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2024-05

2024年冬のマイ覇権アニメ - 2024.04.21 Sun

恒例のマイベスト5から。カッコ内の月日は、ポストした日付。画像つきでポストしているので、文章だけ読んでもわかりづらいところがありますが、そのへんは想像で!

「即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。」
壇ノ浦さんのおっ○いが柔らかかった問題のシーンが、これですね。(1月6日)
高遠夜霧名付けの親、高遠朝霞さん。Lynnさん、いいキャラ出すなあ~。(2月2日)
髪をすいてる知千佳ちゃんがかわいいんですが。(2月10日)
『そこまで無意味な「ただの高校生」ってセリフ、はじめて聞いたよぉ! 』っていう壇ノ浦さんの長いツッコミゼリフに笑ったよぉ!(2月17日)
王都への同行の誘いに「やだよ、俺は壇ノ浦さんと二人旅するんだから」と答える夜霧。壇ノ浦さん、照れる! いろんな人が入り乱れて面白かった! すぐ消えるキャラも多いよね。(2月17日)
もこもこさん、グッジョブ!って、どういうつもりだよぅ!(3月15日)
出てきたと思ったら、惜しげもなく爽快なほどに、すぐ死んだり、結局死ぬキャラもりだくさん! よくわからんとこもあるが面白かった。壇ノ浦さんのツッコミも好き。2期は欲しい。(3月22日)


「道産子ギャルはなまらめんこい」
なんか、うらやましいぞ。第一話にして彼女に気にいられたなあ。佐倉綾音さんの声はわからんわあ。(1月10日)
翼にただの友達、といわれてもめげずに、おばあちゃんのことを思って行動できる道産子ギャル、つまり冬木美波さんは、なまら素敵だ!(1月16日)
四季、冬木、秋野、とくれば、夏と春も来るよね? でも主題歌では女の子3人しかいないなあ…(1月24日)
今期のアニメはどれもいまいち主題歌がピンと来ず、今のところいちばんキテるのが、このOPで、特にこの振り(右手左足上げのカッコいいやつ)で笑う。大石昌良、コンスタントに良曲つくる。以前、嫌いとか言ってごめんなさい。(1月30日)
やさしみが三つ巴になまらあふれてマジ尊き(2月6日)
見返り美人3人も、幸せすぎるだろ、つばちゃ?(2月27日)
おれのそばにいてほしい、なんて、なまら殺し文句すぎて(風邪で心細いから、がメインの理由には違いないが)(3月5日)
時間がなくてOP曲なしなのかと思ったら、まさかの劇中登場! 東藻琴芝桜公園の美しさと、翼と冬木さんの関係が…でエモさの相乗効果だよ!(3月20日)
今週いちばんだと思っていた「僕ヤバ」を越えてきたね、エモさが! 留学するにしても、もう少し待ってもいいよね?(3月20日)
なぎちゃの妄想です。しかし2週間だったか! だまされて泣いたわ! でも、元通りでよかったよ!(3月26日)
音量注意↓


「僕の心のヤバイやつ 第2期」
「もし見つからなくても、どっかにある。消えたりしない。だから、気にするな」この好きな気持ちは消えはしない、と言っているのと同じ。泣くわ、こんなの。1期が2023年春アニメ・マイベストだった、期待に違わぬ2期初回。(1月8日)
ED曲のイントロ(学校のチャイムみたいなの)、ラストにかぶさると効くわ~。(1月22日)
🤎だったねえ。チロルチョコ集団で済ませるかもな段階を経て、やっぱりちゃんと作ったものを渡すまで、キュンキュンするわな、もう。(1月28日)
喜びで一瞬で表情が輝く感じ、目の中を光がぐるっと一周、そういう表現があるんだよね!(2月4日)
「手がふさがって」とナンパイのことをお断りしたとき、山田の手の中には、市川がくれた秋田犬のキーホルダーがあった。なんちゅう憎いダブルミーニング(?)か。(2月11日)
良すぎるでしょ。こういう共感できる胸熱ラブもの好みだなーと実感、で、泣くしかないじゃない? がんばれ。がんばった! がんばってる、ふたりとも。(2月18日)
これ、看板から「二」の字が消えたわけではないが、そっくりじゃね? よく前の道を通ったな~。入ったことはないけど。(3月3日)
ス…ススス…とか、テケテケテケ…デン!とか、いちいち自分で言いながら動くの(も)かわいいんだよな(3月10日)
いや食べたかったんじゃなくて…山田が普段よく食べるのを知ってる京太郎からすれば当然の反応か。それにしても騎馬戦タイマン、よかったねえ。(3月20日)
まいった、僕の心のエモ中枢にどストライクに来たよね! とどめにEDが1期OPの名曲『斜陽』ときてKOされたよ。なにしてくれんの! ふたり、最後のイラストみたいな将来になるといいね。(3月30日)


「魔法少女にあこがれて」
もう、なんか、素晴らしいんですけど。笑えるし。魔法少女が好きで、いじめる喜びを感じる、という。悪のほうも、あと2人追加されて3対3になるのか?(1月4日)
光の束じゃまー! 修正少し版と無修正版(ディスク)もあるのかあ。こういう欲あるよねって、正直でよろしい。あ、ない?(1月20日)
魔法少女に、赤ちゃんプレイ、おもらしまでさせるとは! なんて…素晴らしいんだ!(2月8日)
美少女なマジアアズール、好きです。で、見せパンとしか思えないのですが、どうなんですかっ(2月15日)
絶妙な音痴を上手に歌ったロコムジカ(相坂優歌)に笑わせてもらったのに、全裸鞭打ちのお仕置きだなんて! いろんな意味ですごいな、まほあこ! ベーゼたちと魔法少女が手を組んでロードエノルメとやらを倒してほしい。(2月22日)
え、レオパルトちゃん、隠れ星3なん!?(3月7日)
エンディング、3人から5人に変わってる!(3月7日)
うてなちゃんの性癖が…もう…(3月21日)
アズール覚醒! というか快楽を受け止めきるのか!? 音楽かっこいい! やっぱりパンツ見せ必然!? よだれ! 13話全体としてフェチだだ漏れた怪(傑)作。よくやった!(3月30日)
↑設定資料からすると、ふんどしだったのか!(3月30日)


「ゆびさきと恋々」
すっごいいいじゃん! ドラマで、ろう者を扱うのはありがちな気もするが、見てみれば、初々しくて丁寧で微笑ましくて、心あたたかだよ。(1月7日)
別れ際のダメ押し後ろから抱き締め(2月11日)
りんちゃん、よかったねえ!(3月2日)
雪も、りんちゃんもかわいすぎ、絵はきれい、愛にあふれたお話で、至福だったよ!(3月24日)


ほかは…

「悪役令嬢レベル99~私は裏ボスですが魔王ではありません~」
違うタイトルが出て、本当に違うアニメかと一瞬思ったよ。ファイルーズあいさんの声は、クセの弱い鬼頭明里さんのようにも聞こえる(笑(1月10日)
ユミエラとエレノーラのコンビの面白さが出るときは楽しい。対照的なふたりが踊るEDで以前からわかっていたことだが。(2月21日)
アリシア、というか和氣あず未さん悲鳴あげまくりの回。でもレベル上がったね!(3月13日)
強くなりすぎた裏ボス、なんとか話をまとめる。うん、まあ、こんなとこ?(3月28日)

「異世界でもふもふなでなでするためにがんばってます。」
3歳児、めっちゃかわいいな! 加隈亜衣さんの声も上手すぎる! ぴったんこ!(1月8日)
harmoeのEDとアニメーションが見るたびに好きになる。『ふわふわparty つられてhappy』(2月12日)
後半は戦いの話ばかりで楽しくはなかったなあと思う。ED曲が流れるとウキウキしたけど。(3月24日)
音量注意↓


「うる星やつら 第2期」
放送中。

「俺だけレベルアップな件」
エンディング曲、サビがめちゃかっこいい。曲調が変わるところもよし。システムが英語なのが、ちょっと…(読める英語だとしても、静止画にしないと読み取りきれない)(3月10日)
強力な軍隊を持ったようなものじゃないか! 2期、どうなっていくんでしょね?(4月1日)


「愚かな天使は悪魔と踊る」
人の姿を借りた天使と悪魔の関係や、いかに?みたいな? こっちも佐倉綾音さんだー!(道産子ギャルに続いて)(1月10日)
天使と悪魔の学園ラブ的なことになっとりましたが、あんまりピンとこなかった。リングのボクサー対決はなんか嫌い。(3月27日)

「薬屋のひとりごと」
アニメ今期たぶん最終バッター、3話連続で登場。ちょい小生意気げな猫猫役に悠木碧さん合ってる。種﨑敦美さん今期、アーニャ、フリーレン、チセ、玉葉妃ほか、活躍しすぎだろ。3話の夢遊病の真相がよかったね。(10月22日)
毒になる白粉をいまだに妃に使わせていた侍女を、容赦なくひっぱたく猫猫。小娘、かっけー(10月30日)
そばかすをつける化粧をしていたとは! じつは美人な猫猫の処世術。(11月6日)
好きな女が、他の男に体を許したと勘違いして杯を落として固まった人の図。普段はわりとハンサムである。(11月27日)
贈る舞、きれいでした。来年の第2期、決定済、そうだろうねえ。(3月24日)

「外科医エリーゼ」
3度目の人生は、1度目の人生の途中に戻って、そこからやり直す? 愛する心をもって、ここでも外科医になるの?(1月12日)
潘めぐみさんが大人の女な声なので驚く。「僕ヤバ」の関根萌子とか「【推しの子】」の有馬かななんかと、まったく違うので。男の子役もやるしなあ…(3月7日)
転生して現代の最新外科知識を得たヒロインが、再び、元の時代に転生、王子様の婚約者ではなく、命を救う外科医を目指す。突出した点はないが丁寧に作られていたと思う。(偉そうだな!自分)(3月30日)

「結婚指輪物語」
これは、あと4人、エッチな嫁が出てくるから、見続けてくれ、ということだな?(1月7日)
いやいや、これは、ぼかしすぎであろう? せっかく、のぞいているのに(違うか)(2月10日)
ヒメの妹!? で最終回…続きは、いつですかあ! おーい(3月24日)

「最強タンクの迷宮攻略~体力9999のレアスキル持ちタンク、勇者パーティーを追放される~」
優しい気持ちが描かれると、泣けちゃうんだよね、お兄さん…(すいません、おじちゃん、でした)(1月14日)
戦車じゃない意味のタンクって初めて聞いた。ニン、ルナ、マニシア、リリア、リリィ、アモン、サミミナ…女の子成分豊富だし、わりと好きだったよ。…ニンの太もも…(3月24日)

「最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました。」
スキルなしで不要とされた少女が、踏まれても強く生きる“アイビー”と名を変え、崩れスライム“ソラ”とともに歩む。第一話はほとんどアイビー(鈴木愛奈)の一人語りで、心の内がよく伝わってきて、よかった! (1月14日)
野ネズミは病原菌をですね…って、ファンタジーの世界は違うのね…今回もアイビーのサバイバルを丁寧に描いて良い。どんな展開になるのか。(1月20日)
まさか、転生者だったりするの?(1月27日)
アイビーを守ってあげてね、シエル。絵も綺麗で優しいし、声の鈴木愛奈さんも制作のSTUDIO MASSKETも、アイビーごと応援したくなる。(2月10日)
オグトには全て話すかと思ったが、まだそこまでいかないか…(2月17日)
信じられる相手だと決断したのは大きな成長。ソラを紹介できてよかったね、アイビー。(3月2日)
前半の旅は不安定さを含んだスリルもあり、よかった。後半、村に留まり犯罪者を捕まえる話では興味が集約してしまって面白みを減らしたと思う。動きの少なさもあるかも。続く物語は、どうなるのか。(3月30日)

「佐々木とピーちゃん」
この佐々木づくしはマジですか(笑)。アイプラからは佐々木奈緒さんもいますね。(1月7日)
魔法少女が出てくるとは思わなかったよ。星崎さん、二人静とともに面白くしてくれるかな。お隣さんは大きく絡んでこないのか?(2月4日)
「星崎さんと二人静」とタイトルが変わったほうが見たい。エンディングアニメーションも特徴があって良い。(2月11日)
あかりん起用は、ただのお隣さんでは終わらないと思ったよ。しかし、2期ありき前提状態でなにげなく最終回終わったな!?(3月24日)

「真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました 2nd」
1st seasonでは店を開いていた印象が強いので、続きのアニメとは、しばらく気づかなかった(苦笑)(1月9日)
ルーティ(大空直美)とティセ(釘宮理恵)の間の空気感が絶妙におかしくて楽しい特別編。 お互い、スローライフ冒険者とスローライフ暗殺者を目指してくれ!笑(1月29日)
婚約しました!ってか、もうずっと同棲してんやんか。少年勇者に振り回されたシリーズだったねえ。(3月25日)

「葬送のフリーレン」
透視魔法でシュタルクの下半身を見て「ちっちゃ」って、何が小さいの? ねえ、フェルン、なにがちっちゃいのー!?(11月11日)
(フェルンの強さに)いやん、かっこいい(12月1日)
魔力を隠して敵をあざむく。相手が悪だからこそ、痛快でカッコいいのだよな。(12月8日)
一級魔法使い試験でやっと少し面白くなったか。(1月27日)
(フリーレンが「暗いよ~!!怖いよ~!!」というので)面堂終太郎のご先祖か(2月16日)
戦いのときに時々燃えた(フェルンには萌えた)が、とりたてて自分の中で特別ではなかった。1000年生きれば、こうなるかもという、フリーレンの平板な声の造形はいい。(3月30日)

「ダンジョン飯」
放送中。

「治癒魔法の間違った使い方」
異世界召喚されて、ウキウキする先輩(七瀬彩夏)かわゆし(1月6日)
アウルかわいい (副隊長)こういう口にすると、かわいいんだな(2月24日)
ローズの過去編の後編だと知って、こういうことになるとは予想した。でも先週かわいいなーと思ったアウルがもう退場してしまうのは、やはり泣けてしまうよ…2週だけでも存在感あった!(3月2日)
アマコかわゆし! 元黒騎士のフェルムも加わって、これからのほうが楽しみな気分に! 原作の6分の1ほどしか進んでいないらしいので、続きは見たい。(3月30日)

「超普通県チバ伝説」
5分のしょーもな番組だが、実家の館山が出た! 館山城、八犬伝、館山駅…次回からは見なくてもいいか?(2月3日)
両親の出身県だから見るべえかと思って見たら、はあ、なんだべこれはの緩さだっぺえよ。館山の八犬伝回だけは残してあるけんどもよ。(3月30日)

「月が導く異世界道中 第二幕」
放送中。

「望まぬ不死の冒険者」
第2話でやっと?女の子が登場! 鈴代紗弓さんに、小松未可子さんまで出るのか! ということは見ておかなくては!(1月16日)
アリゼ役は首藤志奈さんでしたー。他の役での声を聞くと、(アイプラの)兵藤雫ちゃんの場合は特に声を作っているんだなあとわかる。(3月12日)
最終回のED、キャストの最後にレントとロレーヌの名前を置いたのは、二人の関係を応援・祝福するみたいで、ちょっとニクイね。(3月27日)
だけど、ロレーヌのこの、胸が半分以上出ているんじゃないかドレスが最高殊勲賞だった。(3月27日)

「BASTARD!! -暗黒の破壊神- 地獄の鎮魂歌編」
地獄の鎮魂歌編、3話一挙放送。久しぶりなので面白い。ヨーコさんが命と引き換えに武士団を再生しようとして、やっとダークシュナイダー復活! ダーシュはヨーコさん命だからな!(1月4日)
諸星あたる状態になったダーシュに、ラム状態のアーシェスが電撃を食らわすが、仲直りしたふたりを見たヨーコがむかっとする。そういう話でした。(はしょりすぎ)(3月27日)

「姫様“拷問”の時間です」
おいしい食べ物を我慢させる拷問とは! 1クールどういうふうにもたせるのだろうか。(1月9日)
姫様? 姫様~お顔がっ!(1月23日)
タイトルと内容のギャップがアイデアもの。姫様がかわいいのが全て。自分の中ではそれほど盛り上がらず。(3月26日)

「豚のレバーは加熱しろ」
あー、ごめんなさいごめんなさい! ジェスのかわいさに負けて、こんな画像をブヒ! 第1話出演は、ふたりだけ! 楠木さん、『ひきこまり~』も注目だし、今期(も)大活躍か!(10月9日)
あかんわ…豚さん主役やから死ぬわけないとわかってても泣けてまうのは、もうジェスに感情移入してんやろな…(10月22日)
“これほどまでに優しい内面に、わたしは触れたことがありません” ジェスは、いやな心の声をさんざん聞いてきたのだろうね。いや豚さんだって下世話だけどね!(10月29日)
ブレースちゃんも助けてくれよ! 頼むよー!(11月26日)
ジェスのここぞというときのお礼。豚になりたい。豚さんは人間に戻る選択をしないことになるんじゃないか、とは予想しておく。(12月24日)
お待たせ最終回。別れのシーンは何であっても悲しい。でも、また会えるルートができたのか。でも、豚か。(2月6日)

「ぽんのみち」
麻雀がわからんから、以後、楽しめるのかどうか? キャラクター原案が『五等分の花嫁』の春場ねぎのせいか、OP、EDで5人揃うと特にそれっぽいビジュアル。(1月6日)
麻雀はわからんけ、バーベキューなんかで楽しんでるほうが、見てても楽しいのう。乳も大きいしのう。(2月3日)
大大大の字のみち 観光で疲れすぎや!(2月10日)
設定としては誰がいちばん巨乳なのか。リーチェか?(2月17日)
最終回だから多少しんみり締めるのかとも思ったが、やっぱり楽しくいくのがいいね! うわさを聞いてやってきた子がいたけど、これから仲間が増えていくのかな?(3月23日)

「魔女と野獣」
やーれやれ、憎たらしいヤツほど、やられるときはスカッとするもんだ。(4月5日)

「魔都精兵のスレイブ」
働いたご褒美にキス、なんて! いくらでも奴隷になったるでー、あかりん!ちゃうわ、それは中の人やった。(1月6日)
こうなったら毎回、京香(鬼頭明里)さんの「変態め」が聞きたいのである! 新たなキャストに内田真礼、稗田寧々、楠木ともり、千本木彩花、日高里菜って、すげーな。(1月20日)
日万凛がやらしいターンも嬉しいぞ。OPが七番隊隊長・鬼頭明里(京香)さんの歌で、EDが六番隊隊長・内田真礼(天花)さんの歌なのだね。(2月3日)
日万凛の早口を聞き取れなかった優希のために。「もうこれはがんばった犬を洗ってあげるノリだから別にそんなに恥ずかしくないし!」です。(2月17日)
いちばん盛り上がる戦いのときに地震を起こすとは、罪深いぞ、地球! 天花さんも驚いてるじゃないか!(3月15日)
見ているアニメの中では今期初の最終回。女の子だらけの魔防隊、魅惑の声優陣、ということで2期、欲しいなあ!(3月22日)

「勇気爆発バーンブレイバーン」
どこから来た? さっきからなんなんだ、この歌は! ズバババーン! 懐かしい感じのスーパーロボなのか? ロボットにも生命があるけど、操縦者を乗せるんだね。(1月13日)
乗せるのはイサミでなければ生理的に無理という、なんかアレなブレイバーン。トドメは、イサミ&スミスのアレなエンディング曲ときたもんだ!(1月20日)
エンドカードが本編と、かけ離れていて色気爆発バーンダブルバーンなのだが(2月16日)
私に乗るのは嬉しいが、スミスがブレイバーンだなんて、どゆこと? ふたり同時に存在してたし、スミスにブレイバーンだという自覚はなかったよね。(3月9日)
よくわからなくても、勢いとお笑いでヒーローしてOP曲もわりと燃える。最後は軍勢総登場で盛り上げた。私はルルちゃんを推してまいりますけどね。(4月7日)

「ようこそ実力至上主義の教室へ 3rd Season」
おいしそうに食べながら紙片を浮かせる術を使う軽井沢さん(すごく違う)。(1月4日)
堀北さん、動きました!誕生日だからでしょうか!自ら退学者を決めるか!?(2月15日)
エンドロールでキャストの最後に戸塚、真鍋、山内が並ぶのは、脱落というより、演者としての有終の美と捉えてあげたい。(2月22日)
軽井沢さん、こいつに愛を教えてやってくれ!(4月2日)

「ループ7回目の悪役令嬢は、元敵国で自由気ままな花嫁生活を満喫する」
ループ人生を繰り返すリーシェに求婚した王子。彼はリーシェの死の元凶となる戦争を起こす張本人だった。声:長谷川育美さん、シナリオ:待田堂子さん、だから見ておくか。(1月15日)
夜会でのお披露目からダンス、侍女選び、商談スタートまで、リーシェの動向がすごく面白いじゃないか! …悪役令嬢じゃないよね?(1月23日)
安心しちゃってアルノルトの腕の中で眠るなんて…きゃー!(2月12日)
さっき見た「真の仲間」も指輪で最終回。「ルプなな」前半はリーシェの行動が魅力的だったが、だんだん面白さを感じなくなった。リーシェ、喉で「んっ…」と言う?のが多すぎる気がした。(3月25日)

そして、今期のマイハケンアニメは…
「僕の心のヤバイやつ 第2期」
「道産子ギャルはなまらめんこい」
「魔法少女にあこがれて」

いやこれ3本じゃん! だって1本に決められない! 
じゃあ「即死チート~」「ゆびさき~」はというと、ほんのちょっとの気分差、感覚的なもので、そんなに差はない。
逆に、選ぶのが困るくらい充実しているのだから、歓迎だよね。

● COMMENT ●

おはようございます

>後半は戦いの話ばかりで楽しくはなかったなあと思う。ED曲が流れるとウキウキしたけど。

「もふもふなでなで」というタイトルには似合わない展開ですね(汗)
可愛さと曲はよかったんですが、主人公の考えが理解不能な時があって陰いびり教育係登場回で切ってしまいました。あんなのに”公爵家子息子女の教育係を勤め上げた”経歴を与えちゃだめでしょう。

>毒になる白粉をいまだに妃に使わせていた侍女を、容赦なくひっぱたく猫猫。小娘、かっけー

マッドサイエンティストとか言われてるけど、こういうところはしっかり医療に携わる人間です。スカッとしました。育て上げた羅門さんに拍手(羅漢だったらどうなってたことか…)

「外科医エリーゼ」は自分の応急手当てもせずに、怪我人の治療の優先順位もつけずに一人で全部やろうとしてる時点でプロとしてどうなのとなってしまってダメでした。

「最弱テイマーは~」は切る前に原作小説をザっと読んだんですが、誘拐事件とかの捜査にスライムの力と前世知識(たぶんフィクション作品で得た「こういう時はこういうパターンが多いよね」くらいの知識)で協力して、9歳とは思えない!天才!みたいな流れの繰り返しでしたね…。

>透視魔法でシュタルクの下半身を見て「ちっちゃ」って、何が小さいの? ねえ、フェルン、なにがちっちゃいのー!?

そして誰と比べたのやら?(笑)

>最終回のED、キャストの最後にレントとロレーヌの名前を置いたのは、二人の関係を応援・祝福するみたいで、ちょっとニクイね。

ですね~。ロレーヌさんには幸せになってほしいです。さっさとあの朴念仁を押し倒してしまえ!

>姫様がかわいいのが全て。自分の中ではそれほど盛り上がらず。

ボーさんならトーチャーを上げると思ってました!?
作品としては好みが分かれるタイプでしたね~。

>「ルプなな」前半はリーシェの行動が魅力的だったが、だんだん面白さを感じなくなった。

前に原作小説を読んでたんですが、この作者さんは連載を5本くらい持ってて全部「才能あふれる美男美女のロマンス&運命との戦い」みたいなパターンなんですよ…。ネタも使いまわすことがあるし。個人的に完結済みの「悪虐聖女ですが愛する旦那さまのお役に立ちたいです。」がギャグとのバランスも良くてアニメ化して欲しかった!

>逆に、選ぶのが困るくらい充実しているのだから、歓迎だよね。

ほんと、こんなに良作揃いの時代に生まれてよかったです。
今シーズンも良いアニメを見つけましょう!

>宵乃さん

おはようございます。ありがとうございます。
「異世界もふなで」、最初は可愛いなー、だったのですが。あ、あの教育係のときですか。あんまり詳細は覚えていませんが、嫌われる役でしたねえ。

「薬屋のひとりごと」、お話としては、しっかりしていて、推理劇のときもあったり。そばかす付けずに、いつも美女だったら、もっと好きだったかもしれない(おいおい)。

「最弱テイマー」、はじめは、いいなと思ったのですが。このあとに、どんな話が続くのかは分かりませんが…。

「フリーレン」、なんで、そう人気なのか分からずですが…ちっちゃくてもいいんです…普段は…あ、こんなこと書かないほうが…消しておこう…

「拷問の時間」、トーチャーもいい人でしたね。拷問側もみんな優しいという設定は面白かった。

「もふなで」「最弱テイマー」に並んで「ルプなな」も私の中では失速気味でした。同じパターンでも、そういうのが好きな人にはいいかもしれないですが…。
最初がよくて、だんだん下がるというのは残念ですね。逆に、最初がダメでも、その場合はそもそも見ないことになっちゃいますが!


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映画感想の「好き度」について。
☆☆☆☆☆(5)…GREAT!文句なし!
☆☆☆☆(4)…FINE!かなり、いいぞ!
☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
☆☆(2)…NOT SO GOOD.ちょっとなあ…。
☆(1)…BAD!いいかげんにせい!
という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
好きだなあと思ったら3.5点に星が到達。


クリックで救える命がある。

小鳥頭
忘れっぽい人の同盟。
クリックしたら説明があるかもしれない
(忘れた)。


プロフィール

ボー・BJ・ジングルズ

  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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