演を務めたベラ・ファーミガの妹でもあるタイッサ・ファーミガが演じ、バーク神父には「エイリアン コヴェナント」のデミアン・ビチルが扮した。監督は「ザ・ハロウ 侵蝕」のコリン・ハーディ。脚本は、本作と同じ「死霊館」シリーズの「アナベル 死霊館の人形」や、大ヒット作...

『死霊館のシスター』('18初鑑賞66・劇場)

☆☆☆★- (10段階評価で 7) 9月21日(金) 109シネマズHAT神戸 シアター9にて 15:00の回を鑑賞。 2D:字幕版。

死霊館のシスター

【概略】 1952年、ルーマニアの修道院でひとりのシスターが自ら命を絶つ。事件には不可解な点が多く、真相を究明するため派遣されたバーク神父と見習いシスターのアイリーンは、調査の過程で修道院に隠された想像を絶する秘密にたどり着く。そして2人は、決して関わってはならない恐るべき存在「悪魔のシスター」と対峙することになる。 ホラー .0★★★☆☆ タイッサ・ファーミガ。 死霊館シ...

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  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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