トラックバックURL
http://bojingles.blog3.fc2.com/tb.php/886-d15a9f1d
@シネマGAGA! 〔公式サイト〕【株主なんたら云々かんぬん券】を某所で購入【1300円】初日特典で香水「ダイアモンド・ダズル」のサンプル(女性用なんで、欲しい方、差し上げます)NGワード:チューバッカ感想:★★★なんとも悲惨な邦題だけど、原題が「FUR」とな
毛皮のエロス/ダイアン・アーバス 幻想のポートレイト(シネマGAGA!) ?「私を誘惑しにきたのか」諸事情により試写会は間に合わず、劇場公開待ちとなりました。オープニングの真っ裸での芝刈り。夫のアシスタントと主婦として日々追われる毎日にもどかしさを感じていた
6月3日(日)◆461日目◆朝8時過ぎに家を出る。渋谷へ。まずはTSUTAYAによりDVDを返却。そのまま「シネマGYAGA」でニコール・キッドマン主演の『毛皮のエロス』を見る。色彩や映像にえらく気を配った作品。ニコールにも……ある意味かなり気をつかってます。実在した写真家
毛皮のエロス/ダイアン・アーバス 幻想のポートレイト(シネマGAGA!) ?「私を誘惑しにきたのか」諸事情により試写会は間に合わず、劇場公開待ちとなりました。劇場ではオードパルファムを来場プレゼントしてました。 オープニングの真っ裸での芝刈り。夫の
【物語】1958年のNY。写真家の夫の助手を務めるダイアン(ニコール・キッドマン)は、アパートの上の階に越してきたマスク姿の男、ライオネル(ロバート・ダウニー・Jr)に心ひかれる。その姿を写真に収めたい欲
眞写し 心開いて 目を閉じて スタンリー・キューブリックの「シャイニング」における双子の少女に象徴されるように、もし彼の創作意欲にダイアン・アーバスの魂が潜り込んでいるとすれば、遺作となった「アイズ・ワイド・シャット」にニコール・キッドマンが起用された
解説: 過激な題材によって写真芸術の概念に一石を投じた、天才写真家ダイアン・アーバスにオマージュを捧げる官能ラブストーリー。多毛症の隣人との出会いをきっかけに、貞淑な妻から自立した写真家へと変化していくヒロインを『めぐりあう時間たち』のニコール・キッドマン
シェアブログminiに投稿
なんとなく不思議で、現実感から浮遊したような感触が心地いい作品。何より、ニコール・キッドマンが出ている、というのが魅力でもあり、それより自分には、ロバート・ダウニー・Jr.が出演しているってのも、同じくらいに魅力なのだ〜
..
この作品も、一体どういう内容なんだろうと気になっていました。
実際のダイアン・アーバンさんは、この映画で描かれるほどフリークス写真に傾倒していたわけではない、という記事をチラッと見ましたが、本当のところはどうだったのでしょうね?
ロバート・ダウニーJr、完全復活したのかな?頑張ってほしいです。