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2024-02

2023年夏のマイ覇権アニメ - 2023.10.14 Sat

ほぼ誰も読まない我が家のアニメ関係の、各期ごとのマイハケンアニメ!記事。

旧ツイッターに書いたものを再録、一部は新規。カッコ内は投稿した日付。文章だけ読んでいるとわかりづらいところもありますが、投稿時は画像もついていたので…。
まずは、マイ・ベスト5から。(五十音順)
「響け!ユーフォニアム2」「リコリス・リコイル」は再見なので除外する。そのくくりがなければ両作とも楽々ベスト5に入っている。

「青のオーケストラ」
音楽もの大好き。彼女のヴァイオリンがどう上達するのかも気になるよ。(4月18日)
律ちゃん(CV:加隈亜衣)の真っ直ぐなとこ、好きなんだなー。『カルメン』の第2バイオリンって、こういうメロディなのか、なんてのも興味深い。立花さんの声はLynnさんです。(6月12日)
本音をぶつけて仲直りして、『新世界より』第四楽章の力強い演奏で締める回、よかった! クラシック音楽も、めちゃかっこいい(ものがある)!(9月3日)
立石先輩(CV: #小原好美 )にフォーカスを当ててくれた前半。山田が佐伯の演奏に衝撃を受けたエピソードもよかった。青野と佐伯、律ちゃん、ハル、それぞれを見守りたくなる…親みたいな気分…(9月10日)
#23 定期演奏会。すっごいよ、なにこれ! 『カルメン』『くるみ割り人形』『四季』と名曲を聴かせるだけでも胸熱な感動なのに、そこに至る演奏者のエピソードをのせて感動倍増。次回は『新世界より』一曲? これを越えられるのか!?(10月2日)
ハルちゃんのエピソードでの先輩・町井さんの声が安済知佳さんだと知って、もう一度見てみた。わかって聞いてみないと、「リコリス・リコイル」の千束だとわからない(千束だけじゃないけど)。そういう声優さんが好き。(10月2日)
第一期最終回(第24回)前回から続く演奏会のラスト「新世界より」。今回も部員たちの回想エピソードで感動。曲だけでここまで感激はしない。最終2話は考え得る最上の構成では? 本当に見事でした。立石部長、好き。二期はいないのかぁ…(10月9日)


「あやかしトライアングル」
今冬のコロナ打切りからの仕切り直し。女の子になった祭里(富田美優)も可愛いので、すず(市ノ瀬加那)ともども、太もも風景など楽しみ。このコンビは『水星の魔女』を思い出す。アイプラ勢としては戸松遥さんが出てます。(7月21日)
「すず…やさしくしてね…」「あっ、弟が見てるよ…祭里…」リスタート後の新しい回についに突入した今回も、やってくれる!(8月22日)
視聴者にとっては、(祭里の)胸のサイズが元に戻らないほうが幸せであっただろう。(9月6日)
祭里♂祭里♀両方アップで見た、すずは実は嬉しいのである。妖巫女、なんと破廉恥なのである。(9月21日)
コロナ中断、仕切り直しの難産を乗り越えて、最後までブレないスケベさ…いや、健康な太もも、いや、面白さ、可愛さで駆け抜けた妖術!(違う) 好き~。(9月29日)
好きなものは好きなので、これを選ぶのはどうか?などとの心の曇りは0.1ミリとてないと断言できる!
音量注意!(以下も)


「デキる猫は今日も憂鬱」
着ぐるみによる犯罪現場ではありません。寝た主人を猫が風呂場へ引っ張っていくところですね。制作GoHands、総監督 工藤進、と出たとき、『好きな子がめがねを忘れた』と同じじゃん!と思った。珍しい(?)スタッフなのに同時期2本か!(7月9日)
『好きな子がめがねを忘れた』『デキる猫は今日も憂鬱』OPアニメーションのカメラの動きのダイナミックさというのか、両作品で同じ印象を持った。どちらもGoHands制作。OPの絵コンテ、監督も同じでした!(9月2日)
社員旅行先から留守番猫に電話する酔っ払い飼い主。初めて一泊離れるお互いのさみしさが…。酔っ払った飼い主の行動はギャグってるが!(9月9日)
「行くとこないなら、ウチに来る?」「行きまーす! 主夫やりまーす」(9月23日)
だんだん好きになっていった(慣れてきた?)。どうして大きくなり食事を作るようになったのか、わかって感動。同じ制作会社の「好きメガネ」でホコリが舞ってる?と思ったのは、ホンワカした雰囲気表現かな?と、こちらの最終回で感じた。(10月1日)
どうして公式にOPとEDの動画がないのか? 以下はPVである。


「悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。」
18歳の少女の転生先がゲーム内の非道な王女だったゆえに、ここから修正して正しく生きようとする優しいヒロイン。元の8歳の王女の魂は無くなっちゃったのか? 声はファイルーズあいさんだから期待。(7月8日)
第2王女ティアラ・ロイヤル・アイビーのかわゆい声は戸松遥さん。一瞬間違えて、アイプラの神崎莉央の声で聞いてみたかったり。(7月22日)
騎士団のひとりに、俺にも抱えさせてくれと言われて目をパチクリさせる幼女化したプライド。(と解釈した。)(9月8日)
銃弾をも切り裂くラスボス女王プライドの剣技!(切ったのはチョコレートじゃないよね)(9月8日)
転生した先の王女が物語の中の悪い人間と知っていた転生者は、妹(次期王女)を守れる力を持つ側近たちを育てていく…それは結果として良き王女たる自分をつくっていくことに。(9月23日)


「ホリミヤ -piece-」
なつかし! 戸松遥さんはアイプラで馴染んでいるので、堀さんの声を聞くと、戸松さんのほんとの声ってどうだっけ、なんて思ってしまう。
宮村、仙石、安田先生のプール授業回避トークは笑った~ 。(7月3日)
「ちょっとやめてよ、うれしいじゃない」頭を軽くチョップされての一言、堀さん最高! (レミは堀(京子)さんをキョンキョンと呼ぶし!)(8月20日)
バレンタインデーのネタはアニメでも定番だけど、人を想う気持ちであふれるから、いつも大好きだ。#戸松遥 (堀京子役) #麻倉もも (沢田ほのか役)(9月10日)
…堀さん? ほ…堀さんっ!?(9月17日)
最終回の回想的なところ、すっっごくよかった! 2021年冬アニメの前回も好きだったし、ときどきキュンとなる波が来るんだよね。OP曲でシンセ?が入ってくるところも大好き。その時の画も砂浜遊びとかでさ! もち、EDも好き!(9月24日)
どうして~どうして~公式にOPとEDの動画がないのか~ 以下はPV。


ほかは…

「アンデッドガール・マーダーファルス」
籠の中の首だけ女子、いいね! 声が黒沢ともよさんと知って驚き。黄前ちゃん(「ユーフォニアム」)、ミッシェル(「バンドリ」)、美津未ちゃん(「スキップとローファー」)と全然違うもの。それが声優というものだが。(7月8日)
鴉夜さま、ホームズと対面。ルパン、ファントム、ワトソン、レストレード、ガニマール、モリアーティ、カーミラ(吸血鬼)など、大集合(笑)=楽しい。(8月17日)
この(うらやましい)人、誰だっけ?と少し考えてしまった…滝に落ちたっけ、そういえば! 人狼も可愛い娘なら良し!(9月16日)
鳥籠の中の首だけ美人探偵という設定が優れもの。吸血鬼、人狼、ホームズ、ルパン…賑やかで楽しい。2期がないと話が終わらないが、あと、どんな怪物がいるのかな?(9月28日)

「EDENSZERO エデンズ ゼロ 第2期」
2期?(26話から)スタート。久しぶりで嬉しい気分。小松未可子さんのレベッカが好きで。毎回お風呂シーンあってもいいと思うよ? ハーミット役の高尾奏音さん(アイプラの白石千紗役)も出番が多いといいな。(4月4日)
ときどきハード(どきどきはあと、ではない)すぎないか? 作者サドっ気あり? このあとどうなるかの結果ありきの進行かもしれないが、追い詰めすぎるのは見るのがつらい。(5月1日)
白石千紗ちゃん、もとい、ハーミット(高尾奏音さん)、カッコいい見せ場が!(5月14日)
水着回だった! レベッカは毎度眼福だけど、ホムラも負けてない! しかも武人らしい、なんかカッコいい水着だ!(7月2日)
ハーミット(高尾奏音)、怒りの鉄拳! 踏み潰してもいいぞ!(8月20日)
2期50話というのを見れば、すごい。今は1クール12話か13話が普通…昔は、始まれば1年間続くのが普通だった…。とりあえずの?最終話は、まずは総力戦で楽しませてくれた。ほんの少しの予告編で大変なことになりそうで。続きは見たいよ!(10月5日)

「おかしな転生」
タイトルなどから、お菓子中心なお話かと思ったが、国同士の戦争があったりして、そんなところも案外しっかりしていたような気が…。女の子が可愛いのはもちろん好感度アップ!(本渡楓さん=リコリスだし!)(9月21日)

「彼女お借りします 第3期」
OP曲、the peggies 来たか!と一瞬思ったが北澤ゆうほ作曲なので、それっぽい気がしたんだね…。手書きの説明文が多くて、見直すこと数回…で、こんなネタまで。たしかに中の人、雨宮さんだよ!メタ。(7月8日)
熱いわー、まっすぐだわー、みにちゃん。千鶴と和也の引っかかって進まない関係に風穴を開けていく役目なのかもしれない。(7月23日)
千鶴が待ち合わせとかしてると必ずといっていいほど、外野からこんな声(見ろよ、すげーかわいい、など)が。そんないちいち言わないって。しつこく思えて嫌。(7月29日)
ちづる、人に愛が芽生える瞬間はいつか知ってる? その人のことを楽しそうに語ったときよ。(8月19日)
墨ちゃんが出てくるだけで、なごんで、かわいくて、うれしくて、泣けてくる。ただ、千鶴や墨ちゃんが外にいるとき、周りの男どもが可愛い可愛い言うワンパターン、いい加減やめてくれないかな。あ、墨ちゃんのパンチラは、ここに上げずに家宝にします!(9月16日)
進展がマジゆっくりで、まあ、そこを見せてるわけだけど。墨ちゃんの出番は少ないし、瑠夏ちゃんも多くはない。麻美ちゃんに至ってはお休みシーズンのよう。新加入?の、みにちゃんは良かった。(10月1日)

「幻日のヨハネ-SUNSHINE in the MIRROR-」
ラブライブシリーズは当然見ますよ! ヨハネ主役のスピンオフらしい。好きではない地元に戻って、どんな成長をとげるのか。(7月4日)
9人そろうのって、第7話にして、はじめてじゃない? 確信はない。(8月14日)
「ラブライブ!サンシャイン」の、鏡の中の別のお話。「~サンシャイン」の9人がどういう形で出るのか楽しみだったし、狼獣ライプラスもよかった。挫折から再起に向かう一歩をファンタジーで描いて好き。(10月1日)

「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」
自販機だってえ?と期待せずに見始めて、ん?花澤香菜さんか!? これは見ないと!と聞いてたら、本渡楓さんとわかった! 似てない? 本渡さんも好きだから見続けるかも。(7月8日)
自販機に生まれ変わるアイデアは、それを背負って走れるラッミスあってこその物語だ。そして発音しにくいぞラッミス。ランミスかラーミスにしてくれ。そして本渡楓さんだから好きだ!(9月21日)

「死神坊ちゃんと黒メイド 第2期」
座長に「俺らは家族だ」と言われてからのカフの嬉しがり方が泣けるほどいい!(8月7日)
魔法の炎でできた坊ちゃんとアリスのダンス、いいじゃない! ところで坊ちゃんの名前って何?(8月14日)
周囲キャラのカフ、ザイン、ダレスなどのほうが、かなり描かれた印象の2期。OPはミュージカルレビュー曲みたい。途中でテンポを落としたり戻したりしてオシャレ。第3期は来年!シャーデーこわい。(9月30日)

「白聖女と黒牧師」
占い師ベル(戸松遥)とアベル(石谷春貴)。アイプラファンの目には、神崎莉央と牧野航平に見える。脳内で。(7月27日)
私には聖女さましかいないので…と言われても、セシリアの願う意味とは違う。聖女は聖女である、ではなく、「愛する人」と思えたら…このお話ハッピーエンドで完じゃね?(9月14日)
今期の癒やし枠(毎期あるかどうかは知らない)。ほんの少し関係が変わってきたところで終わるのも、また良いではないか。2期やればどこまで進むのか。聖女さまの色味をはじめ、全体の色づかい、好きよ。(9月28日)

「好きな子がめがねを忘れた」
私も裸眼でスマホ見たりすると、こんな近くなるぞ! よく見えないまま登校するか?とか多少無理があるが、今後の可愛さを期待。オープニングからの登校時の映像表現は斬新で目を見張った。そういうの、また出るかな…?(7月6日)
学校のシーンで、ずっとホコリが舞っているっぽいんだよね…春の学校って、そうだっけか。ホコリというか、光あふれる空気の中だから、そう見えるって感じ?(8月9日)
『好きな子がめがねを忘れた』『デキる猫は今日も憂鬱』OPアニメーションのカメラの動きのダイナミックさというのか、両作品で同じ印象を持った。どちらもGoHands制作。OPの絵コンテ、監督も同じでした!(9月2日)
なんとも微笑ましい…クラス全公認なんだろうね、優しい。中学生って、こんなか? 前にも書いたがOPの躍動感(同じ作り手による「デキ猫」も)が、まず良い。教室にホコリが舞うようなのは、何の描写だったんだろうな?(9月28日)


「スパイ教室 2nd Season」
前回ラストから今回、はじめて面白い!と思ったかもしれない。(8月4日)
リリリン・ヘップバーン18歳でーす。じつはリリィ・雨宮天でーす。(9月1日)
リリリン・ヘップバーン18歳、じつはリリィ・雨宮天、アネットに助けられる。(9月8日)
1期より、だいぶ楽しめた。個々の活躍もあったし。それでも、リリィちゃんがいちばん好き。ティアも。あれ、ふたりとも胸が大き…最終回EDはリリィちゃんの歌。(右手の指が変)(9月30日)

「ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~」
放送中(てか、延期中)。

「ダークギャザリング」
放送中。

「てんぷる」
結月さん(愛美)! 『あやかしトライアングル』は猫かぶりするけど…こっちは髪かぶり? 乳頭が見えなきゃいいのかしらん?(7月31日)
伊藤彩沙、相羽あいな、の名前が出て、びっくり! 「おっぱい見せて~」と言ってた子どもたちの役。主役の愛美さんのバンドリ縁で出演したのか。(9月10日)
海月がコンクリートブロックを用意したのは、姉の寝起き頭突きを喰らった悲惨な過去を繰り返さないための、まさにやむを得ない処置であった。(9月17日)
最終回は(まさかの)泣かされ。そう、みんなで頑張ればいいのさ。私は月夜さん推し! 猫の声役で安済知佳さん! ほんとに鳴き声しかやらなかった。(9月24日)

「トニカクカワイイ 女子高編」
#1 やきもちを焼くカワイイ司ちゃん。(7月19日)
#2 女子高生が激辛ラーメン店でナサ先生夫婦と遭遇、司の女子高生コスプレ、池を造って水抜きたい、女子高生たち司が働く銭湯に来る、な内容。(8月7日)
#3 「司ちゃんと離れ離れは、さみしいよ」と旦那様に言われ、いきなり尻尾を生やしてフリフリするお嫁さん。カワイイ。(8月20日)
#3 無限に広く見える宇宙にも果てがあり、無限にあるように見える星にも限りがある。人に与えられる機会も同じ。無限にあるように見えて、きっと限られてる。だから迷ってるひまはないんだ。生徒の恋の告白を応援するナサ君。(8月20日)
#4 照れ屋の司のほうから愛の告白がなかなかできないとはいえ、いつものようにアツアツです。司の過去の謎はいまだにわかりません。(9月3日)

「BanG Dream! It's MyGO!!!!!」
放送直前特番を見た。去年から活動しているの、全然知らなかったよ。しかも羊宮妃那さんがVo.とは!(羊宮さんといえば先日の「僕の心のヤバイやつ」とか「その着せ替え人形は恋をする」とか、いま注目の人)バンドリ久々の新グループですね。楽しみ。(6月24日)
豊川祥子役が高尾奏音さん(アイプラの白石千紗)で、3話では歌も披露。でもMyGo!!!!!のメンバーではないのだよね…。(6月30日)
そよちゃん、こわい…普段とのギャップがあっ! これホラーサスペンスじゃないよね?(7月28日)
だめだって!泣いたら!もらい泣きするんだから!4人も泣いてんじゃん! いつバンド用の曲になったんだ、なんて些細なことはエモーションの前には吹っ飛ぶんだ。(8月18日)
わーい、おたえ登場だー! 楽器店でバイト中。愛音にエフェクターが欲しいと言われて「ギャギャ~ンですか? ガガーンですか?」(8月24日)
歌もののアニメって、楽曲の1番しかやらなくて不満なときが多いけど、今回はそうではなかったよね? よかったです! (9月1日)
MyGO最終話は、AveMujicaへの橋渡し。祥子役の高尾奏音さんは『IDOLY PRIDE』では白石千紗役で少し内気な子の声。だいぶ違う。キーボード演奏してライブやるのか!? 歌のグループ掛け持ちしてる声優さんは結構いるけど、疲れすぎない程度に頑張ってね!(9月15日)
初回3話連投、最後は振り返り2回を加えて終了。10話の演奏シーンは振り返りで見ても泣ける。泣かせにくんじゃねー!と思っても泣ける。バンド結成って、いいことばかりじゃない、どれだけの数が解散してるかってことも考えるね。そこを乗り越えれば、強い。(9月30日)

「響け!ユーフォニアム2」
麗奈と久美子の花火デート。(7月8日)
(仲間と一緒のビキニ水着姿に)ド、ドンマイ、黄前ちゃん!(7月19日)
#3(ふたりで花火をして)今週のくみれな(久美子&麗奈)(7月23日)
#4 みぞれ(種﨑敦美)と希美(東山奈央)。この学校の制服、好きだなー。(7月29日)
関西予選。麗奈のソロ。この回の北宇治高等学校の演奏シーンは7分ほどある。(8月5日)
(文化祭で)今週の、くみれな。これ、綿あめっすかねえ。(8月11日)
今週の、くみれな。風邪で休んだ久美子を見舞う麗奈。(8月25日)
今週のくみれな。顔近い!#黒沢ともよ (黄前久美子役) #安済知佳 (高坂麗奈役)(9月2日)
あすか先輩に、やりたいことをあきらめずに部活に戻るようにと、言葉を振り絞る黄前ちゃん(何回見ても泣)。大学を中退して望んだ道を行こうとする姉の姿が、黄前ちゃんにも先輩と本気で話す勇気を与えている。(9月9日)
#11 今週の、くみれな。滝先生の奥さんの墓参りの帰り道。(9月16日)
#12 「お姉ちゃんがいたから、私ユーフォ好きになれたよ。お姉ちゃんがいたから、吹奏楽好きになれたよ。お姉ちゃん大好き!」「私も、大好きだよ!」これが泣かずにいられようか。(9月23日)
#13 最終回。3年生卒業。あすか先輩に頭クシャクシャされる黄前ちゃん。先輩がくれた楽譜の曲のタイトルは。…やっぱ、いいわ。感情揺さぶられるし、再放送に耐えうる名作じゃない、もはや。(10月1日)

「Helck」
放送中。

「政宗くんのリベンジR」
パリの修学旅行のBGMに「巴里のアメリカ人」を流すセンスはちょっといいが、アメリカ人でなくて日本人だし、東京地方と字幕が入って、台無し(笑)(7月5日)
母が娘より子どもっぽいとは、漫画かよ! そうだよ! 続編のRになって、ぐんと関係性が複雑になって面白い。愛姫ちゃんが可愛らしくなったのもGOOD。(8月29日)
どうする政宗!? 安達垣さん、いいのか、それで…(9月11日)
最終回後に特装版OVAで、愛姫や吉乃たちのその後を紹介。最後、吉乃にどんでん返るかと思いきや…。絵柄のバランスとか乱れてんじゃね?と思うときもあったが、面白かった。大橋彩香さんのパンチのあるOPも乗る。(9月30日)

「無職転生 Ⅱ ~異世界行ったら本気だす~」
これまでと全く違う話ではないですか。どこかで繋がるのか。アリエル役は上田麗奈さんかあ。きれいで好きな声なんだな、いつも。(7月5日)
またしても、どうしようもなく、うまくいかないパターン出現か。上げて、落とすなあ。しかも、他人事とは思えない部分も…いや、なんでもないです。(7月25日)
ジュリエットは諸星すみれさんだ! 来週あたり日本語喋ってくれるかな?(8月14日)
コメディタッチな回の中、異色にリアルなSM味が加味。映画でもよくある、拘束したらトイレはどうすんだよ?を真摯に問題提起(したのか?)(8月21日)
1話でフィッツが出てきたときどころか、話が進んでも彼(彼女)がシルフィエットだとはまるで気づかなかった、昔の話はうろ覚えなワタシですが、絶賛もらい泣きをいただきました。(9月18日)
ていねいに作ってるんだなあと。いったい何期まで行くのよ? てか、あれ、媚薬で1回OKだっただけじゃないのか?なんて疑惑が頭をかすめ…いや、自信もてば大丈夫!(かな?) 次は母探し? ロキシーに会いたいな。(10月1日)

「夢見る男子は現実主義者」
俺なら笹木風香ちゃんに行くぞ! 声優の栗坂南美さんにも注目しておこう。(8月15日)
押してもダメなら…の通りの展開で、今度は夏川さんのほうから寄ってきた! その上、中学生の笹木さんがライバルかもと思ったら、あせり倍増だね。(9月12日)
笹木風香ちゃんが出てきたあたりから、やっと面白くなったと思う。さじょっちが愛華から離れ、バイトする話などが入ってきて、え、どうなるん?って先行きが見えない感じだったし。ふたりがくっついたところで終わり、でいいのかも。(9月21日)
本編の終わりからつながるEDのイントロは、感動やインパクトを残すために、すごく重要だと思っていて、今季見ていた中では本作が一番好きなレベルだった。画も綺麗だね!(9月21日)


「ライアー・ライアー」
しゅきな(首藤志奈さん)、名前のクレジット2番手!(7月18日)
姫路白雪(首藤志奈)、主役のひとりといえそうな役。アイプラの雫ファンは、ここまで追いかけてもいいのでは?(7月30日)
俺がお前を信じなかったことなど一度もない、と言われた白雪たん。敵をひとり撃破したあとの名乗りもカッコよかったよ~!(惚れる) #首藤志奈 (姫路白雪役)(9月3日)
難しいゲームだとルールがよくわからないこともあったが、白雪、更紗、乃愛、七瀬、紬、鈴蘭…と可愛いので、いいんです。(9月24日)

「ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~」
ライザの超ミニ短パンにかこつけて、そのアップがちょこまかと挟まれるのは作為的だと思う。(8月20日)
お父さんのまわりをぐるぐる回るライザ。認めてもらってうれしい。親は子どもを信じることが大事。その時々で判断は難しいけれど。(9月3日)
良き少年少女向けの冒険物の印象。何でも作れる錬金術? ライザの短パンの短さと太ももがうれし…いや、かわいかった! 強調してるからチャームポイントでしょ? のぐちゆりさんの声もピタリ。(9月20日)

「リコリス・リコイル」
BS11で再放送が始まった。千束(安済知佳)と、たきな(若山詩音)のバディ、キャラはやはり抜群だった。千束がゴム弾を使う理由も今後の興味を持たせるし、なんたって、かわいい顔するし! ふたりの見かけ(配色)も対象的で良し。(7月11日)
ウォールナット警護任務。アクションかっけー! クルミ仲間入り。(7月19日)
#3 本部での模擬戦。ラストの「スカッとしたなあ」「ええ」の会話どおり。(千束がたきなを持ち上げて回る)こんな萌え名シーンもあった。(7月23日)
再放送を見たときのほうが面白く感じた! これは強力なコンテンツで後々まで残る気がする(実際すでに、そうだが)。キャラクターが断然魅力的な上、ストーリー、戦い方まで、うならされる。新作はどんな形であれ、楽しみでしかない!(10月5日)

「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」
放送中。

「レベル1だけどユニークスキルで最強です」
アリス(CV:高尾奏音)登場。これでTOKYO MXは22:30からの「ライアー・ライアー」の姫路白雪(CV:首藤志奈)と、1時間連続でアイプラ勢だ!(9月10日)
モンスターを倒すのに拳銃を撃つだけの主人公で面白みがない。エミリーが可愛い!くらいしかないのです! アリスは登場が激遅だし。ハーレム状態のパーティーに自覚がない佐藤亮太さん。(9月24日)

「わたしの幸せな結婚」
第一話は泣いた~。いろいろあるが、切り倒された、母との思い出の桜の木! 薄幸さ満々?の声も今は良し、上田麗奈さんだよ、もう。『無職転生』に続いて惹かれる。(7月8日)
その異能のために相手を得ようとする者、異能などに関係なく相手を好きになる者には必ず敗北すること必定である。第二期、どうなる異能者カップル?(9月23日)


そして…今期マイ覇権アニメは…

「青のオーケストラ」

今期は、とびぬけて、即これ決定! というものがなく、そのなかで「青の~」は、とくに最終の2話の演奏会が、著名なクラシック曲の力もあるけれども、感動的にまとまっていて素晴らしかった。(あいかわらず)泣いた。
クラシックって、それを聴く興味はわかないのだけど、映画やアニメで聴くと、いいなあと思うのだよね。なんでだろう。
下の動画は、アニメではセリフ入りである。どんなことを言っているのか想像するのも楽しいかも?



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● COMMENT ●

おはようございます

>「デキる猫は今日も憂鬱」OPアニメーションのカメラの動きのダイナミックさ

動きの少ない作品なのに(だから?)、OPは見せ方が凝ってますよね。曲もOP・EDどちらも好きだし、猫好きにはたまらない作品でした。

>どうして大きくなり食事を作るようになったのか、わかって感動。

ツンデレ諭吉の子供時代は可愛いしウルっときます。本当にお互い大好きなんだなぁとホッコリさせられました。

>「悲劇の元凶~」元の8歳の王女の魂は無くなっちゃったのか?

ここが分かり辛いですよね。原作によると魂は同じで、プライドに現代日本の倫理観と親に愛された記憶がインストールされたらこんな風になるということみたい?
あと、3期くらいまでやれば女王プライドがあそこまで悪逆非道になった理由も描かれるかも。 

>自販機に生まれ変わるアイデアは、それを背負って走れるラッミスあってこその物語だ。そして発音しにくいぞラッミス。

ホント、彼女がいなければ最初から詰みでした(笑)
彼女の名前は長いことランミスだと思ってたし、声優さんもそう言ってた気がします…。

>「無職転生 Ⅱ」1話でフィッツが出てきたときどころか、話が進んでも彼(彼女)がシルフィエットだとはまるで気づかなかった、昔の話はうろ覚えなワタシですが、絶賛もらい泣きをいただきました。

出番があったのがかなり前ですからね~。ルディに気付いてもらって初めて再会を果たしたという感じでした。感無量です…。

>次は母探し? ロキシーに会いたいな。

4月が待ち遠しいです!

>宵乃さん

「デキ猫」と「好きな子~」は同じクリエーター作なので、「好きな子~」のOPを記事に載せてありますので、見ていただくと、ああ似ている感じ、と思うのでは。
拾ったときの話が、だいぶ後半に出てきたので、そこからまた好きになったなあと思います。

プライド王女の話は、まだまだ先を見たいものですね。評判はどうだったのかなあ…。今のアニメは1期で話が終わらないものが多くて(そもそも10話程度で終わらないですよね)。

ラッミス…なんで、その名前?ですよね。ハッコンは、つい最近「箱」からきているのか!?と気づきました(遅い 笑)。

「無職転生」は、ああ、シルフィと一緒になるのか、と。ほかに誰が?と聞かれてもなんともいえませんが!
ジュリエットやロキシーがもっと出てきてほしい…。

五十音順に並んでるの何気に凄いな。
継続中の番組を除くと、見ているのは「無職転生」と「わたしの幸せな結婚」くらいしかない。あっ「白聖女と黒牧師」もあるか。

「無職」はジュリエット含め魔法学校の面々が獣人や神様も含めみな魅力的で、みんなで集まって何かするようなエピソードになってほしい。

「わたしの幸せな結婚」は「乙女ゲー」「虫かぶり姫」に続いて伊藤歌詞太郎が歌うたってるので何となく最後まで見てしまった。絵がずんずん丁寧になってった感じ。

「白聖女と黒牧師」は主題歌クラリスの投げかける声に負けた。この手のファンタジーもので一切災厄らしきものがないのは珍しい気がする。

>fjk78deadさん

いえいえ、好きな順ではないから、50音順にしておかないと誤解を招くではないですか。一応。
ええーっ! そんなに見ていませんか…。私は趣味になっちゃっていますからねえ。

無職転生は、今回は学校編でした。神さまが、学校に行くのを勧めたのは、シルフィと会えるからだったのですね。今度旅立つときはシルフィとふたりで行くのでしょうか…。

歌詞太郎の歌ですか。そういうところで見ることあるんですね。私も主題歌が大好きになるもの、いっぱいあります。ありすぎて思いつかない((笑))
絵がていねいになっていくって、珍しいのでは。私は気づきませんでしたが。

聖女さまは平和でしたねー。おもしろい、とは違うけれど、こういうのもいいかなと、だんだん思っていました~。
ClariS は今期は「カノジョも彼女」のEDをやってますね。

「青のオーケストラ」

一挙放送があったので家族で見ました~。

>律ちゃん(CV:加隈亜衣)の真っ直ぐなとこ、好きなんだなー

いい子ですよね。キツイ物言いやツンデレなところもあるけど、根は本当に優しい子だとわかるので、メイン登場人物の中では一番応援してました。

>立石先輩(CV: #小原好美 )にフォーカスを当ててくれた前半。

部活ものの作品でここまで登場シーンが少ない部長がいただろうか…という感じだったので、終盤で出てきてホッとしました(笑)
勉強勉強な毎日でも、きっと大人になって思い出すのは部活のことや、友達と一緒に見た遠い花火だったりするんでしょうね。青春です。

>名曲を聴かせるだけでも胸熱な感動なのに、そこに至る演奏者のエピソードをのせて感動倍増。
>曲だけでここまで感激はしない。最終2話は考え得る最上の構成では?

本当に素晴らしい締めくくりでした。演奏が素晴らしいのはもちろん、奏者の一人一人(全員ではないけど個々の中では色々思い出して感情を乗せてると伝わってくる)にスポットライトを当てて感情を揺さぶられます。
一挙放送とそれを教えてくれた方と、ボーさんの感想のおかげで観ようと思えたので感謝です!

>宵乃さん

一挙放送、あったんですか。(知らなかった。)
律っちゃんは私も一番好き。
部長さんとしては、最終2話で存在感を盛り返してましたね。コンマスの彼のほうが部長みたいだったし。
部活って、毎日大変だろうなーって…私はそういう、きついのはやらなかったので、実感はないのですが…。いい思い出であってほしい。

自分の文章が、見ようという後押しに少しでも役立ってくれて、しかも、見てよかったと思える結果になる(ここが重要ですよね)なんて、ブロガー冥利につきますね。夢のように、ありがたいです!


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「令嬢ジュリー」 «  | BLOG TOP |  » 「LAWSON presents We LIVE in 日々荘3号館~#にちにちさんPlaylist~」覚書

おなじみの映画ブロガーさんの多いgooブログもTBを廃止。多くのブログがTB廃止の事態になってきた。こうなると、TBから記事をたどることができないブログが多くなる。ブログのURLをお気に入りなどに登録して、何を書いているのかなと、いつも見回りに行くしかない。

マリリン応援+映画雑文などのブログ。
下のほうにアクセスランキング、ツイッターがあります。



このブログのトラックバック・ポリシー (2009年1月10日、修正)

過去の記事の一部には「ブログランキング参加中~」という文面がありますが、現在はブログランキングから離脱しています。該当するすべての文章を削除することは大変なので、そのままにしてあります。

映画感想の「好き度」について。
☆☆☆☆☆(5)…GREAT!文句なし!
☆☆☆☆(4)…FINE!かなり、いいぞ!
☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
好きだなあと思ったら3.5点に星が到達。


クリックで救える命がある。

小鳥頭
忘れっぽい人の同盟。
クリックしたら説明があるかもしれない
(忘れた)。


プロフィール

ボー・BJ・ジングルズ

  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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