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2017-05

「HEY! スピルバーグ」 小林弘利 - 2014.04.08 Tue

スピルバーグ監督が1938年のハリウッドにタイムスリップ! 

「ソウル・コレクター」 ジェフリー・ディーヴァー - 2014.04.03 Thu

リンカーン・ライム、シリーズ第8作目。

「チヨ子」 宮部みゆき - 2013.12.02 Mon

ホラー&ファンタジー5編を収録した一冊。ホラーといってるけど、怖くはない。

「Xの悲劇」 エラリー・クイーン - 2013.11.23 Sat

引退した舞台俳優ドルリー・レーンが活躍する、推理小説4部作の1作目。

「容疑者Xの献身」 東野圭吾 - 2013.11.16 Sat

びっくりした。

「闇からの声」 イーデン・フィルポッツ - 2013.11.09 Sat

昔から、推理小説のジャンルの名作としてフィルポッツの2作品が挙がる。ひとつは「赤毛のレドメイン家」、そして、この「闇からの声」だ。1925年の作品。

「君たちに明日はない 」 垣根涼介 - 2013.11.07 Thu

垣根涼介は初めて読んだが、おもしろかった。

「完全なる首長竜の日」 乾緑郎 - 2013.11.04 Mon

以前観た映画「リアル~完全なる首長竜の日~」の原作。

「9割の相手を思いのままにする心理術」 清田予紀 - 2013.10.17 Thu

相手の腕を触りながら話をする (…うん、彼女または彼に対しての効果はあると思う!)

「異邦人」(上)(下) パトリシア・コーンウェル - 2013.05.09 Thu

人間関係が暗いほうへ暗いほうへ、ドツボです。

「しゃばけ」 畠中 恵 - 2013.04.27 Sat

少しばかり、子ども向けかも。

「ミュージカル映画 ぼくの500本」 双葉十三郎 - 2013.04.05 Fri

500本って、すごい量。

「ジグβは神ですか」 森博嗣 - 2013.03.25 Mon

ひさしぶりのGシリーズ。一気に登場人物たちの世界の雰囲気に戻れた。

「007 白紙委任状」 ジェフリー・ディーヴァー - 2013.03.19 Tue

ディーヴァーの書いた007、おもしろかった。土日で一気読み。

「永遠のヒロイン ハリウッド大女優たちの愛と素顔」 井上篤夫、NHK取材班 - 2013.02.16 Sat

ヴィヴィアン・リー、キャサリン・ヘプバーン、マレーネ・ディートリッヒ、イングリッド・バーグマン。4人のスターの知られざる人生。

「ロードサイド・クロス」 ジェフリー・ディーヴァー - 2013.02.15 Fri

キャサリン・ダンスのシリーズ第2作。

「数えずの井戸」 京極夏彦 - 2012.12.22 Sat

「番町皿屋敷」の怪談を、京極さんの解釈で、小説に!

「旅立ち寿ぎ申し候」 永井紗耶子 - 2012.10.12 Fri

熱い思いに満ちた、幕末青春ビジネス小説!

「恋の手本となりにけり」 永井紗耶子 - 2012.10.07 Sun

第11回小学館文庫小説賞を受賞した「絡繰り心中」を改題。永井さんのデビュー作。

「私自身の見えない徴」 エイミー・ベンダー - 2012.10.03 Wed

「ジェシカ・アルバの “しあわせの方程式”」の原作小説。

「そこがいいんじゃない! みうらじゅんの映画批評大全 1998-2005」 みうらじゅん - 2012.09.25 Tue

オレはそれをエロ話でくるんだ映画修行と呼ぶね。

「サラの鍵」 タチアナ・ド・ロネ - 2012.04.26 Thu

昨年、大感動した映画「サラの鍵」の原作本。再び、原作でも感動した!

「スリーピング・ドール」 ジェフリー・ディーヴァー - 2011.12.24 Sat

リンカーン・ライム・シリーズの「ウォッチメイカー」でゲストとして活躍したキャサリン・ダンスが主役。

「シンメトリー」 誉田哲也 - 2011.12.03 Sat

サラサラと読める、刑事・姫川玲子シリーズの短編集。

「夜のピクニック」 恩田陸 - 2011.11.18 Fri

なんか、いいねえ。ほのかに青春で。

「ヘラクレスの冒険」 アガサ・クリスティー - 2011.10.27 Thu

ポアロが、自分の名前エルキュールがヘラクレスから来ていることから、ヘラクレスの12の難業と似たような事件を手がけていく短編集。おもしろい。

「死者のあやまち」 アガサ・クリスティー - 2011.09.03 Sat

余興の「犯人探し」ゲームで、被害者役になった女の子が、本当に殺されていた!

「ソウルケイジ」 誉田哲也 - 2011.08.27 Sat

「ストロベリーナイト」に続く、姫川玲子シリーズ。

「ストロベリーナイト」 誉田哲也 - 2011.08.26 Fri

この本のことを、どこかで耳にしていて、ふと、図書館で借りてみた。

「もの言えぬ証人」 アガサ・クリスティー - 2011.08.20 Sat

ポアロに捜査の依頼の手紙が届いたのは、依頼人が亡くなったあとだった。

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gooブログで当方URLが勝手に、はねられ、TBも行かない件。お返事をいただいた。違うgooブログ宛てであっても、同じURLからまとめて多量に送るのはダメで、あくまでも目安だが、10分間以内に3件以上トラックバック送信等実施した場合、規制対象になる可能性がある、という。3件送信した場合、10分ほど間隔をあけてから次のトラックバック送信をしてください、という。3件で「多量」ですか。映画のTBをするときは、まとめてしちゃうのが普通なんですけど、そんなんだったら、めんどくさくて、やらなくなるよ。みなさんも規制対象にならないように、お気をつけください。 この仕組みを知らずに規制されてしまったブロガーさんが他にもいるだろうに…改善してくださいと言っておいたが、返事はない。改める気なんかないんだろう。でも、改善しない限り、上記文章は削除しません。 あ、でも改めたとしても、わざわざ知らせてなんかくれないだろうから、永遠に削除できないな。(笑)(2015年1月問い合わせ済)


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☆☆☆(3)…GOOD.観て損はないかな。
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という感じ。★を0.5点とします。星5つは、ほとんどつけませんから、4.5点なら最高と言えます。 自分にとって面白いかどうかが重要で、世間の評判や、意義がある映画である等々は重要視しません。
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ボー・BJ・ジングルズ

  • Author:ボー・BJ・ジングルズ
  • HP「シネマ停留所」の管理人でもある。♂。単純に映画が好き。綺麗な女優が好き。マリリン・モンローさんは、わが永遠のミューズ。

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